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宝の山(別館)
12月18日頃より「黒いシッポの某おじさん」絡みでたんぽぽ別館の成り済ましが出没。シッポがリンクカウンターを外部から勝手操作か

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「公開質問状」が’’後悔質問状’’に・・・(笑)
 
 
◆ウソだった短足氏の『木村結さんの「脱中核派宣言」』の記事。
 
 
 
「公安協力者の名前は福島丈吉!?」
 
 これはある方から寄せられた情報ですが、「福島丈吉」で検索してみるとこういうモノがヒットしました。
 
 
 短足氏は公安警察との関係を認めた。
↓↓↓
 「何故、公安の方を知っているのか?」
 
 
 
 
この記事を書いた人物です。
↓↓↓
「先ほど迄、(公安警察発行の指名手配)ポスター張りのボランティアでした。」   (某おじさんの説明書き)
 
公安関係のポスターは公安直属の関係者しか入手できません。 
 
そういう物を某おじさんが大量に入手したという事実が重要なのです。
 
 
 
※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆
 
以下、この記事の本題。
 
 
「公開質問状」が’’後悔質問状’’に・・・(笑)
 
あきれた
いったいどのクチで!?
 
おじさんは昨日言ったこともコロコロ都合よく忘れてくれますね(大爆)
 
それから短足さん、私を批判する記事にはソースをキチンと書いてくださいね。
あなたはウソを言う習慣があるようですから、読んでる人が確認できるような、あなたの恣意的な作文ではないことを証明できるようなソースをキチンと提示しましょう。
頼みますよ、短足さん(笑)
 
 
 
「質問にも真摯に答えず・・・・」
はぁ・・・???
おいおい、
後悔質問状だから「お答え不要」と言った人が言う言葉かよ??(笑)
 ↓↓↓
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 短足氏の文中で「嫌がらせコメント」と言われたたんぽぽ別館の投稿コメント。    ↓↓↓
イメージ 5
 
 
前後しますが、今日の短足氏の記事のいきさつは以下の通りです。
短足氏から「公安調査庁第二部第一課調査対象のたんぽぽ氏へ''後悔''質問状」が出ました(笑)
↓↓↓
イメージ 3
 
私が気になったのは、短足氏が「公安調査庁第二部第一課調査対象のたんぽぽ氏」などと、私が知らないことを具体的に書いていることだったのです。
わたしが公安の調査対象だとすれば、公安が「調査対象者」に「あなたは調査対象です」と教えてくれるはずはないですよね。
だからこういうことは私も知らないことなのです。
 
それなのに私が知らないことをおじさんは具体的に知っていた!!。
それはなぜでしょう!!!
おじさんはまたまたシッポを出したか???(爆)
 
 
出先から投稿したたんぽぽ別館のコメント 
↓↓↓
イメージ 4
↑↑↑
たんぽぽ別館の親切なアドバイス
 
少しアドバイスをしました。
そしたら、「公安調査庁第二部第一課調査対象のたんぽぽ氏」が消えて、こう変わりました。
 
「お答え不要」
 
おいおい、自分が質問しておいて「お答え不要」って???、
何だそりゃ(爆)
あきれた(爆)
ヤッパリ「公開」質問状ではなくて、 「後悔」質問状だったようです(笑)
↓↓↓ 
イメージ 2
 
 
 公開質問状の意味を知ってて質問したんでしょう、短足さん。
公開で質問しておいて「お答え不要」って、何ですかそれは・・(笑)
 
 
 要するに短足氏のこういう態度自体が、たんぽぽ別館のコメントを第三者に読まれるのが怖い、ということを告白してるのです。
理由は簡単です、難しいことではない。
 
彼の書くことにはウソが多いからです。 
 
 
これもウソだったでしょ!? 短足さん!! 
 
ウソだった短足氏の『木村
 
結さんの「脱中核派宣
 
言」』の記事
↓↓↓
イメージ 6
 
 
まぁ・・・正直言って短足氏がここまで公然とウソをつくとはわたしも思ってなかったのです。
ウソをつくとあとの反動が怖いですからね。
しかし短足氏は違った。
短足氏は公然とウソをついた。
短足氏は「木村結さんのメッセージだ。原子力資料室主催の嫌がらせの歴史展で木村結さんに見てもらった。海人弁護士にも確認してもらった。」と強弁していましたが、それもこれも全部おじさんのウソだったわけです。
 
事実はyaiさんという人物の私的ツイッターがソースでした。
 これはつい最近私がツイッターを始めて解ったことです。
 
 
イメージ 7
 
 
わたしは短足氏に都合3回ほど「これが木村結さんのメッセージだというのは本当か、それは何処を見れば確認できるか」、と訊いたのです。
それに対する短足氏の対応はとうとう回答してくれなかったばかりか、「たんぽぽ別館が嫌がらせのコメントをするからゲストブックを閉じます。」という態度だったのです。
↓↓↓
イメージ 8
 
 
↓↓↓は短足氏への2回目の投稿コメントです。
一回聞いても答えてくれないから同じことを今度は説得調で繰り返し念を押して尋ねました。
 
↓↓↓
「もし万が一、このメッセージが木村結さんのモノではないとすれば、今後木村さんに大変な迷惑がかかるかもしれないから短足さん、アナタに訊いているのです。 
あなた以外にこのメッセージを公開している人が居ないからです。」
 
イメージ 11
 
  
短足氏は自分が書いた記事で自分の読者をダマすことに何の抵抗感も無いばかりか、念を押してただされてもシラを切る態度。
何よりも「言って無いことを言ったことにされた木村結さん」への迷惑さえかえりみない態度。
こんなこと普通の感覚では考えられないですよ。
人をダマして平気で居られる人間なんて普通はどこにも居ないのです・
だがこれが出来るのが短足氏。
短足氏は私が問いただした後も、ウソをウソと承知しながら何回も掲載を繰り返したし、あまつさえ短足氏ファンの第三者に転載させるという信じがたいこともやったのです。
自分を信じてくれる人に、ウソ記事をウソと承知で転載させるなんて、そんな失礼なこと出来ますか、みなさん。
普通は、出来ませんよね。
短足氏ファンを、自分の読者を愚弄することですから・・。
でも短足氏はそれが出来るんです。
 
だが考えてみれば、これも協力者 (=公安警察のスパイ)としての日常的な鍛錬で身に付いた哀しい性であり「鍛錬の賜物」なんですよ。
協力者は情報収集だけが仕事ではなく、ニセ情報を流して対象をかく乱し、亀裂をつくり、分断することも重要な仕事のひとつだからです。
 
 
 
 
言い逃れのためにウソにウソを重ねる某おじさん
 ↓↓↓
 
 
 
 

 
 
 
 
≪おまけ①≫
今日、気になった短足氏の記事から
 
リアル友達の吉良よしこ議員??
↓↓↓
イメージ 9
吉良議員はすでに短足氏のリアル友達か??
 
要するに名前を上げている人物は短足氏が接近している調査対象者、ということでしょう。
山本太郎氏にも接近しているでしょうね、おそらく山本太郎には家族動員で接近していると思う。
 
 
何故気になったかというと、山本太郎も吉良議員も公安調査庁の調査対象者だと思うからです。
 
 

 
 
 
≪おまけ②≫
 
短足氏の私生活にも公安警察が・・・???
 
短足氏が自分の在宅ワークを紹介した記事。
 
 
イメージ 13
 
なるほどね・・・在宅ワークもか 
公安の天下り先にお世話になってると
いうわけね
公私ともに公安丸抱えだね(笑)
 
 
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≪おまけ③≫
 
阿部が福島入りした時にプラカードで訴えた女性の記事。
つまり佐々木るりさんの事を指したコメント。
↓↓↓
 
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でも不義なのは、なぜるりさんは皆とは別行動をしたのか、ってことです。
この日は他の団体も抗議行動したんじゃなかったかな
なぜ、この人だけはみんなの仲間に入ってなかったんでしょうか。
 
そこが不思議です。
 
 
 
 
 
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「秘密保護法」廃案へ!
12・4国会ヒューマンチェーンへ!
 
 
○12月4日(水)「秘密保護法」廃案へ!
12・4国会ヒューマンチェーン・12時〜13時30分
・参議院議員会館前〜衆議院第二議員会館前〜官邸前 
ヒューマンチェーン一回目 13時 
ヒューマンチェーン二回目 13時30分
・数百枚のスローガンボード、ヒューマンチェーンで国会を包囲します。
・発言者、映画人、ジャーナリスト、ペンクラブ、弁護士演劇人 ほか 12・2
・主催 「秘密保護法」廃案へ!実行委員会
 
○委員会採決時の緊急行動
・昼12時〜13時 参議院議員会館前
・夜18時30分〜19時30分 参議院議員会館前
・主催 「秘密保護法」廃案へ!実行委員会
 
○12・6日比谷野音大集会 
・名称  「秘密保護法」廃案へ!12・6大集会
・とき  12月6日 18時30分〜19時15分 (開場17時30分)
・会場  日比谷野外音楽堂
・主催 「秘密保護法」廃案へ!実行委員会
 
11・21日比谷野音集会を上回る大結集で秘密保護法反対の意思を示しましょう。
 
 
 

「秘密保護法」廃案へ!  12.6大集会

 
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【おじさんのシッポ 番外編】 
 
3マイクロシーベルトの環境の中で、女子中学生が普通に生活している福島の現実  
 
 
◆ 福島から聞こえてくる突然死
◆ 分断されるもうひとつの福島
 
 
 
※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆
 
 
 
福島からは、そこにまだ住んでいる方や避難者から、断片的に情報は寄せられます。
 
「友人が先だって眼科を受診したら、入院になり翌日緊急手術をしました。病名は『網膜剥離』です。私の周りで3人目。」
 
こういうおかしなことがおきていても、そのことを考えないようにする感覚が強まっているのが被曝地の実体です。
つぎの様な厳しい事案もあったことが、今になって聞こえてきます。福島市の40代女性の話です。
 
====================================================
 
11月のあたまに、わが避難先に郡山市より送られて来た市議会だより。
17人の議員の中で、甲状腺検査に触れたのは議員1人だけでした。

福島原発のことに触れた方2人、そのうちのひとりは市長が逃げたというデマを否定する内容で、また
除染に触れた方が1人という感じでした。唖然。
以下、市議会だよりの内容をそのまま書き写した物です。
 
 
 (続きはこちら
 
 
※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆
 
 
3マイクロシーベルトの環境の中で、女子中学生が普通に生活していることを伝えるベルギーのドキュメンタリー 
 
 
 
 
福島原発・ベルギーのドキュメンタリー
 
 
福島県内の4分の3の学校が放射線管理区域に等しい。
つまり原発の中で働いている人たちと同じくらい被曝しているということが解ったんです。
 
 
 
 5/8 -- 変な菌
 
 
 
 
 4/8 --福の島
 
 
 
 
※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆
 
 
 
◆ 分断されるもうひとつの福島
 
これもまたふくしまの否定的現実
 
「脱原発」運動の中から出てきた復興支援と、公安警察関係者の分断工作 
 
  
「脱原発」運動内部から出てきた二本松の「復興支援」グループ 
「故郷を取り戻す」として、疎開している住民の帰還促進、復興支援に取り組むのだと言う。
 
黒いシッポの某おじさん」が支援しているグループだそうです。
 ↓↓↓ 
 
 
二本松といえば、去年、収穫したお米からものすごい線量が検出されたところですね。
 
 
 
福島で暗躍する公安協力者 (=公安警察のスパイ)
 
 
公安警察の知りたいところが、「シッポを生やした某おじさん」の一番知りたいところ。
 某おじさんは「純粋ボランティア」を装って内部情報収集と運動の分断工作した。
 
 
 
公安警察と問題意識を共有する協力者 (=公安警察のスパイ)
 ↓↓↓
≪某おじさんの問題意識≫
『所謂、「子ども福島」の使途不明金が、何故、生じたのか 、その問題意識で情報収集して参りました。』
 
 
 
公安警察と問題意識を共有して毎月のように福島通いした。
 
 
 
 
 
≪公安警察の問題意識≫
「ふくしま診療所はNPOを巻き込んだ中核派の資金集め。」
↓↓↓
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