|
ふくしま診療所報告会、杉井医師訴え・第3弾
「3・8国際被曝医療シンポジウムへ」
記事元 NAZENヒロシマ
|
被曝 ふくしま共同診療所
-
詳細
コメント(0)
|
◇◆◇
2・8ふくしま共同診療所報告会 @東京 ◇◆◇
〜転送・転載をぜひお願いします〜
2015年2月8日(日)13:30〜
浜町区民館 7号室にて(東京都中央区日本橋浜町三丁目37番1号 03-3668-2354) 報告 杉井吉彦医師 (ふくしま共同診療所、国分寺・本町クリニック院長) 資料代 500円(避難されている方は無料) ※原発事故に伴う健康相談なども受け付けます ※託児希望の方はご連絡ください ※各地での甲状腺エコー検査を開始します。避難者や医療関係者の協力をお願いしています ふくしま共同診療所は、全国からの募金によって2012年12月に開院。
「放射能は安全」と宣伝する山下俊一率いる福島県立医大に対抗し、「避難・保養・医療」の原則のもと丁寧な甲状腺エコー検査を積み重ねてきました。
政府・マスコミの語らない112人を数える福島での甲状腺がんの現実をふまえ、子どもたちの健康と避難者の生活を守るために必要なことを、一緒に考え行動しましょう。
☆こちらもぜひご覧ください☆ ふくしま共同診療所ホームページ http://www.fukushimacollaborativeclinic.jp/
☆あなたの力、貸してください☆
◎報告会に、友人や家族を誘ってご参加ください。 福島からの避難をされている方にぜひ声をかけてください。避難者の方の健康相談、医療的なお問い合わせも受け付けています。 ◎ビラをまいてくださる方 まわりにまいてくださる方、ビラを置いてくださるお店など、募集中。ビラをこちらから送ります。 ◎情報の拡散してくださる方 ブログ、ツイッター、フェイスブック、メール、ミニコミ誌などへの掲載、当日のツイキャス中継など ◎避難者への働きかけに協力していただける方 避難者や団体への呼びかけや紹介を。避難者のいらっしゃる場所・イベントなどの情報をぜひお知らせください。 ◎報告会へのカンパをお願いします
郵便局 振り替え口座
口座番号 00120−8−763817 加入者名 すべての原発いますぐなくそう!全国会議 銀行口座からの振り込みの場合 〇一九店 0763817 《連絡先》 すべての原発いますぐなくそう!全国会議(NAZEN)事務局 〒167−0032 東京都杉並区天沼2−3−7 さかいビル3B Tel 090−6658−1544(北島) Fax 03−5930−6136 e-mail info@nazen.info ホームページ http://.nazen.info/ ブログ http://blog.nazen.info/ ツイッター @nazen_tweet |
|
福島第一原発事故の避難者の声
「こんな思いさせたくない」 (NAZEN通信21号より) 埼玉に避難する渡辺弘幸さん・道代さん夫妻(楢葉)、菅野さん、佐藤さん(浪江)にお話を聞きました。
佐藤 地震がおきてすぐ「津波がくる」と役場に避難したんです。朝起きて帰るかな、というときに防護服で、消防署とか警察官がずらっと並んで「そのままバ スに乗りなさい」と。みんな置いてきちゃった。猫ちゃんも、車も。津島がいっぱいで別の体育館に。寒い中真っ暗で、なにも敷かないで寝たの。暖房もなかっ た。物資も届かなかったものね。おにぎり一つ。こんなの(ピンポン玉くらい)。もしくは唐揚げ。孫は「どっち食べるの」ときいたら「唐揚げたべる」と。食 べて、「ばあちゃんも唐揚げもらって」と(笑)。余震が怖くてね。水素爆発したでしょ。ご飯も食べないでまた乗せられて川俣まで。友人が新潟に行くという ので9人で行ったら、娘さんの家で。翌日に埼玉の娘のアパートに。最初はいいけど、狭いところなので、近くにアパートを借りて。3人だからまだよかったけ ど、大変だったですね。
渡辺道代 こんな思いはさせたくないよね。 佐 新築して4ヶ月しかたってなかったのに。 菅野 私はいわきの体育館に行って、食料は二人で200ccの水を半分ずつ。運動のマットが2、3枚しかなくて取り合いになって。ご飯は並ばないともらえ なくてスーパーマーケットに3重も4重もぐるぐる並んでた。パンも飲み物もないし。夫がとっておいてくれたのが、笹団子1個でした。受け入れがあるという ことで、埼玉に。お布団も全部用意してくれていて。その場所も長くいられなかったの。旅館を紹介され電話したら、すごい口調で「受け入れてません!」と。 5回目の抽選で壊される寸前の公営住宅に入居できました。岩手・宮城の避難者もいたけど、現在は原発で帰れない福島県民のみになってしまった。 佐 帰れるわけだから。原発とは違うからね。 渡辺弘幸 小学校に避難して、いわき、親戚の取手、それから大宮に。妹のマンションで、婆ちゃんとおじさんもいったからいらんなくて、アパートを借りたん ですよね。アパートはすきま風で寒くて娘もばあちゃんも出て。兄弟もバラバラです。神奈川といわきと、姉さんは群馬。兄貴は病院に入院して、1回会ったき り疎通はないです。隣近所とか田舎のつきあいが切れちゃって。 道 隣近所のコミュニティがとれない、それが一番私はつらい。一週間くらい話さなかったら、なんかおかしくなっちゃう。向こうならお裾分けとかあるけど、持ってっていいのかな、と。寂しい。 菅 いつでも(お裾分け)受け取ります(笑)。甘えないと会えないんです。 道 うちら会わなかったらどうだったか。 菅 私、家から出ない日が続いていたんですけど、お祭りに夫が出て、そこで同じ福島だということで。もう親戚以上のつきあい。それで家から出るようになったよね。 道 今はカレンダー真っ黒だよね。 菅 一番うれしかったのはハイキング。山あり川あり谷あり海ありだったから恋しいんですよ。足が痛かったけど、今は行きたくてしょうがないです。 ■帰れなんて無責任だ
菅 息子が20キロギリギリで働いてます。いわきの仮設。壁一枚じゃないですよ、板一枚。ボソボソも聞こえるんです。広野が帰らないと双葉は帰れないと躍起になっているんです。国は。 佐 帰らないで。 菅 署名運動しかないかと話しているんです。 弘 川一つ違えば帰っていい、補償も違う、そんな話ないですよね。 菅 向こうは、ホットスポットがある。病気になったら、救急車も呼んでいいのかって感じだし。 道 山ほど仮置き場に除染したものもある。足りないとまた重機で掘っているみたいですよね。たんぼとか、うちらの部落はみんな仮置き場。帰って万が一事故があったら怖いですよね。川内(かわうち)とか避難訓練を大がかりでやってました。 菅 急いでやらなくていいから、ある程度人体に差し障りなくなって除染を始めてもいいんじゃないかと思うんです。働いている人たちが気の毒で。 弘 避難解除になると税金も払わなきゃなんないでしょ。野菜や米作ったりしていたから、そこでどうやって生活していくのか考えると複雑なんですよ。 菅 野菜買ったことないもんね。もらったもらわないじゃなくて、はっきり言って私たちはもとの家に戻りたいのよね。原発がなければいられるんだもの。自分の家に。 弘 復興、復興、ってウソなんですよ。まやかし。 菅 元の生活に戻して欲しい。復興じゃなくてまず復旧してほしい。それをしないうちに帰ってこいというのは無責任じゃないのって。 道 原子力は手のつけようがないですものね。 菅 30キロ圏は帰れませんと言ってもらった方がいい。故郷への思いはあるけど、その方が早く自立できたはずですよ。中間貯蔵施設も決まってないのに帰れっていう楢葉もおかしい。まだこれからもドンドンでるわけでしょ。 道 延びた方がいいよね。 菅 人体実験したいんでしょ。避難解除後、早く帰還する人には、目の前にお金をちらつかせて、多くの人を惑わせている。解除してもすぐに前の生活はできないのにね。 弘 政治の上の方の圧力があって、住民や避難している人の身になってやってないですよ。孫の代まで続くんですよ、今やれることはしっかり負けないでやって くれって。帰る前にすべてをきちっとやってくださいって。原発に関しては、こういう組織をもってまとまんなきゃならないですよね。国と対抗しないと絶対に 負けます。沖縄だって負けちゃう。 ■いつもモヤモヤ、グルグル
佐 仮払いは返すものだと思わなかった。 道 うちは勝手に引かれてますよ。 菅 見舞金をくれって言いたい。 弘 高速道路はただですよね。JRも面倒見てもらえるといいんだけど。 道 包括にしたから入ってますとなっちゃった。一時帰宅の費用が1ヶ月1万円ちょっと。 佐 もう請求できないってことでしょ。 菅 引っ越し代は2回目はできませんて。それもおかしいと思いますけどね。 弘 不満言ったらいっぱいあるど。お金の問題、友達の問題、家の問題、ずっと繋がって、みんな話聞くとモヤモヤ今もしてる。いつもグルグル。 ■原発賛成とか言えないはず
弘 大工さんに「福島だけ取り残されている」と言われてがっくりきた。除染では今人手が足りなくて、と。東京の方がいいですからね。 菅 オリンピックだ。 弘 東京の方は、現状をなんで報道しないの。 菅 忘れてほしいからよ。過去のことにさせてんのよ。無理矢理。また始まったのよ。隠し事大好きだからね。東電さんは。 弘 先祖は四国なんですよね。明治あたりに常磐線が通って、鍬かついで開墾したと思うんですよね。それが今回の事故で二足三文。川内(せんだい)の住民 は、現実の福島を見てほしい。原発で死んだ人はいないとか言った人は、孫たちを連れて住んでみてくれと。原発賛成とか言えないはずなんですよね。自分だけ 安全なところで、帰っても大丈夫、何ベクレルとか。今の政治は平気でやっている。 ■私たちにやらせればいいのよ
佐 原発なくしたら電力がなくなるとか言って、太陽光を買い取らない。余ってるってことでしょ。 菅 太陽光発電を買うお金は、私たちが被っているわけでしょ。電力会社は絶対に損しない、お金をださない。東電は倒産しないで、黒字ってどういうこと? 補償もしないで。 弘 「原発が稼働しないと原子力行政が世界から取り残される」って、核兵器とからんでるんでしょ。 道 平和がいいですよねぇ。 佐 みんな望んでるんだよねぇ。 道 若い人は、自衛隊に入って、昔みたいに徴兵制度になっちゃったら大変ですよね。 弘 福島県で原発反対でやってんのに、自民党に入っちゃっている。どうにもおかしいんだよ。 道 若い人ががんばらないとね。 佐 誰を立てたらいいのか。 菅 みなさんが一番いいですよ。渡辺さんも佐藤さんも弁が立つし。(なに〜よく言うわ〜笑)。お金の使い方下手だから、私たちにやらせればいいのよ。苦労 しないで大臣になっている人ばっかりでしょ。一番問題なのは、大臣になる人でも、福島に1回も行ったことがない人がなっている。あれにはびっくりしました ね。「これからいきます」って言ったって遅いべよって、ね。 |
|
【福島の小児甲状腺がん112人の危機に訴えます】
ふくしま共同診療所・杉井吉彦医師インタビュー
3・11から4年たつ福島の状況は全然変わっていない。低線量被曝は延々と続いている。現実に帰れない状態が長期化する。目標1ミリシーベルトを無視して政府は帰そうとしている。 国、県、検討委員会も含めて「健康問題は起こらない」という路線です。「アンダーコントロール」はさすがに言えなくなっている。汚染水、汚染核燃料の撤去スケジュールも遅れ、中間貯蔵施設(最終処分施設の展望は無い!)は無理矢理にもいかなくなっている。 原発再稼働については「安全」を無視した避難計画。医療機関は玉突きになって成立しない。避難誘導に民間の労働者、現代の徴用ですよ。 ■多発状況に入った甲状腺がん問題
甲状腺問題は「先行検査」の段階で、「被曝線量が少ない」「スクリーニング効果」「地域差がない」という言い分できた。さらに今度は「チェルノブイリの 遺伝子損傷パターンと似ていない」と言う。疫学、統計学的にどうなんだ。そもそも遺伝子損傷パターンは共通ではない。感覚だけでものを言うなって。「関連 があるともないとも言えない」なんて。前回は「関連がないと思われる」だった。彼らも追いつめられているんです。 昨年12月25日の県民健康調査検討委員会で4例の新しい患者が出た。前回A1だった、のう胞も何もない子どもから2人、さらにA2でのう胞だけの子ど もから結節が出て、腫瘍・がんとして確定した。これは明らかに新規発生。
8万2千人を終え、うち6万人の結果が出て、2次検査にまわったのは対象者457 人のうち248人。うち確定が4人。当然増える可能性がある。そのままいけば8万人で8人、全体で30人前後となる。1万人に1人。「100万人に1人」 はどこいっちゃったの。完全に多発状況。爆発していく状況に入っている。この数字のすさまじさだよ。
検討委員会は新聞に事前にわざとリークした。「4人のうち3人は外部被曝量が推計で最大2.1ミリシーベルトだった」を言いたいがため。被曝線量が少ないと言いたいのだろうけど、親からしたら、こんな少なくて出るならもっと出るんじゃないかとなるのが普通です。 「甲状腺検査自体がストレスになるから縮小、廃止」という環境省・福島第一原発事故に伴う住民の健康管理のあり方に関する専門家会議の路線に抗して、持 続的に検診を続けないといけない。鈴木真一は「甲状腺がんは予後がよい」と言ったのに、自分たちの発表で肺やリンパ節への転移を認めているわけでしょ。 「危ないのだけ手術した」とまで言った。福島の小児甲状腺がんはきわめて厳しい状況だという認識が大事です。そして怒り、検診を精密に続けていかなければ ならない。 山下俊一の「大丈夫だ」という路線に従ってきた人たちの気持ちをぐらぐら揺さぶる状況に突入した。全体の医療機関の力で厳しい状況を覆すための 条件が整ってきたとも言える。
検診と早期発見、健康を守る運動が広がるし、広げなければならない。働きかけをもっと強めていきたい。
■全国の避難者と手を取り学ぼう
避難・保養・医療の原則、3つがそろって初めて、今の状況に対する回答となり、医療者、福島県民、すべての人たちの指針になる。子どもの甲状腺がんだけじゃなくて、全身におよぶ身体的・精神的な健康状態の悪化に対し、長期の要望に応えるものをつくっていく。 全国的に避難の方は依然としてまったく減らないというすごさだよね。ありとあらゆる安心・安全キャンペーンに生き様をかけて抵抗している人たちの気持 ち。全国の避難者の実態と実質に切り込んでいかないと。 福島でも健康相談会など現実の問題としてやるわけです。避難している方だって大変です。公的な補助 なんて何もない。現実の声と必要性を引き出し、ともに格闘することなしには、福島の怒りと言っても現実の怒りにはならない。原発再稼働反対の世論60数% は「福島は解決していない」「避難している人がいっぱいいるのに再稼働はおかしい」という声だよね。福島の現実をもっとみんなが知ったら再稼働への怒りは 噴出してくると思う。
この間の全国での診療所報告会は画期的な人数が来るんだよね。札幌では、室蘭から2時間寒い中来て「一度話を聞いてみたかった」と。山梨ではおじいちゃんがきて、泣き出してしまって。依然として原発問題は、脈々と「福島を救え」と人々の心を打っている。 甲状腺問題、内部被曝であり、震災関連死であり、避難の継続。「アンダーコントロール」、「健康問題は起こらない」という二つの向こうの言い分を否定す る現実が現にあること、それに対する福島県民の声を聞き、生活を知り、それを自分たちが運動の精神にし、思想の根本に据えきる。避難の13万人がどういう 思いか。4年ですよ、すさまじい避難せざるを得ないような虐待・虐殺が、身体的・精神的に続いているんだ。 理論的にも論理的にも「帰っちゃいけない」と血肉化しないと4年間継続しない。そういう人が避難している中にいっぱいいる。「避難・保養・医療」が通用すると思う。
帰らない、そこに怒りの源泉がある。安倍にとっては刺さったトゲだ。
■福島の現実の声を運動の根本に
2年半、お母さん方、子どもたちの話を聞くなかで初めてつかんだ中身を共有して欲しい。想像でわかる部分もあるけど、やっぱり人間、話をして、見てわかる。もっと働きかけて甲状腺検診をやり抜いていく。内部被曝の問題を取り組む体制と組織と思想、技能を築き上げて着実に具体化していく。避難者の生活を守りともに勝ち取る。身体的、精神的、社会的な状況すべてがひとつになって健康と言えるわけだから、「医・食・住」の問題としてある。そういう時代なんだ。 本来「健康」は資本主義にとって一定やらないと国家として成立しない。福島の場合は投げたわけだよ。ここに向こうの矛盾と弱点、怒りの源泉がある。福島 の現状と、避難者の生活状況と気持ちをいかに受け止め、自分のものとし、つながりをつくりあげていけるかが、この2、3年の勝負。運動の本物さを勝ち取る ポイントじゃないか。 福島県内の高線量地区に行かされる運輸・郵便の労働者、野外作業・被曝を強いられる労働者。除染労働者、原発労働者はもっと大きいが、被ばくを強制する 者に対する怒り。原発事故の場合は、全員が被曝しちゃうんだけど、今は明らかに濃度の濃淡があるわけだから、そこに行かせるという非人道的なあり方。根本 的な矛盾だよ。 そして避難住宅の問題。資本主義社会においては、住宅問題は解決できない。現実の要求として終の棲家を十全に供給できない、投機の対象になる。「住」の持っている特殊な位置です。 ■3・8国際医療シンポを成功させたい
集会などの行動は、避難する人たちとともに現状を共有し、闘う方向性、持続する心を強化し共闘する中身が必要。そして反原発を闘う人たちの思想的・運動 的なすりあわせ、切磋琢磨。「福島はこうです、どうしましょう」という一般的な話ではない。運動なんだから、思想なしには進まない。集会はそういうものを 考える機会になる。 そして現在何が必要かということ。医療なり、具体的に起こるであろう不安に応えるものでなければ。応えきれないことはいっぱいある。それを考えるこちら側の契機になる。 うちの本町クリニック(東京・国分寺)でも保険適用で甲状腺エコー検査を始める。全部の医療機関、看護学校などに働きかけ続けます。 3月8日の国際医療シンポジウムを、今までの全力を結集し、各種の国内外の人たちとの真摯な意見交換を通じて、状況を踏まえて今後の方向性を確認し、一 般の認識にしていくものとして成功させたい。 3・11から4周年、現状打開のための怒りを結集する「反原発福島行動’15」と共通のものとして勝ち取らな ければならない。そして原発を推進しているのは全世界の資本主義者どもだから、国際連帯の力も結集して成功させたいと思っています。
【動画】福島に子どもの命の拠り所「ふくしま共同診療所」 西尾正道
|




