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宝の山(別館)
12月18日頃より「黒いシッポの某おじさん」絡みでたんぽぽ別館の成り済ましが出没。シッポがリンクカウンターを外部から勝手操作か

書庫憲法改悪が目標の草の根ファシスト

動物権論者への投稿コメントより抜粋
2009/8/17(月) 終戦記念

【「憲法の改悪」が最大目標の動物愛誤法改悪運動】

動物愛誤が平和に寄与する道があるとするならば、それは「動物愛誤が平和憲法への凶悪な挑戦を止めること」である。
それが動物愛誤の立場から平和に寄与する一番の道です。

動物愛誤は「活動の最終目標は動物愛誤基本法の制定」にある、と公言している。
基本法の制定とは国家の基本法のことなのだから、すなわち「憲法改悪するべきだ」という意味です。
ドイツがそうであり、ナチスの動物管理基本法を復活させています。

実に邪悪な目標であり邪悪な活動だと思う。即座に止めるべきだ。
動物愛誤は決して護憲派ではない、名実ともに改憲派なのです。右翼やファシストと同じ立場なのです。
平和憲法の脅威です。

動物を国家基本法に祭り上げるということは、他でもなく「動物たちが人格化される」という事であり、犬や猫が権利主体になるということなのです。アメリカの犬は権利主体として生存権のみならず財産権も持っています。

犬にお金の意味が解りますか。ネコに小判の価値が解るのですか。
みなさま、ペットであった貴女の犬ネコが、まさに「お犬様」になって牙をむきます。

考えてみれば動物愛護も、道を間違えると恐ろしいことなのです。 人格化された動物はあなたの子供に同列して、末席から財産権さえも主張できるのですよ、恐ろしい話しだがアメリカではこんな本末転倒が現実に起きているのです。

まるでカルトだが、しかし、カルトで済めばまだ良いが、ナチスドイツのように基本法化されて道徳規範にまで祭り上げられる愚行は繰り返してはならないと思う。

愛護家の皆さん、「動物愛誤基本法の制定の意味すること」は重大です。
動物愛誤が平和に寄与する唯一の道は「愛誤の邪悪な活動を停止することだ」ということがご理解いただけると思います。
それとは知らずに支援参加している一般愛護家も多いと思う、そういう人達も今一度よくよく考え直してほしいのです。
とりわけ、動物愛誤が呼びかける署名集めやら募金協力には安易に応じるべきではない。

愛犬家、愛猫家の皆さま
お肉を食べることはいけないことですか?
お魚を食べることは人間の罪ですか?

今一度よくよく考えましょう
 
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