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宝の山(別館)
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書庫憲法改悪が目標の草の根ファシスト

動物権論者への投稿コメントより抜粋
2009/8/17(月) 終戦記念

【「憲法の改悪」が最大目標の動物愛誤法改悪運動】

動物愛誤が平和に寄与する道があるとするならば、それは「動物愛誤が平和憲法への凶悪な挑戦を止めること」である。
それが動物愛誤の立場から平和に寄与する一番の道です。

動物愛誤は「活動の最終目標は動物愛誤基本法の制定」にある、と公言している。
基本法の制定とは国家の基本法のことなのだから、すなわち「憲法改悪するべきだ」という意味です。
ドイツがそうであり、ナチスの動物管理基本法を復活させています。

実に邪悪な目標であり邪悪な活動だと思う。即座に止めるべきだ。
動物愛誤は決して護憲派ではない、名実ともに改憲派なのです。右翼やファシストと同じ立場なのです。
平和憲法の脅威です。

動物を国家基本法に祭り上げるということは、他でもなく「動物たちが人格化される」という事であり、犬や猫が権利主体になるということなのです。アメリカの犬は権利主体として生存権のみならず財産権も持っています。

犬にお金の意味が解りますか。ネコに小判の価値が解るのですか。
みなさま、ペットであった貴女の犬ネコが、まさに「お犬様」になって牙をむきます。

考えてみれば動物愛護も、道を間違えると恐ろしいことなのです。 人格化された動物はあなたの子供に同列して、末席から財産権さえも主張できるのですよ、恐ろしい話しだがアメリカではこんな本末転倒が現実に起きているのです。

まるでカルトだが、しかし、カルトで済めばまだ良いが、ナチスドイツのように基本法化されて道徳規範にまで祭り上げられる愚行は繰り返してはならないと思う。

愛護家の皆さん、「動物愛誤基本法の制定の意味すること」は重大です。
動物愛誤が平和に寄与する唯一の道は「愛誤の邪悪な活動を停止することだ」ということがご理解いただけると思います。
それとは知らずに支援参加している一般愛護家も多いと思う、そういう人達も今一度よくよく考え直してほしいのです。
とりわけ、動物愛誤が呼びかける署名集めやら募金協力には安易に応じるべきではない。

愛犬家、愛猫家の皆さま
お肉を食べることはいけないことですか?
お魚を食べることは人間の罪ですか?

今一度よくよく考えましょう
 
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官邸前で怒りの大コール続く〜「集団的自衛権」行使容認閣議決定!

7月1日午後4時すぎ、大臣を乗せた黒塗りの車列が官邸に入った。官邸前歩道で抗議していた市民はそれを見つけ、ひときわ大きな声で「閣議決定反対」を叫んだ。歩道は人で埋まり、身動きがとれない。警備は前夜以上の多数の警官が動員され、鉄柵をつかった厳しい規制だった。そんななか午後5時すぎ、「集団的自衛権行使容認」の閣議決定の一報が官邸前に届いた。主催者がマイクで「閣議決定がされた模様です。絶対に許せない」と報告。すぐに大コールが始まった。
「閣議決定 絶対反対!」「撤回!撤回!」「勝手に決めるな!」。この日ずっとコールの音頭をとっていた女性コーラーが、声を張り上げる(写真)。眼には怒りの悔し涙をいっぱいためていた。夜になっても抗議の人波は増える一方で、官邸前行動は前日をこえる万単位の規模になった。そして、若い人を中心に抗議コールは深夜まで続いた。
主催者の実行委員・高田健さんは官邸前集会で、「集団的自衛権問題が影響して、安倍内閣の支持率が劇的に下がっている。この支持率を30%とか20%にたたき落とすことで、安倍政権はつぶせる。また閣議決定を実行するには自衛隊法改正・派兵恒久法などいくつもの法律化が必要。それらを一つひとつつぶしていくたたかいが重要だ。この国を絶対に戦争する国にさせてはならない。ここにいる若者を戦場に送ってはならない。これは私たちの責任だ。安倍政権打倒に向けて決意を固めあおう!」と訴えた。(M)
→動画準備中
↓午後4時20分、大臣を乗せた車列が官邸に入る
http://www.labornetjp.org/image/2014/0701-01
↓官邸前歩道はぎっしり
http://www.labornetjp.org/image/2014/0701-08
↓国会側は警官が張り付き激しい妨害
http://www.labornetjp.org/image/2014/0701-11
↓夜になって人はますます増えた
http://www.labornetjp.org/image/2014/0701-09

転載元転載元: たたかうユニオンへ!

 
海外での(集団的自衛権)武力行使が政権の裁量で!!??
 
 
閣議決定で9条骨抜き
 
 ときの政権の裁量で日本が他国同士の戦争に加わる道が開かれること。
 
▼「自衛の措置」という名目で「個別的自衛権と集団的自衛権、集団安全保障」という3種類の武力行使が、すべて認められることになること。
 
▼ 日本が直接攻撃されてなくとも、海外での武力行使を無限に広げることが可能であること。
 
 
 

(集団的自衛権)武力行使、政権の裁量 閣議決定、何が変わるのか

2014年7月1日05時00分 朝日新聞デジタル
 
閣議決定でできるようになること
 
 
 憲法解釈の変更をめぐり、政府は1日、他国を武力で守る集団的自衛権の行使などを認める閣議決定をする方針だ。「自衛の措置」を理由に、憲法が禁じてきた海外での武力行使を認める内容で、ときの政権の判断で日本が他国同士の戦争に加わる道が開かれることになる。
 
 
 ■集団安保 条件合えば許容
 
 今回の閣議決定の大きな問題点は、日本が武力を使う前提条件となる「新3要件」に、「自衛の措置としての武力の行使」という新たな概念を盛り込んだことだ。個別的自衛権と集団的自衛権集団安全保障という3種類の武力行使が、憲法解釈の変更ですべて認められることになった。
 
 他国を守る集団的自衛権と、複数の国で侵略国などを制裁する集団安保による武力行使については、歴代内閣が「自衛のための必要最小限度の範囲を超えるため、憲法上許されない」としてきた。ところが、今回の閣議決定による、新たな憲法解釈では、集団的自衛権集団安全保障による武力行使を認めるために次のような理屈を作り上げた。
 
 それは、「自衛の措置としての武力の行使」が使える条件として「我が国」または「我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃」があった場合ときの政権が「我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由」などが「根底から覆される明白な危険がある」と判断――と明記。
 
この要件さえ満たせば、個別的自衛権と集団的自衛権、集団安保を区別せず、武力の行使は「憲法上許容される」というものだ。
 
 集団的自衛権、集団安保の枠組みで武力を使うことは、憲法9条が禁じてきた海外での武力行使に直結する可能性が高い。「自衛の措置」とみなせば、自衛隊の活動範囲を飛躍的に広げることにつながる。
 
 個別的自衛権は自国への攻撃という明確な基準があるが、集団的自衛権と集団安保は、他国への攻撃を受け武力を使うものだ。日本が直接攻められていないのに、他国同士の戦争が日本にとって「明白な危険」に当たるかどうかが、ときの政権の判断に委ねられることになる。閣議決定は、日本の海外での武力行使を無制限に広げる可能性を秘めており、政府・自民党が強調してきた「限定容認」とはほど遠いものだ。
 (園田耕司)
 
 
 ■活動内容 自由に広げる余地
 
 与党協議で示された閣議決定案では、国民の生命などが「根底から覆される明白な危険」といった抽象的な言葉を武力行使の要件とし、明確な歯止めはかけられなかった。
 
政権が条件をあいまいにしたのは、将来、紛争が起こった際、自衛隊を自由に動かす余地を残したいからだ。
 
 政府内には、自衛隊の活動内容を広げれば、軍事的な抑止力が高まるとの考えもある。抑止力とは、攻撃してきた相手に反撃の能力と意思を示し、攻撃を思いとどまらせる力のことだ。
 
 武力を使うことに歯止めをかけることと、抑止力を強めることは裏腹の関係にある。歯止めを強くするには、日本が集団的自衛権を使う対象を同盟国の米国に限ったり、自衛隊を派遣する地域を日本の近隣に限定したりするなどの方法がある。だが、政府内には、歯止めをかければ、対外的に日本がどんな局面や事態で集団的自衛権を行使しようとするのか、言わば「手の内」をさらすことになり、抑止力が失われるとの考え方が根強い。
 
 ただ、閣議決定集団的自衛権を使う際の歯止めを明確にしなければ、日本が他国での戦争に関わる可能性はより高まることになる。高村正彦自民党副総裁は言う。
 
「(集団的自衛権の行使で)他国の戦争に巻き込まれる可能性と、抑止力で戦争が起こらない可能性がある。比較して、抑止力の方が、国民の命を守るために大きいと判断した」
 (蔵前勝久)
 
 
 ■9条解釈 都合よく容認に転換
 
 今回の閣議決定は、海外での武力の行使を禁じた憲法9条の解釈を大きく転換させるものだ。
 政府がその根拠に持ち出したのが、1972年の政府解釈だ。国民の平和的に生きる権利を示した憲法前文や、生命・自由・幸福追求の権利尊重を定めた13条の趣旨を踏まえると、「必要な自衛の措置」を禁じていないというものだ。
 
 しかし、72年の解釈は、国民の生命などが根底から覆されるという「急迫、不正の事態」で自らを守る個別的自衛権を認める一方で、他国を武力で守る集団的自衛権は「憲法上許されない」と結論づけていた。
 
 これについて、今回政府は安全保障環境の変化を理由に、日本と密接な関係にある他国に対する武力攻撃でも「急迫、不正の事態に該当するものがある」として、「武力の行使が憲法上許容される」と全く逆の結論を導き出した。
 
 憲法理念の根幹を変える集団的自衛権の行使容認については、憲法や安全保障の専門家にも、閣議決定による解釈変更ではなく、憲法の改正手続きを踏むべきとの意見が根強い。
 (渡辺丘)
 
 
 
 
 

憲法のない国へ

日本から憲法がなくなろうとしています

もちろん、物理的に日本国憲法が消失する…とか、そういう話ではありませんけど

あってもなくなる…と、そういう話になるんです


憲法があっても憲法がなくなる

憲法があっても憲法でなくなる

日本がそういう怖ろしい国(遅れた国)になろうとしてるんです


憲法がなくなったら怖いですよ

そやかて、国家権力(特に政治権力)の暴走を誰も止められなくなるんですから


そんなこと、大日本帝国時代の日本の姿を見てたら一目瞭然やないですか

あの時代、大日本帝国憲法っていう憲法はあったけど

あの憲法は、権力を制約するという憲法の一番大事な力がなかったから

軍部をはじめとする権力の暴走を、誰も止めることができなかったやないですか


今、日本で起こってるのは、権力を制約するという憲法の一番大事な力をそいで

権力が好き勝手にできた昔に戻ろうってことなんですよ

まさかそんな、大げさな…って思いますか?

そやかて、今、自公政権がやろうとしてることは

「政治権力は憲法(9条)の制約を受けない」…と宣言するに等しいことやないですか


政治権力が憲法を無視する、憲法の規定を無効化する…

これほどの好き勝手がどこにあるんです?

こんな好き勝手が始まったらもう、誰も止められないんやないかとぼくは思てます

もし止められる可能性があるとしたら、好き勝手の初期の段階で止めること、それしかありません


権力の好き勝手は増長し拡大する

それは歴史を見ても明らかです

思えば、21世紀で最悪の秘密保護法と評された「特定秘密保護法案」を止められなかったから

ここまで進んでしまったような気がします


特定秘密保護法のときもおんなじことを言ってましたけど

今ここで止めへんかたったら大変なことになる…

それとまったくおんなじ状態が今もまだ続いてるんです


好き勝手が拡大すれば拡大するほど、

それを止めるのには膨大なエネルギーと犠牲が必要になるんです

このままズルズル後退していったら、その先に待ってるもんは何でしょうか

ズルズルと後退していったら、いつか来た道を戻っていくことになるんです

いつか来た道を戻っていったら、昔に戻ってしまうんです

(その昔とは、大日本帝国…)


ぼくたちはどこで道を間違ったんでしょうか

いつから方角を見失ったんでしょうか

先に進んでいるつもりで歩いてたのに、気がついたら来た道を戻っていた…

それが今のぼくたちの姿やないでしょうか


でも、来た道を戻っていることに気づいたのなら、その時点で引き返さんとあかんのです

気がついたのに、そのまま進んでいったらあかんのです

(そんなことは当たり前…)


・・・ということで、ホンマに呑気に自民党(や公明党)を支持してる場合とちゃうで…という話でした。。。

転載元転載元: 大阪弁で世情を語る

 
 
 
 
脱原発右翼、反ヘイト右翼はホントに脱原発・反差別運動の「友達」か?
 
本性を現して攻撃してきた「真の愛国」右翼
 
 
以下『救援連絡センター』さんから転載 
 

【賛同のお願い】「反原発」に名をかりた闘争妨害を許さない 「共同声明」のよびかけ

東電福島原発事故から3年目を迎えた「3・11」、政府は「東日本大震災追悼式」を開催しました。式典は「君が代斉唱」・ 黙祷に続いて、「東日本大震災犠牲者之霊」 の「標柱」をおしたてた祭壇で、安倍首相が「復興」こそが「 犠牲者の御霊に報いる途」として「強靭な国づくり」のため「 前をむいて進んでいく」と宣言し、天皇も「 国民皆が心をひとつにして寄り添っていくことが大切」 とよびかけました。
追悼式典は、原発事故の原因を「未曾有の天災」 とすることで原発事故を引き起こした国家責任、謝罪・ 賠償責任を放り出し、被害者も加害者ももろともに「 日本国家の再興」「経済復興」を進めようというのです。 そのもとで、原発再稼働・「日の丸原発」 輸出の推進がはかられています。今年も各地で行われた、 学校や職場、地域での一斉黙祷・弔旗掲揚など一連の「追悼」も、 この天皇を先頭に押し立てた国家式典にあわせておこなわれること で、統合された「国民式典」の一部分にならざるを得ません。 この「もうひとつの8・15式典」は、 今後も原発政策推進を背景に継続されることでしょう。
 
私たち「3・11行動実行委員会」は、これに反対し、「3・ 11天皇出席の震災3周年追悼式典-全国一斉黙祷反対!集会・ デモ」を多くの方々の支援のもとに共同闘争として闘いました。 当日は「3・11行動」の闘争スローガン「追悼式典反対! 天皇とともにする一斉黙祷反対! 弔旗掲揚反対!政府・東電の事故責任逃れを許さない!謝罪・ 賠償を行え! 再稼働・原発輸出をとめよう! 核燃サイクル阻止・いっさいの再処理施設を閉鎖せよ!」 を掲げて、J・パワーから銀座、東電本社前を通るデモをしました。
 
私たちのデモに対しても、右翼の「在特会」「男組」「我道会」 や複数の街宣右翼による暴力的な妨害が試みられました。 このうち、「3・11行動」の闘いを「愚行」として「破邪顕正に徹する団体である以上、この愚行を決して赦さない」 として闘争破壊を宣言していた「我道会」は、 当日夜におこなわれた「東電前アクション!」 主催の東電前抗議現場に対しても現場に押しかけました。 そして原発事故から避難されている方の発言も含め、 すべての集会発言に対して下品な嘲笑、“罵声” を浴びせ続けたのです。 集会参加者から彼らに対する抗議の声があがるや、 車道を越えていっせいに集会に突入をはかろうとするなど妨害をく りかえしました。さらにその後も、「東電前アクション!」 をターゲットにした卑劣な脅迫的言辞や暴力的威迫がインターネッ ト上で繰り返し続いています。
 
彼らは「東電前アクション!」が「3・11行動」に賛同・ 参加していたことを攻撃の理由にしています。「反国家式典」 行動に賛同したことをもって、東電に抗議する運動をも潰そうとしたこの妨害は、 より踏み込んだ悪質なものです。彼らの動機は「天皇制を批判する者は許さない」の一言に尽きます。 私たちは東電前での闘争妨害・破壊行為も「3・11行動」 を共に闘った私たち総体への攻撃ととらえざるをえず、 断じて許すことができません。
 
今回のような暴挙、闘争破壊を狙った行為を許せば、 自分たちと思想、価値観の異なるものは、反原発をはじめとするさまざまな運動や集会などの場から排除して も許されるという彼らの主張を容認することになります。
私たちは反原発やさまざまな運動課題を担っているすべてのみなさ んによびかけます。
 
反原発運動」に名をかりて、 意見や立場の違う者を脅迫や暴力的妨害で運動から排除する言動を 許さず、ぜひともに声をあげてください。 下記の声明に賛同をよろしくお願いします。
 
賛同:個人・団体のどちらも募ります。
*チラシやブログで公表します。お名前(ふりがな)、公表の可否を明記願います。
送り先:メールアドレス hanten_net@yahoo.co.jp 締切:2014年3月末
 
 
                  <共同声明> 
1、「3・11行動実行委員会」賛同者・賛同団体への天皇主義右翼による闘争妨害、威迫行為を許しません。
2、自分たちと意見や立場を異にする運動体や個人に対する暴力的排除、攻撃のいっさいを許しません。闘争圧殺や弾圧には、力をあわせてたちむかいます。
3、原発事故ならびに事故後責任のすべての責任者に謝罪と被害者への完全な賠償を要求します。
4、日本国家の原発再稼働、原発輸出に反対します。
5、放射能汚染下で生活、労働を強いられているすべての労働者市民の健康被害をくいとめ、生活と権利侵害、健康被害に対する賠償と補償責任を果たすことを求めます。
以上
「3・11行動実行委員会」
連絡先:電話&ファックス 03(3446)9058 /メールアドレス hanten_net@yahoo.co.jp
ブログ:http://hantenhangenpatsu. hatenablog.com/
 
 
 

 
 
《以下、「脱原発・反ヘイト」右翼の資料》
 
あらゆる差別の頂点にあるのが天皇と天皇制です。
 
天皇を担ぎ、又は、天皇制右翼に共感しながら差別反対なんぞ、たちの悪いブラックジョークに過ぎない。
 
某「脱原発」「反ヘイト」右翼の綱領から

我ら、天譲無窮の神勅により続く皇国臣民として、破邪顕正に徹し、國権と領土を回復するべく一意専念し、万世の為に國體を明徴にし、全民族協和、王道楽土を切り開く福祉国家建設実現の為の礎とならん。
 
 
 
以下は某「短○○じさん」が新鮮さを感じたという「真の愛国者」の右翼
 ↓↓↓
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 

集団的自衛権反対

 
 

集団的自衛権、反対の「鎖」 戦争知る世代ら国会囲む

2014年5月13日23時48分
 
 
 
 
安保法制懇の報告書提出が15日に決まり、集団的自衛権の行使容認に反対する市民たちが国会周辺で抗議の声をあげた。主催者発表で約2500人が手をつなぎあい、「人間の鎖」で国会を取り囲んだ=13日午後1時29分、東京・永田町、時津剛撮影
 
 
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 集団的自衛権の行使容認に反対する市民らが13日、東京・永田町で手をつなぎ、約1キロにわたる「人間の鎖」で国会議事堂を囲んだ。主催者発表で約2500人が、「戦争反対、9条を守れ」と声を上げた。
 131の市民団体からなる実行委員会が参加を呼びかけ、戦争経験者や子育て世代の人らが集まった。東京都調布市のパート二宮陽子さん(45)はママ友2人と参加。娘に「集団的自衛権って何?」と聞かれ、戦争に加わる可能性があると説明した。「母として何ができるか考えて参加した。子どもの未来がどうなっていくのか、もっと議論してほしい」
 
 

集団的自衛権:「限定容認はまやかし」 市民ら5000人が抗議集会

カナロコ by 神奈川新聞 4月8日(火)23時7分配信
 
 
 
 安倍政権が憲法解釈の変更により集団的自衛権の行使を容認しようとしていることに抗議する集会が8日、東京・日比谷公園で行われた。国会議員、市民ら約5千人(主催者発表)が参加。「集団的自衛権の行使は海外で戦争することに他ならない」「憲法9条と民主主義の破壊だ」「限定容認はまやかしだ」などと危機感を表明し、都内をデモ行進した。

 「解釈で憲法9条を壊すな!4・8大集会」(実行委員会主催)と銘打った集会では、作家の大江健三郎さんがスピーチし、「戦争をしないこと、民主主義が私たちの時代の精神だった。安倍首相はそれを一気にぶち壊そうとしている」と指摘。日弁連憲法委員会の伊藤真副委員長も「集団的自衛権の行使容認は立憲主義、平和主義に反する。日本の最大のブランドは9条だ」と批判を重ねた。

 市民グループ「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」の谷山博史さんが「イラク戦争を見れば集団的自衛権行使が何なのか分かる。米国の侵略戦争に協力することになりかねない」と、その危険性を訴えた。
 このほか、志位和夫共産党委員長、吉田忠智社民党党首、糸数慶子沖縄社会大衆党委員長、民主党の近藤昭一衆院議員らも登壇。安倍政権への批判とともに広範な抗議行動の展開を呼び掛けた。
 
 
 

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