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「なぜ略奪ないの? 」=被災地の秩序、驚きと称賛―米 |
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http://www.odakyu.jp/support/20110314161812ccca7c13.pdf |
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大和駅付近で踏切事故。
町田8:08の急行江ノ島行きも相模大野行きに表記されました。 |

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今さがみ号小田原行きの通過があったのですが、
電車の通過を知らせる警告音(?笑)が聞き慣れないものに代わっていました。 いつからでしょうか… |

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この写真の車両が小田急3000形といいます。
この形式は2001年に登場しました。
2011年2月現在、6両編成・8両編成・10両編成が計320両存在し、
小田急で最多数を誇っています。
各駅停車、区間準急、準急、急行、快速急行で活躍中です。
これまでの小田急のオリジナル車からずいぶんとJR車な雰囲気に変わってきましたが、
この3000形は製造時期によってマイナーチェンジが重ねられ、
俗に1次車から8次車まで分けられます。
特に1次車では1700形のような横窓の設計がされていますが、
2次車以降ではJR東日本の209系やE231系に似た設計を見受けられます。
その後は、スカートの大型化や側面の行き先案内表示機の大型化&フルカラー化、
車内の案内表示機が変更されたりと、大幅な変更も見受けられます。
また、前面に横方向にまかれた細長く青い帯は、以前は黒い部分も含めた太めのラインでしたが、
いつの間にか現在のような配色になりました(2次車製造終了時点?)。
写真の3255Fは2003年に製造され、
新宿寄りから
3255-3205-3305-3405-3505-3555
という車両で構成されています。
いわゆる2次車に当たる編成です。
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