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この写真の車両が小田急1000型といいます。
この形式は1987年に登場しました。 小田急初のステンレスボディーの車両となり、 3000型が投入されるまで小田急で最多の車両数を誇っていました。 屋根には大きく2個に分かれて置かれたクーラーが見えます。 9000型の後継形式という位置づけでもあり、8000型までの技術の上に、 主流になりつつあったステンレスボディの採用、千代田線乗り入れ向け性能の一部搭載など、 小田急にとって画期的な車両であったのではないかと考えてよい形式かもしれません。 この車両の編成自体は4両ですが、1000型には6両編成、10両編成の車両もあり、 小田急各線の運用につくことができます。 小田急線でもっとも活躍の場が広い形式といえます。
各駅停車、区間準急、準急、急行、多摩急行、快速急行全てです。 つまり、どこでも見れます← 写真の車両は1988年製で、 新宿寄りから 1055-1005-1105-1155 という車両の組み合わせからなります。 1000形には一部の編成に千代田線乗り入れ対応の機器を搭載していますが、 この編成には装備されていません。 |
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なぜか少し舌を出す『つばさ』の後ろにいるのが『なな』です。
雪に驚いて窓の外を眺めてる光景。
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小田急は視界不良のためダイヤが乱れはじめてきています。 |

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昨日まで町田駅のタイプでしたが、今日から相模大野駅のようなフルカラー&液晶画面タイプとなりました!
少し違和感ありますが、まあそれも慣れるまででしょう(笑) |

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1000形のベルニナ色車とVSEが連結されて海老名の留置線に置かれてます!
ってことはそろそろ甲種輸送!? ってことはあれは50001Fかな? 詳細が知りたいところε=ε=┏( ・_・)┛ |

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