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気学を勉強し始めてもうじき一年たちます。もう、そんなにたっちゃったか〜、月日のたつのは早いものですね。独学で四柱推命も勉強しておりましたが、易をやりたかったんですよね本当は。何でか?オーラソーマをやってると、易についての記述がでてくるんです。何で、ユダヤの神秘主義的傾向のあるオーラソーマに易が絡んでくるのか?トンと理解に苦しみ、仕方なくオーラソーマはオーラソーマ、易は易としてセパレートして取り組もうと、易の勉強をしたくて五術の先生の門をたたいたわけなんです。そしたら、最初から易は教えてもらえず、基本コースはまず、気学からというわけで・・・。カバラの数秘術も面白いんですけど、中国の数秘もなかなかのもので・・・。奥が深すぎてなかなかブログでは公開出来ないのが残念です。 |

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うわあ、とても難しそうですね。いつもその探究心には頭が下がります。百億さんのところに来ると何か勇気がもらえるんですよね。
チャレンジ精神というか、開拓精神というか。
こういった世界はいろいろと、障害も大きいと思いますが、めげずにがんばってくださいね。
2007/10/2(火) 午後 0:19
>アベルさん
いえいえ、いつも勇気をいただいているのはこちらのほうです、本当です!
2007/10/2(火) 午後 11:41 [ hyakuoku ]
気学は私もちょっとかじりました。
神宮館から出ている平木場泰義さんの著書「気学の知識」で勉強しました。奥が深いですよね。いまでも事あるごとに開いて見ます。
「易」にいたってはさらに奥が深いです。こちらは「易」本田 済 著 朝日新聞社がおすすめですが、難しいです。易はユングの言う集合的無意識やシンクロニシティと深くかかわっていると思います。
2007/10/5(金) 午後 9:16
>陽明塾さん
なるほど!そのように解釈すると理解できます!易を見る時には心身を清め自分を信じ、やはり何か、超現実的なものの加護を授かるというか、何かが降りてくるの待つ感じです。自分自身を超宇宙的なエネルギーの住まう御社とするために身を清め、神託を待つといった感じです。でも、サイコロ振らされましたけどね・・・。易には長い歴史の中で培われた統計学以上のものを感じました。本のご紹介ありがとうございました。参考にさせていただきます。
2007/10/8(月) 午前 9:20 [ hyakuoku ]