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愛って何?
徒然なるままに
[ hyakuoku ]
2011/9/26(月) 午前 6:43
・・・のなかの の ・・・の部分
”君 ” でした。
君のなかのなにかが湧いてくる・・・
いろんな愛の形があって それがすでに君のなかに種としてあって
それが気泡が湧きたつようにして育ってゆく
そんなイメージかな
心を静かにすることでしょう? 求めないって
そうね 言葉なんかいらなくなる
あくせくしていると気づかなかったものが
立ち止まると ふと気付きます
お花がきれいとか 空がきれいとか 空気がおいしいとか
虫の音がうるさいほど静かだとか
何気ない毎日に感謝する気持ちが湧いてくる
沈黙のなかから生まれる言葉って 静かだね〜
本当の愛って静かなものなのかも
安心して ずーとあなたのそばにいますよ
ってささやいてる気がする
GORO−ZU−CUP 2
伊藤五郎
[ hyakuoku ]
2011/9/10(土) 午前 6:37
おはようございます。山崎先生ですか?恐れいいります、つたない作品で・・・。中田先生もお見えになっていたようですね>会場でお電話いただきましたの。” まさ子ちゃん、あなたお出になってるのォ〜。エントリ何番? ”なんて聞いてくださったんですけど、きっと中田先生もサザエさんに投票なさったでしょうね〜。二位の作品はいつも五郎塾でご一緒の先生なんですよ〜。五郎先生と電話で話して ”中村さん、所詮自分の引き出しの中からでしか仕事できないんだから、高尚なことをしようなんて考えないほうがいいわよ〜”って言われたんですって。そしたら、あの作品になったんですって!受精って、ダンスで表すとコミカルで面白くてアートしてましたよね〜。また、京都でお逢いしましょうね。四国にも行きたいですわ〜。熱海でうちの先生とご一緒だったとか。来年は私も昇格試験です。ともども、よろしくお願いいたしまーす。
GORO−ZU−CUP 2
伊藤五郎
[ miy*t*8466 ]
2011/9/9(金) 午前 1:47
ツリー・オブ・ライフ
徒然なるままに
[ hyakuoku ]
2011/9/4(日) 午後 6:05
ショーン・ペンが少年の成長した時代を演じている。仕事も成功し、女房もいる豊かな暮らしをしているが、むねには満たされない思いが去来し常に心は晴れない。仕事に成功し名誉も地位もあるが、この満たされない思いはどこから来るのか?いつも苦虫をかみつぶしたような思いを抱え、顔には深いしわが刻みこまれている。今が彼にとってのターニングポイントなんでしょうね。自分を見つめ直す旅がこれから始まるのでしょう。自分のルーツへと戻ってゆく。あー、オーラソーマ的ですわ。来た道を戻るのだけど、次元が違うんですね〜
そう解釈すると、素敵な映画でした。なにせいろんな時代や心象風景などがコラージュされていてフランス映画みたいだった。どちらかといえば難解!何回も見ないと理解できない敵な〜 最後の落ちは駄洒落で済みません(汗)
[ hyakuoku ]
2011/7/29(金) 午後 9:50



