全トラックバック表示
トラックバック: 14件
易を勉強し始めて
ぽつっとつぶやき
[ 精神世界の読書日記 ]
2007/10/23(火) 午後 11:56
「占いの宇宙誌」 藤巻一保 著 原書房
占いほど大昔から今日に至るまで、その評価が二分されてきたものはないでしょう。当るのはずれるの、インチキだの神秘だのと、常に取りざたされながらも、これだけ科学が発達した今日に至っても毎日のように、新聞や雑誌には必ずといっていいほど占いのコーナーがあり、テレ
やっと易経にはいります
ぽつっとつぶやき
[ 精神世界の読書日記 ]
2007/10/5(金) 午後 9:20
「無双原理・易」 桜沢如一 著 サンマーク出版
本書は、1931年(昭和6年)にフランスで出版された「東陽哲学および科学の根本原理」の日本語訳です。以来70年以上にわたり読み継がれてきた名著であるという。 本書は、「マクロビオティック」の原点とも言われ、本書なくして「食」と「健康」は語れないとまでいうのだ。
イエスの血脈とエッセネ派
大天使メタトロンについての考察
[ ウインドチャイム〜詩と映画、創作小説 ]
2007/9/25(火) 午後 0:04
〜詩〜マリンブルー
マリンブルーに還ろう わたしは水から 生まれたもの わたしは水へと 逝きつくもの かたくなな 小さき白い巻貝よ 潰れて砕けて砂となれ されば哀しみも こだわりも 星の始めの粒子となり 今はただ無機質の浜辺の 一部にすぎない いつか過去は クリスタルの波に洗い流さ
イエスの血脈
大天使メタトロンについての考察
[ ウインドチャイム〜詩と映画、創作小説 ]
2007/9/25(火) 午後 0:03
〜詩〜君はわたしを心配し・・・
君はわたしを心配し わたしは君を心配する 遠い岸辺の対岸から 冷たい川風にちぎれた心が とんでゆく その苦しみの一部を 嬉々として君は受け止める まるで花嫁の喜びの花束のように 純白の霞み草は 乾いている それで美が未来永劫を約束し 思わず君は見惚れるのだ
イエスの血脈とエッセネ派
大天使メタトロンについての考察
[ ウインドチャイム〜詩と映画、創作小説 ]
2007/9/25(火) 午後 0:00
〜詩〜この世の果て〜はるか昔の寓話
巡礼者は語りました 「この世の果て」のことをです 勇者は剣を大地に置くと 静かに耳を傾けました 語る声は荒野ふきわたる 風の咆哮のようです もしもおまえが 弱きこころのものならば その話は聞かぬがよい 果てとは 見渡せど見渡せど わがこころを 引きと
中道について
大天使メタトロンについての考察
[ ◆京都生まれの気ままな遁世僧、今様つれづれ草◆ ]
2007/9/13(木) 午後 11:09
中道(ちゅうどう)。
{{{ 南天竺に比丘あらん 龍樹菩薩となづくべし 有無の邪見を破すべしと 世尊はかねてときたまふ 親鸞著 『高僧和讃』より ■読み仮名は本文
サタンについて
大天使メタトロンについての考察
[ 幽霊の遺言 ]
2007/9/13(木) 午後 9:00
ルシファー
悪魔に興味を持つ者で、「ルシファー」を知らない人はほとんどいないのではないでしょうか? 6666億人いると言われる全悪魔の総帥であり、地獄軍の大総統。 地獄の大判官(最高裁判所判事)でもあり、全てのアジア人とヨーロッパ人をその影響下に置く存在。 かつては上級第一位の天使、
大天使ミカエル
大天使シリーズ
[ 幽霊の遺言 ]
2007/9/13(木) 午後 8:12
ミカエル
ミカエルはキリスト教徒、ユダヤ教徒の双方から信仰されている、有力な天使です。 あらゆる天使の中でも最高の位置を占め、神の右側に座ることの許されるただ一人の存在です。 「天の副王」「御前の君主」と呼ばれることもあるようです。 天使軍の総司令であると同時に、熾天使(セラ
大天使メタトロンについて
大天使メタトロンについての考察
[ 幽霊の遺言 ]
2007/9/12(水) 午後 7:18
メタトロン
メタトロンはメトラトン(Metratton)、ミトロン(Mittron)などとも称される、ユダヤ教における天使たちの長です。 その地位は「天使たちのリーダー」であるミカエルやガブリエルらよりも高く、神そのものの役割を代行する権限を有します。 企業で言えば、天使たちのリーダーである


