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お盆休み中に 地域の子供たちとの交流会があった
毎年 赤城山の大沼でカッター漕ぎを楽しむ
大人は少ない
ほとんど 子供たちだけで漕ぐ
高校生の男子ががんばってる
ちっちゃい男の子もがんばってる
彼女ら大丈夫か〜
と思われるかよわき女子もがんばってる
去年はオールを漕いだけど
今年はカメラマン!
空がきれいだ
雨大丈夫かな?
子供たちを元気づけるつもりが 元気をもらってる
子供たちと一緒に遊ぶつもりが
遊んでもらってる
子供の生きるエネルギーって すばらしい!
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出会い
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昨日はバレンタインデー
いつもお世話になっている社長を訪問
ゴディバのチョコをプレゼントしてきました。
ヴァレンタインにはいくつもチョコもらうんでしょうけど糖尿が心配な年頃なのよね
社長といってもうちの社長じゃないのよ
“大恵フーズ”と“大恵リカー”の社長です
ようするに八百屋と酒屋なわけですが
月商20億の仕事している大社長です
それでいてちっとも気取らない
私なんかぺエペエとも親しくお話ししてくださいます。
お話させていただくと、とっても勉強になります。
今年73歳ですって
若いでしょう〜
16歳で八百物をリヤカーに乗せて行商して回ったんですって
サクセスストーリー
聞いてるとわくわくします!
演台に上って堅苦しく話すのは苦手なんですって
”べらんめえ調”で話すお話は身近に感じられて面白いよ〜
社長室の壁には中曽根康弘元総理と福田赳夫元総理直筆の書
お二人とも群馬県出身の総理大臣
就任当時の書ですね
後援会の中心にいらっしゃったんでしょうね
額装していないところが武骨な男っぽいところですね〜
でも
こちらはきっちり額装してあります
高野山の大僧正の名刺と書
どういうわけでここにこれが?
という質問に対しては
”これも出会いなんだよ〜
感動があるところには出会いがあり
出会いがあるところには感動がある”
ということでした。
社長、実は花屋になりたかったそうで
そんな社長ですから人一倍感動するたちなんですね
それを素直に表現するんですね
そんなところがまた、人に共感を伝播するんでしょうか
たった一瞬の出会いが一瞬にとどまらず継続するんですね
大僧正からはご自分が勉強された書物もいただいたのだとか
私も読みたかったので借りてきちゃいました
社長いわく
”俺にゃ難しくってわからねーや”
まあ、わたしにも難しくってわからないと思いますが ”多くの人たちと出会いがあり、そのおかげで会社が大きくなった。
今度は俺が、みんなに出会いの場を提供してやる番だな。
みんな、俺を超えて大きく羽ばたけ”
いつも、そう言って若者を後押ししていらっしゃいます。
だから、ファンが多いんですね、社長〜
なんかもっと、面白いものがたくさんありましたが
電池切れ
またお邪魔させてくださーい (^0^)+
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