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たとえば
親が統合失調症だと、子供は大変だ 親が何もしてくれないから一人で何もかもしなきゃって思うし、頼れるところがなくて後々に恨むことってあると思う 子供が統合失調症になっても大変だ そもそも統合失調症なんてよくわからないし、働かない子どもにイライラしてしまうだろう 統合失調症に自分自身がなっても大変だ なかなか周りにしんどさが伝わらないし 怠けているように見えてしまう 精神疾患、障害の発病後の経過は長い なかなか治らない 完治と言わず、薬を飲み続けて安定することで寛解という。 精神疾患、障害たちは脳の病気や障害だ はっきりとした原因が分かっていない 仮説もたくさんある ポジティブにいうと、 回復するためにすることが分からないからまたまだいろんなやり方、可能性が個々にある 骨の折れることだが、いろいろ試してみるしかない ただでさえ、しんどいのに大変なことだ ただ、孤独ではだめだ いろいろな人に出会うこと、相談すること、頼ることで見えてくる何かがある 何かは人それぞれ。 精神疾患、障害があっても、諦めなければ、叶うことがある 叶えたいものがゆらぐこともある そんなときは支えてもらおう 休みが必要なら思いっきり休息宣言しよう 自分の過去のマイナスな出来事に向き合うことは辛い 向き合えるようになった時 向き合いたい時に向き合えばいい やる時は遅すぎることはない 今が一番の若いのだ 人生は短いとある人はいった またある人は人生に意味はないといった 明日も明後日の未来が明るくいつも通りな保証なんてない 私のほしい、叶えたい未来は勇気がなくて、手に入っていない 今後もない、はずだ。 私は私なりに遠回りをしながら、世間のレールに必死に食らいついている 自分は自分だけど、 世の中っていう本当にあるかどうかもわからない型、普通ってものに支配されていく 私は普通に反抗した でも、心が弱かった どうでもよくなったこともあった 甘えていた でも、生きづらかった 自分を癒すために、今の仕事をしているのだ たくさんの文句もあるけど、 明後日からまた仕事だ。 |

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はじめまして、通りすがりのものです
病気が孤独を呼び、孤独が死を引き寄せる…そんな悪循環があるなって思います
夏苅先生の著書にも書いてありましたが、結局は時間薬人薬が回復への近道なのでしょうね
2018/2/14(水) 午前 3:47 [ rei ]
> reiさん
コメントありがとうございます。
そうですね。人薬、時間薬ってあると思います。
アドラー心理学でも、人間の幸せを決めるのは人間関係とはっきりと明言されています。
孤独にさせないために、どう周りがかかわるのか?その方の孤独に気付けるか?いろいろな視点から考え、行動することが大事なんだと思います。
2018/2/21(水) 午前 8:33 [ hyc*iy* ]