嗚呼、本音ってなんだ

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亀田親子を見て

彼らに問題があったとすれば

礼儀以外の何者でもないように思う。

だから、

当たり前のことが当たり前のようにできなかったからこそ

批判されてしまった。



無礼講を許していたのはマスコミだけではない。

私たち自身も悪いのだ。

彼らの発言は挑発だ。作戦の意味での。
でも、実際は作戦だとしても、相手にとっては卑怯な手法であり、
自分たちにとっても大きなリスクを背負っている。

キーワードは
「相手の立場を思いやる」

勝つことがすべてだからこそ、終わったら相手を称える。
もし間違ったことをしたのなら素直に謝る。

当たり前のことが当たり前でなくなっているように思う。


そもそも
今まで亀田家に負けた選手たちは、屈辱しか味わってないのではないだろうか。
選手として負けたのではなく、自分の存在を否定されたという屈辱を…


ある意味この批判は教育の場だと思う。
人として、人を侮辱することで得られるものはない。


そう、ただの裸の王様ではいけないのだ。


だけらこそ、
亀田興起、大輝選手たちは、これを乗り越え、本当の意味での強いボクサーになってほしい。


ただ強いだけが偉いのではないのだ。


この批判が愛情のある批判であり、彼らが人として成長することを切に願う。



ある一つの物事を極める人を人は「プロ」と呼ぶ。
でも、極めるとは技術だけ、強さだけではない。
人間を極めてこそ、真の「プロ」と言えるのだ。
By hychiyo (亀田家を見て)

気持ち
たたきなおさなきゃ


いつまでたっても


子供のまま


かわいい方が得かもしれない。

でも、女はかわいいだけでもダメなんだ。


毎日の積み重ねが大事で


それがその人の評価につながる。


そういえば、女は成功主義社会ってなんかの本に書いてあった。


努力もしてない自分が

かわいかったら楽だろなとか、考えてるのがそもそも間違ってる。


偏見だらけの目に

甘ったれた根性

ほんま格好悪い。

仕事に
恋に

女の幸せって??

女は愛されることが幸せ。
もちろん、そうだと思う。

でも、だからといって、仕事をバリバリする女性は幸せじゃないんだろうか??

結婚して、子供産んで、
家事をしてることは本当に幸せなんだろうか??


こうじゃなきゃいけないなんてものさしは、誰がきめてるんだ??

世間??

バリバリ働くこともときには何やってんだろとか、

不安だっていっぱいあるだろう。


結婚しても、いろんな心配、不安はあるだろう。

すべての充実なんてありえない。

恋を優先させるために
メリハリをつけて
ある程度仕事と距離をおく。
プライベート充実型。

恋なんてする暇ない、
むなしくなるときもくると思うけど、
仕事を優先させる

仕事充実型。


それとも、また別の…??


自分の揺らぎない気持ちさえあれば、

自分のものさしの基準で

突き進める


そんな気がした。


でも、今のあたしには中途半端なものさしばかり並んでる。

これじゃ、何も測れない。

ああ…∠(>д<)ゞ

どんと晴れ

ここ半年、かかさず見ようと朝早くから起きるの努力した番組だった。


キーワードは「おもてなしの心」の大切さ。

人を喜ばせることのすばらしさを実感する番組だった。



そして、もう一つのキーワードは「家族」。

何度も、家族がひとつになってという言葉がでたのは、とても印象的だった。

最近は、家族のことよりそとの世界、友達に、部活の仲間との関係にばかり奔走して、

家族の大切さを見失っている気がする。


あたしにとって、家族はすごく大切な存在だ。

この前の自転車で事故を起こしたときも、母親と弟が助けに来てくれた。

夜遅くに痴漢に遭ったときもそうだ。

いざとなったら、一番早く駆けつけてくれる家族があたしにはいる。


でも、家族に対して、あたしは何もできてない。返せてない気がする。

母親にはいろんな生活面でサポートしてもらってるし、

父親は、家族のために夜遅くまで働いている。
(最近は、すごく早く寝てしまう。よっぽど、疲れてるんだろうな。)

弟は、アタシが本当に困っているときに、必ず大丈夫かっていって助けてくれる。
自己中のとこもあるけど、本当に頼りがいのある自慢の弟だ。


こう考えると、あたしは、家族に迷惑ばかりかけて、家族のために何もしていない。


まずは、家族を大切に思うことからはじめてみようと思う。

福島孝徳

脳外科医。アメリカの医療関係者は彼を「神の手を持つ男」と賞賛するという。

〔情熱大陸より〕
48歳のとき、論文を医師の評価基準とする日本の医学界が嫌気がさし、海を渡った。異国の地で臨床の現場にこだわりつづけ、毎年200人以上もの患者の命を救っている。
その手が「神」の手と呼ばれるのは、彼が確立した「鍵穴手術(キーホール・オペレーション)」と呼ばれる手術法にある。頭にほんの小さな穴をあけるだけで、顕微鏡を使い巧みに患部を切除・縫合する。
普通なら10時間を越える難手術も福島の手にかかれば数時間。患者のダメージは大幅に軽減される。
まさに神業ともいえる世界最先端の技術だ。
この春、一時帰国し、滞在中に全国の病院を回り寸暇を惜しんで手術を行い続けた。
まさに医療の現場に情熱をかける60歳。

患者さんの喜んでくれた顔が原動力と話す福島さん。

人のために、助けを求める人のために…

自分本位、利己主義が世の中には溢れている。

他人本位の人は一体どれぐらいいるのだろう?

あたしもこれから誰かにために胸を張ってできる仕事ができるのだろうか?

私は年間を通してほとんど休まない、せいぜい月に半日程度。そして脳外科医として向上するために、常に努力を惜しまない。

難しい手術をやる場合の僕のdecision(決断)は、うちの家族、あるいは僕がこの病気にかかったとしたら、僕はこの病気をどうしてもらいたいだろうという事を考えて、どういう手術、治療方針でやるかという事が、僕のベーシックな路線ですよね。

                          福島孝徳

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