無題
ローウダウンの本当の呼び名
つい最近、ローウダウンという言葉が本場アメリカでは使われていないことを知りました。
正しくは投げるときに手が遅れてでてくるので、レイダウンというらしいです。
今肘を90度くらい曲げて抱え込みながら投げているのですが、アメリカの選手を見ても一瞬、肘が曲がる程度で深く抱え込まない投げ方になっていることを難しいと思ってました。
バックスイングからダウンスイングに入り指が離れる少し前に体のもって行き方で一瞬、ボールの重みを感じないことがあるのに気付いたんです。
その瞬間に手を下に入れて転がすイメージでフォローをとると、よく回転してくれます。
ただし、体のもって行き方が少しでも違うと力で持っていくことになり、回転はレーンキャッチせず終始すべっていきます。
現在、スピードを出すためにバックスイングの高さを上げ
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