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最近仕事一色の毎日で すっかりブログともご無沙汰です。 コメントくださった皆様、 お返事が遅くなってしまって、本当にすみません。 今日はさっきこんな記事を見つけたので UPすることにしました。 これは 「近代的建築物や古墳などの名所をライトアップして府内全域をひとつの博物館に見立て、 にぎわい創出を図る」 ものらしいのですが、 (詳しくは上記の記事を・・・) なんと我が町もしっかりとこの構想の中に入っていたので 嬉しくってUPしてしまいました。 橋下知事に関しては、賛否両論いろいろあるようですが、
なんとか大阪を再生してもらいたいものです。 |
日本で
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2007.9.20.〜26. 今回の帰国はあっという間の1週間。 正確には前後1日ずつ移動日なので、 (しかも帰国直前と、台湾に戻ってすぐは仕事してるし。。。) 5日間しかないんだけど、充実した毎日でした。 この5日間のうち、4日間は子どもに囲まれてた私。 いっしょに遊ぶのが好きなので、調子に乗って相手してると、 家に帰ってから、一気に疲れが出て、9時ごろからもう眠くてしかたがない!! そんな毎日でした。 さて、今回会ったのは、前にブログでもちょっと紹介した この赤ちゃんたち 【参考→ご対面】 (実は、更に赤ちゃんが一人増えてるんだけど) みんな少しずつ話せるようになっていて、面白かった! ただ気になったのは・・・ 我が姪っ子、Aちゃんが何故か私のことを「まんまちゃん」と呼ぶ。。。 別にご飯やお菓子をあげたわけでもないのに。。。。なんで?? 周りの家族もなんで???と不思議がってた。 次に会ったときには、一体何と呼ばれるのやら。 それはそれで楽しみ。 |
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2007.1.1. 太融寺で除夜の鐘をついた後は、 境内にある淀君のお墓をちょっとお参りして、 おみくじを引きに。 さて、結果は・・・・・
元旦におみくじを引いたのも久しぶりだけど、 大吉が出たのも久しぶり!! ・ ・ ・ って、なんだかいいことずくめ☆☆ で、隣の主人。 おみくじの見方がよく分からないようだったので、 横から覗き込んでみると・・・・ あまりいいことなし。。。。かなりショックだったみたい。 とりあえず、
となぐさめる。 太融寺をあとにして、次に向かった先は ここは毎年大勢の参拝客で賑わうところ。 時間が遅いのにもかかわらず、境内に入る人数を規制しているほどの人出。 お賽銭箱にできるだけ近づこうとしてもなかなか。
ここでひとまず大晦日からのイベントは終了〜。 この日は日本最終日でもあるので、 夕方から、また初詣に!! 次に訪れたのは、 ここは境内が広くて、屋台もたくさん出るので、ぶらぶら歩いているだけでも楽しい。 主人は出発前からこういうお祭りの雰囲気を見たいと言っていたので、 満足してくれたかな?
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2006.12.31.〜2007.1.1. カウントダウンはどこでしようかな〜といろいろ考えたのですが、 台湾ではちょっと経験できないようなのがいいなあと思って、 に決定! これなら日本好きの主人も喜ぶはず♡ (サプライズがいいと言うので、本人には当日のお楽しみ〜で何をするか伝えずにおいた) 私達が行ったのは、Walkerplusで見つけた 12時までに並べば、108回以降も鐘がつけるということで決めました。 私も一緒に行った友達も、もちろん主人も初除夜の鐘☆ お坊さんがお経を読んでいる中、鐘をつく。 鐘をつく前には香油を手のひらにつけてもらって、 それを両手でモミモミする。 そして、旧年の懺悔と新年の抱負を心に思い、鐘をつく。 鐘をついた人は記念(?)に「かねもち」というお餅がもらえる。 台湾に戻ってから、おぜんざいに入れていただきました。
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2006.12.30. 日本での実質初日、友達Kちゃんと温泉に行ってきました。 Kちゃんも私もこの日が初めて。 (名前はよく聞くけど、詳しい位置はよく分かってなかった私。) 今回は(いえいえ、今回も)、Kちゃんがいろいろと調べてくれて、 太閤の湯、実は入館券が2400円もするんですが、 このチケットだと、梅田から有馬温泉までの交通費と入館券を合わせて
さて、有馬温泉と言えば、 【Kちゃんの話によりますと、神戸ゴーフルはこの炭酸煎餅からヒントを得て作られたのだとか】 【金の湯は鉄分を含んでいるので、黄土色のお湯。かなり濁ってます。 ちゃんと飲めるようにはなっているけど、飲むのにはかなり勇気がいる色です。 味はしょっぱい。おいしいとは言えませんでした】 温泉に入る前に、ぐるっと温泉街を散策したあとは ☆☆ランチタイム☆☆ イタリアンのレストランがあるんですが、 写真で見たオムライスがとーってもおいしそうだったので、 それを食べることにしました。 ここのオムライスは1日限定10食! その理由は・・・・Kちゃんが教えてくれました。さて、何でしょう? 更に、ある合言葉を言うと、ドリンクをサービスしてくれます。 これもKちゃんが言ってくれました。
お腹もいっぱいになったところで、いぜ、温泉へ〜〜〜 と行きたいところですが、 食べてすぐに入るのも、体によくないので、しばらくはお土産物を物色。 やっぱり炭酸煎餅は買って帰らなきゃね。割れやすいけど。。。 (ちゃんと手荷物で持って帰りましたよ、台湾まで) 子ども頃によく食べた記憶があるんだけど、今はいろいろな味が出ていました。 さあ、いよいよ太閤の湯へ・・・・。 館内に入ると、まずは館内着に着替えるのですが、 ここの館内着は「作務衣」風。
写真を撮ってもいいかどうか分からなくて、撮影できなかったのが残念。。。 館内着に着替えたら、いよいよ温泉へ。 でも、温泉に入る前にまずしておくことが。 それは、岩盤浴の予約。 でも・・・・岩盤浴30分は短いです。1時間ぐらい必要かな〜。 (無料なので、贅沢は言えませんが) ところで、気になっていたお客さんの数ですが、 お正月前ということもあってか、人が少なく、ゆっくり楽しめました。 五右衛門の釜風呂は3つしかないから、人が多いとなかなか入れないと思う。 ただ、露天風呂に出るまでの階段がすっごく寒かった〜。 裸の状態ではかなり厳しい。 途中にヒーターが置いてあったけど、正直、効果ゼロ。 外に出たら、「とりあえずどこでもいいから入れ!!」という感じでした。 【主人は、階段へ続く最初のドアを開けた時点で、
あまりの寒さに露天へ行くのを止めたそう。 勿体無〜〜い】 そうそう、中のお風呂は金の湯と銀の湯のミックスだけど、 露天には金の湯のみのがちゃんとあるの。 やっぱり、これに入っておかないとね。 ただし、なんでも金の湯はのぼせやすいそうで、長湯は禁物と注意書きがあった。 口コミでは賛否両論あるらしいけど、私は満足。 強いて言うと、タオル事情がよくなかった。 1.タオルがもっと自由に使えるといいかな〜。 HPを見ても、タオルについては何も書いていなくて、 勝手に使い放題だと思ってたら、そうでもなく。 (リラックスコーナーのタオルを拝借) ※岩盤浴に入るときには、また新しいのをくれる。 2.濡れたタオルの返却口がよく分からなかった。 (岩盤浴用タオルの返却に入れちゃった) |




