<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>”社会”とは？ 和v.s.洋の場合</title>
			<description>なんとなく生きている、暮らしている”社会”は
自分にいかに影響をあたえてくれているかを、
いろいろな側面から、見てみて、考えてみましょう。
あと、一番大事なのは、生活を楽しもう！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>”社会”とは？ 和v.s.洋の場合</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>なんとなく生きている、暮らしている”社会”は
自分にいかに影響をあたえてくれているかを、
いろいろな側面から、見てみて、考えてみましょう。
あと、一番大事なのは、生活を楽しもう！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology</link>
		</image>
		<item>
			<title>どっちなの？</title>
			<description>通っているオフィスビルのトイレに、 &lt;br /&gt;
最近、こういった張り紙が張られています： &lt;br /&gt;
“トイレにてタバコの香りがするとの情報が寄せられました……” &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、禁煙ビルなので、こういった張り紙があるのですが、 &lt;br /&gt;
タバコって、香りよりも“臭い・匂い”ではないかと、 &lt;br /&gt;
Non-nativeの私は思うのですが、 &lt;br /&gt;
皆さんはどう思いますか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初、私の目に飛びつく文字は“香り”だったので、 &lt;br /&gt;
どうしでも、タバコとつなぐのに、違和感がありますけどね。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology/26821839.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 10:33:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>国家の品格</title>
			<description>一見、とても”RIGHT”を匂わせたようなタイトルですが、 &lt;br /&gt;
最近、本屋さんの店頭によく見かける文庫本であって、 &lt;br /&gt;
この間、つい、手を伸ばして購入しました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出張の行きと帰りの新幹線で完読、 &lt;br /&gt;
むずかしいそうなテーマだが、すらすらと読める筋で、 &lt;br /&gt;
読み終わって、実に爽快な一冊でした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者の藤原正彦さんは数学の教授で、 &lt;br /&gt;
米国の大学で教えるご経験を持つ方で、文中、 &lt;br /&gt;
しばしば、数学やScientificな理論を用いて、 &lt;br /&gt;
”社会”、”政権”、”国家”という抽象的なものを、 &lt;br /&gt;
理系らしくQuantitifyした部分は、 &lt;br /&gt;
完全文系の私にはとても新鮮に感じました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西洋文化や教養をかなり身についている作者が、 &lt;br /&gt;
”西洋的な論理的なもの”が、まさに、 &lt;br /&gt;
現代の日本を崩してしまった根源ではないかと、 &lt;br /&gt;
分析している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者は日本人である以上、”日本”という文化体を大事にし、 &lt;br /&gt;
誇りをもって認識しないと、 &lt;br /&gt;
いくら西洋的な論理を持ち込んでも成功しないのではないかと、主張していて、”武士道”こそ、弱くなって現代の日本を再び持ち直すための唯一の手段ではないかと、考えています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は日本人ではないですが、 &lt;br /&gt;
作者の主張しているものに大いに賛同できる部分はたくさんあって、色々なことを言い切れる藤原さんのはっきりとした論点に拍手と送りたいと思います。 &lt;br /&gt;
武士道の清しく、美しく生きる心は、 &lt;br /&gt;
日本だけではなく、全世界に通用すると思います。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あえて、一つ藤原さんに言いたいことがあるんですが、 &lt;br /&gt;
日本はどこよりも優れていると思う心は、 &lt;br /&gt;
日本人としての誇りであって、すばらしいことと思います。 &lt;br /&gt;
しかし、 &lt;br /&gt;
”アジア文化”というのは、”日本だけではない”ということをも、考えてほしかったのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology/26733789.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Feb 2006 14:50:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>かわいそう？うらやましい？！</title>
			<description>ご無沙汰しております。。。&lt;br /&gt;
最近、週３ペースで出張しております。。。&lt;br /&gt;
ああああああああああああああ。。。とても疲れました。&lt;br /&gt;
身体が疲れています。。頭も疲れています。&lt;br /&gt;
もうちょっと自分のペースで動けたら、&lt;br /&gt;
移動の時間にもっと好きな本を読んでいたいなと、考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、&lt;br /&gt;
最近、米国人の男性上司と共に移動することが多くなって、 &lt;br /&gt;
とてもキュートな50代男性ですが、 &lt;br /&gt;
彼の奥様思いに脱帽！！&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
3年前に日本に奥様と二人で移してきましたが、 &lt;br /&gt;
彼は高給取りになった途端、日本人のサラリーマンと同様に、 &lt;br /&gt;
家族と一緒にいられる時間が一気に減ったようです。 &lt;br /&gt;
奥様は日本での生活はHappyかと聞くと、 &lt;br /&gt;
”Mostly happy, but I know she wants to see much of me!&amp;quot;と答えてくれました。 &lt;br /&gt;
その答えがすらすらと言えるのはやはり西洋人だなと。。 &lt;br /&gt;
奥様と一緒にいられる時間が少ないと嘆く日本のサラリーマンって何人くらいいるのかしら？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は飛行機に乗る前に必ず奥さんに電話を入れています。 &lt;br /&gt;
”早めの便に乗れたよ！”　”これから乗るよ！”などを伝えています。 &lt;br /&gt;
空港についてまた奥さんに”あともうちょっとで家に着くよ！”とか。。。 &lt;br /&gt;
横にいる私はただ、ただ、うらやましいなと指をくわえて聞いています。。なんとSweetな夫婦関係。 &lt;br /&gt;
これはやさしさ以上に奥さんのことをRespectしていると思います。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に奥様のことを大事にしているねと、彼に言ったら、&lt;br /&gt;
”奥様は私の一番大事な親友だから、親友だから、今何をしているかを知りたいでしょう！”と、&lt;br /&gt;
微笑みながら教えてくれた。&lt;br /&gt;
これはとても結婚して30年もたったご夫婦とは思えない関係ですよね。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、うちの典型的なJapaneseサラリーマンの夫にこの話をすると、 &lt;br /&gt;
”なんとかわいそうなやつだ”と啖呵を切ってコメントをします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだか。。。&lt;br /&gt;
その冷たいコメントをする夫の妻である私の方が&lt;br /&gt;
よっぽどかわいそうと思ってしまいました。。。（涙）。 嗚呼！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしてこんなに違うのかしらね？！？！？！？&lt;br /&gt;
東洋人と西洋人のロマンチスム。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology/26042385.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 Feb 2006 20:12:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>嵐</title>
			<description>わぁ。。ってしか言いようがないですね。 &lt;br /&gt;
今日の変な天気。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この冬はとにかく厳しい。。 &lt;br /&gt;
こんなに長い期間でこのような寒さで生活しているのは、 &lt;br /&gt;
南国出身の私には実は初めてなのかもしれない。 &lt;br /&gt;
夕べ寝る前にTVで新潟の積雪状況を見て、 &lt;br /&gt;
本当にぞっとした。 &lt;br /&gt;
雪国は本当に大変だ。 &lt;br /&gt;
これからの降りは本格的だと聞いた時に、 &lt;br /&gt;
現地にいない私でも、 &lt;br /&gt;
泣きたくなるような感じがしました。 &lt;br /&gt;
どうか、 &lt;br /&gt;
無事にこの冬を過ごしますように！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、いきなり、今日は関東エリアは豪雨だ！ &lt;br /&gt;
台風のように強い風まで伴って、 &lt;br /&gt;
家の窓はガタガタいってます。 &lt;br /&gt;
夕方から雷が鳴ったり、地震が起きたりして。。 &lt;br /&gt;
思わず、地球の最後の日ってこんな感じかなと、 &lt;br /&gt;
想像してしまいました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画のDay after tomorrowのように、 &lt;br /&gt;
温暖化を通り越して、 &lt;br /&gt;
地球の低温化が進んでいるのではないかと、 &lt;br /&gt;
考えながら、 &lt;br /&gt;
映画を作る人の想像力に脱帽！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなことを考えている土曜日でした！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology/22513142.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 21:31:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Part I---秘密主義</title>
			<description>2006年明けて、早いこと、１週間も経ちました。&lt;br /&gt;
怠けた身体を引きずって、仕事を始めました。&lt;br /&gt;
きっと、今年の暦事情によって、世の中の三分の一の方々は、&lt;br /&gt;
まだ休暇をとっているような気がします。。。（うらやましいっす）&lt;br /&gt;
なんとか、無事に新春第一週間の仕事を怒られながら、こなして来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休み中、暇を持て余して、いろんな考え事をしてみました。&lt;br /&gt;
自分の”好きなことは何なのだ？”と考え直して、&lt;br /&gt;
今まで生きてきた人生のなかで、時間さえあればやっていたことは何だったっけと、&lt;br /&gt;
頭に浮かべてきたものは：&lt;br /&gt;
”人間観察＝Human Watching”でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなことをなるべくするように”とのことは、&lt;br /&gt;
今年のNew　Year　Resolutionの一項目であるため、&lt;br /&gt;
このブログに”なんとなく人間観察”というカテゴリを入れさせていただきました。&lt;br /&gt;
あくまでも自己満足程度の観察＆分析なので、&lt;br /&gt;
”お笑い”程度として見ていただければ、幸いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堂々の第一弾は：　”秘密主義の人”　です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西洋のIdeologyとして、近年、東洋各地に滲ませてきた色々なアイデアのなかで、&lt;br /&gt;
”プライバシー”はもっとも浸透されたアイデアのなかの一つではないかと思います。&lt;br /&gt;
私自身は、逆に、&lt;br /&gt;
”外国人”という枠で日本という土地で生きていくため、”あの人は個人主義すぎる”というレッテルを貼られたくないため、かなり意識して、職場で”個人主義”をすてて、なるべくチームワークを大事にして、やっています。&lt;br /&gt;
”仕事”のためのチームワークを割り切っていれば、きわめて個人主義の私にも、意外とそんなに難なくできています。逆にそのおかげで、自分のプライベートライフとの境界線ははっきりとしてきて、ON&amp;OFFはきれいにわかれています。&lt;br /&gt;
個人的には、&lt;br /&gt;
自分のプライベートライフを大事にしていますが、&lt;br /&gt;
その”様子”を会話に出したり、友人や知り合いとシェアするのは、まったく抵抗はなく、&lt;br /&gt;
むしろ、一つのコミュニケーション手段として、距離を縮めることができると思います。&lt;br /&gt;
多分、自分はこの交流方法をとてってきたため、&lt;br /&gt;
今まで自分の周りにいる人達もオープンで、色々なことをシェアし合えるようなタイプは多かったのかもしれないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この数ヶ月は仕事上の関係、幸か不幸か、たくさんの人と知り合って触れ合うチャンスが増えて、&lt;br /&gt;
人間観察好きな私には、かなりのよいチャンスが訪れたと思います。&lt;br /&gt;
最近気になったのは、&lt;br /&gt;
回りに続出する”秘密主義”の方々です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プライベートを大事にすることはとても大事なことだと思います。&lt;br /&gt;
が、しかし、&lt;br /&gt;
大人同士の会話のなかで、二言目には、&lt;br /&gt;
”内緒！”、”秘密！”はどうかと言いたくなります。&lt;br /&gt;
最近の観察だと、&lt;br /&gt;
以上のような”秘密にしたがる”ような方は&lt;br /&gt;
”寂しがりや”Or　”本当に寂しい方”　Or”ちょっと勘違いしている自意識過剰”な方Or&lt;br /&gt;
”ネガティブな方”が多いような気がします。&lt;br /&gt;
”会話”する目的は少し誤解しているような気もします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独断な偏見になるのかもしれないですが、&lt;br /&gt;
普通に大人同士の間で会話し、共感を得たり、他人との違いを見つけて、討論したり、お互いの考えや意見を尊重しあい、人間関係を築いていくことはごく普通だと思います。&lt;br /&gt;
私なりに大胆な仮説ですが（笑）、&lt;br /&gt;
当たり障りのない会話にも二言目には秘密やら内緒をやたらと使い、&lt;br /&gt;
会話の進行を邪魔させるような方は、以下のメッセージをパスしようとしているように見えます：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　々修辰董構って！もっと構って！色々ともっと聞いておくれ！&lt;br /&gt;
◆，修鵑覆忙笋里海箸鮹里蠅燭い痢え。。でも、簡単には教えられないよ。まあ、もっと聞いてくれれば、教えてやらないこともないかな（プラス表情の判断は必要ですが）。&lt;br /&gt;
　本当はすごい言いたいのよ。。（これも表情の判断は必要です）。&lt;br /&gt;
ぁ　焚餤弔覆匹任覆爾発言を控えて、上司のいないところで暴れるような方）：基本的に秘密主義というよりも、Chickenとみなします。こそこそ何かをやって、情報シェアできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原則的に、自分が標準となっているので、色々な見方ができると思います。&lt;br /&gt;
これからも&lt;br /&gt;
こういった、おかしく、ちょっと毒舌な勝手な社会統計学をしていきたいと考えています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology/21852739.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Jan 2006 10:55:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>明けましておめでとうございます。</title>
			<description>ＨＡＰＰＹ　２００６！！&lt;br /&gt;
明けましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
2006年が明けましたね、今年は皆さんに、私に、そして地球上のすべての人間にとって、&lt;br /&gt;
よい一年でありますように！！！！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去年の大量な仕事やあまりにも多い出張のおかげ（新年早々、ネガティブ発言を控えさせていただきます）で、心身ともに疲れが溜まっていたみたいです。&lt;br /&gt;
この貴重なまとまったお正月休みを利用して、&lt;br /&gt;
とてもリラックス（堕落？）な山篭り暮らしをし、去年の疲れを癒し、&lt;br /&gt;
2006年に向けて走るエネルギーをためて&lt;br /&gt;
ポジティブに新しい目標に向かって走って行きたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分なりに自己流なお正月飾りを作って、玄関や部屋にお正月の雰囲気を醸し出し、&lt;br /&gt;
あくまでも自己流のお正月料理を大晦日まで作っておいて、トコトン自己満足のお正月演出をして、&lt;br /&gt;
喜んでいます（笑）。&lt;br /&gt;
極寒に負けて、まだ初詣に出かけていないです（汗）。。&lt;br /&gt;
明日（ポイントは今日でないこと）は、コタツでぬくぬくと、&lt;br /&gt;
New Year&amp;#39;s Resolutionを考えて書いておきましょう！！&lt;br /&gt;
これはないと、やはり、新しい一年が始まらないですね。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は積極的に更新できますように、&lt;br /&gt;
もっとエネルギッシュにやっていきたいです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よりよい一年でありますよ～～～～うに！！&lt;br /&gt;
Happy Happy New Year!!</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology/21209677.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Jan 2006 21:14:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>温かみ</title>
			<description>いつのまに、１２月になりました。&lt;br /&gt;
本当に時間が経つのは早いです。&lt;br /&gt;
今週も必死に働いてきました。&lt;br /&gt;
クライアントの大阪のおばちゃんに、&lt;br /&gt;
”こんなに出張して働いてたら、リコンされちゃうよ！”と、&lt;br /&gt;
心配そうに言われました。&lt;br /&gt;
確かにそうだな。。と思いつつも、理解してくれるパートナーに素直に感謝しています。&lt;br /&gt;
まあ、お互い様というところもありますが、&lt;br /&gt;
やはり、”家族”の形は人の数だけ、違いますから、&lt;br /&gt;
お互いに理解しあって、生活をして行かないといけないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、&lt;br /&gt;
町中はHoliday　Decorationで盛り上がってきましたね。&lt;br /&gt;
まったくイベントフルではない私ですが、&lt;br /&gt;
”光”から放り出した温かみがとても好きです。&lt;br /&gt;
意味のない早足も、その光と暖かみのおかげで、&lt;br /&gt;
気持ちがおちついて、少しゆっとりを取り戻し、&lt;br /&gt;
眺めながら、深呼吸をします。。&lt;br /&gt;
なんとなく、幸せにしてくれるような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖かさって、幸せ！ですよね。&lt;br /&gt;
食事後、胃袋に流れ込む温かさもとても幸せに感じさせてくれます。（食いしん坊だけに）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり、われわれは動物ですよね。。&lt;br /&gt;
温かみ、暖かみ、あたたかみにいつでも囲まれていたいですね。。。。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology/18228664.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Dec 2005 14:33:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>前？後ろ？</title>
			<description>妙な題名になってしまいましたが。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、色々な方と話すチャンスが増えてきました。&lt;br /&gt;
本当に世の中って、人の数だけ、個性があると実感しています。&lt;br /&gt;
一人一人、本当に一つの個体であって、&lt;br /&gt;
似ているところがあっても、全く同じということはまずないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、性格やその人にまつわる環境等は似ても似ていなくては、&lt;br /&gt;
共通しているところはいくつか発見しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
”現調子”のよい人は前向きであり、振り向かないです。&lt;br /&gt;
”今”によく感じたり、満足していて、”これから”のことに楽観的にいられます。&lt;br /&gt;
逆に、&lt;br /&gt;
”昔”の方がよかったなと感じるのは、&lt;br /&gt;
”現調子”をよく感じない方によく見られます。&lt;br /&gt;
よって、”これから”を楽観視できなくなる状態に陥り、後ろ向きになりがちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａｐｐｌｙして、自分にプロジェクトしてみると。。。どうなるかな？！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の自分は、よく”昔の楽しいことや一時”を思い出します。。&lt;br /&gt;
やはり、これって、&lt;br /&gt;
調子悪い？！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology/17650322.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2005 22:20:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>誰の責任？！</title>
			<description>お待ちかねの紅葉シーズン到来！&lt;br /&gt;
久々の小旅行をしてきました。&lt;br /&gt;
箱根あたりの紅葉は赤、黄色＆オレンジカラーのコンビネーションで、&lt;br /&gt;
とてもきれいでした。目の保養と脳の保養になりましたね。。&lt;br /&gt;
たまにはイベントを入れてＲｅｆｒｅｓｈしないと、持ちませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ旅行なので、ドライブ中いろんな話題が飛び交う。。&lt;br /&gt;
もっともホットのトピックは、&lt;br /&gt;
姉歯建築士関連の話でした。&lt;br /&gt;
マンションを買おうとしている友人もいたので、&lt;br /&gt;
Ｔｉｍｅｌｙにたくさんの意見を交換することができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結論からいうと、&lt;br /&gt;
今回の事件は単独な責任というのは、ありえない！！です。&lt;br /&gt;
建築会社もＡｕｄｉｔした会社も、&lt;br /&gt;
誰も”Ｐｒｏｆｅｓｓｉｏｎａｌ”という誇りを持って仕事をしていないから、&lt;br /&gt;
今回のようなことが起きると思います。&lt;br /&gt;
景気のわるさから来た”安価”を求める消費者の心理もありますが、&lt;br /&gt;
誰の責任で、誰をとがめればいいのでしょうか。&lt;br /&gt;
すでに入居した人々のこれからはどうするのか？&lt;br /&gt;
かかわってきたすべての人に責任はあると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今朝、ＨＵＳＥＲの社長がみのもんたの番組に出た時の映像が流れていた。&lt;br /&gt;
ひどいですね。。あの社長もみのもんたも。&lt;br /&gt;
何の情報も聞きだせず、ひたすら、ＨＵＳＥＲの社長や専務にヒステリーに大声を出したみのもんたをみてると、なんのために、あの社長を呼んできたのかしら？&lt;br /&gt;
何でもかんでも、自分のＰｅｒｆｏｒｍａｎｃｅに持っていこうとするみのもんたのショーに&lt;br /&gt;
本当にうんざりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミはこういった事件でどんな責任をもつべきかを、”プロ”という枠をしっかりかまえて、&lt;br /&gt;
考え直していただきたいです。&lt;br /&gt;
バラエティのようなＮｅｗｓは我々が求めるものではありません！&lt;br /&gt;
”芸能人”がジャーナリストではありません、逆に、&lt;br /&gt;
ジャーナリストも芸能人ではないです。&lt;br /&gt;
政治家は市民の期待を背負って仕事していくのは責任ですので、&lt;br /&gt;
くれぐれもタレントのような扱い方をしないようにしていただきたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった、Ｐｒｏｆｅｓｓｉｏｎの境界線が消えつつあることは、&lt;br /&gt;
社会のゆがみをつくってしまうのではないかと、&lt;br /&gt;
個人的に考えずにいられないです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology/17602414.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2005 11:57:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>さすがだぁ！</title>
			<description>久々です！仕事に時間とエネルギーを奪われて、&lt;br /&gt;
ただ、ただ、仕事をしている日々が続いて。。。&lt;br /&gt;
今日の中休みはとってもありがたい一日です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様はお元気でしょうか！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に、すごく久しぶりにＣＤを買いました。&lt;br /&gt;
めったに、”ファン”にならない私ですが、&lt;br /&gt;
Ｍｏｄｏｎｎａだけは、Ｔｅｅｎａｇｅｒのときから、ファンとして、&lt;br /&gt;
ずっと変わらずにいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前作のＡｍｅｒｉｃａ　Ｄｒｅａｍだけは、&lt;br /&gt;
Ｍｏｄｏｎｎａの”弱腰”に嫌気をさして、購入しなかった。。。&lt;br /&gt;
（ブッシュ政権を批判するスタンスでＰＶをつくったはずなのに、いざとなって、スタンス変更というエピソードがありました。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のＣｏｎｆｅｓｓｉｏｎというアルバムは、&lt;br /&gt;
彼女の原点に戻ったような気がして、ＣＤ屋で試聴して、&lt;br /&gt;
早速購入！！&lt;br /&gt;
メッセージ性はまったくなく、&lt;br /&gt;
純粋にそのＤａｎｃｅｆｕｌなＭｏｄｏｎｎａが戻ってきた！ので、&lt;br /&gt;
”もう、待ってました！”という感じです。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍｏｄｏｎｎａはどういう人なのかはよくわからないが、&lt;br /&gt;
彼女のプロセス、プログレスを見ていると、&lt;br /&gt;
”やはり、人間は自分に貪欲でいないとダメ”かなと、&lt;br /&gt;
前向きかつ積極的になる気持ちが湧いてくる。。&lt;br /&gt;
もちろん、&lt;br /&gt;
彼女のcult of celebrityとか、ライフスタイルはとてもＣｏｎｔｒａｖｅｒｓｉａｌであると思います。。それはともかくであれ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貪欲に向上しようという姿は、&lt;br /&gt;
少なくとも、私は好きです！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はこのアルバムのおかげで、とてもＲｅｆｒｅｓｈができました！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hylsociology/17220579.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 Nov 2005 15:52:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>