Minami’s Diary

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フラワー ダイアリー✿

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私が住む関西地方も嫌な梅雨の季節になりました。
私の実家ではようやく今日で田植えも終わりました。
今日は実家からすぐの三田市にある「相野あじさい園」のあじさいの花です。
 
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今日は、とっとり花回廊へ行ってきました。
今日は奥さんとじゃなく、私が個人的にカウンセリングしている50歳の女性です。
この女性は奥さんもよく知ってて私に協力してあげてね、と頼まれている女性です。
 
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今日もまた加西フラワーセンターの記事です(泣)
最近あまり出かけてないので、申し訳ありません。
今日は私の大好きなベゴニアの花です(笑)
 
 
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春の七草

春の七草(はるのななくさ)

正月7日の「七草粥(がゆ)」の中に入れる7種の野草。秋の七草が観賞を目的としたものであるのに対し、春の七草では食用とされる植物が選ばれている。緑の乏しい寒中にとって食べ、邪気を払い、縁起を祝った中国の古い風習が日本にも伝えられ、春の七草になったといわれる。時代によっては12種のこともあったといわれるが、現在では、鎌倉時代の『河海抄(かかいしょう)』にみえる「芹(せり) なづな 御行(おぎょう) はくべら 仏座(ほとけのざ) すずな すずしろ これぞ七種(ななくさ)」の歌に詠み込まれている7種類が春の七草とされる。なお一般には、御行は「ごぎょう」、はくべらは「はこべら」と呼び習わされている。この七草をいまの植物名に当てはめると、芹=セリ(セリ科)、なづな=ナズナ(アブラナ科)、御行=ハハコグサ(キク科)、はくべら=ハコベ(ナデシコ科)、仏座=コオニタビラコ(キク科)、すずな=カブ(アブラナ科)、すずしろ=ダイコン(アブラナ科)となる。
 
 
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