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続けて更新。 こんな後は、よく何カ月も放置するんですが・・・・・ 今回は、ターミネーター4 ターミネーターは、学生時代に1が封切られ、はまりました。 2では、ジェームス=キャメロン監督 に感動さえ覚えさせられました。 でも、3 は・・・・ターミネーターを冒涜してる(ーー゛) とさえ思いました。 でも、第4弾・・・・シュワちゃんは出ない・・・・どうする? 行くしかないでしょう!!!!! プーには「ごめんな、3時間だけお留守番してな。」と、お願いし、 ギリギリに出発。 さて、結論から言いますと、今までとは、まったく違った感じでしたが、 これはこれで ありかな!!!!! とりあえずは、1作目、2作目 ともつじつまが合う。(3作目は論外) 内容は(某 サイトより引用) ▼ターミネーター4(T4) 舞台は21世紀初頭、死刑囚のマーカス(サム・ワーシントン)の前に現れた女性科学者のセレーナ(ボナム・カーター)。 がんの病におち、余命の短いセレーナは、マーカスに死刑執行後に遺体を科学の進歩のために提供してほしいと依頼。マーカスはこれに同意して刑は執行された。 舞台は変わり審判の日から2018年。 人類抵抗軍の戦闘部隊隊長を務めるジョン・コナー(クリスチャン・ベイル)は、ターミネーターたちのスカイネット軍に立ち向かうために応戦していた。そんなある日、敵の研究施設に突入し、研究素材にされていた人々を発見。そこにはマーカスの姿もあった。 潜水艦の総司令部を訪れたジョンは2つの事実を知る。1つ目は指令部が決定したスカイネットへの総攻撃計画のこと。2つ目はスカイネットの暗殺リストの筆頭には、まだ見ぬ父親カイルの名前が記されていたことだった・・・。 そんなとき、長い眠りから覚めたマーカス。腐敗しきったLAの姿に驚く。 そしてマーカスの前にはスカイネットのT-600ロボットがたちはだかる。そんな窮地を救ってくれたのが幼い少女スター(ジェイダグレイス・ベリー)と孤児の少年だった。彼こそがカイル・リース(アントン・イェルチン)だった! マーカスはカイルから人類抵抗軍の存在を教えてもらい、3人でジョンの元へと向かう。 その道の途中でほかの生存者と一緒にいるところを人類捕獲用大型ロボ:ハーベスターに見つかってしまい捕えられたカイルとスター。マーカスは助け出そうとするが・・・。 ここからも、なかなか展開としては面白かった。 最後は、ぐっときましたよ。 T4 ぜひ!!!! 来週にはトランスフォーマー リベンジ これも楽しみ。 ああ、天使と悪魔 も観てない。 ちょっと、映画行きたい病です。
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