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唐突ですが私は歯医者が大好き。
風邪とかは自然治癒で治るけど歯は虫歯になったら悪化するだけでしょう…自分の力では治せないから、歯医者が好き。 数日前に被せてた銀歯が取れて歯医者へ行った。「悪いところを全部治して」とアンケートに書いて治療をお願いした。そしたら神経まで達してるようで、キーンと鳴らしながら削ってもらった。子供の頃は嫌いだった音も気にならず、丁寧な説明を受けながら治療してもらった。 しかし最近の歯医者は進歩してる。 治療台に座ったら目の前にモニターがあってDVD映像が流れて、患者を飽きさせず子供をリラックスさせる。…だけかと思ったら歯のレントゲン写真もそのモニターで説明してくれた。 今度の土曜日も行ってきます。 |
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健康なときは、健康である事のありがたみを忘れてしまうものです。
困難があっても前向きに、ベストを尽くそうと頑張っている小学生がいました。
世界中の感動を呼んでいた、1本足の野球少年の映像をご覧ください。
アダムス・ベンダー君は赤ちゃんの頃、足にガンの腫瘍が発見されたため、1歳になる少し前に片足の切断を余儀なくされました。
それ以来、彼は1本足で何でもやってきました。サッカーにレスリングに野球にと、自ら望んでやると言ったそうです。
野球チームの監督は、最初は障害者用のスポーツチームに入るように勧めたと言います。しかし彼はそこでは物足りないと母親に言い、健常者と一緒にプレイするまでになりました。
映像を見てわかるとおり、一番負担の大きいであろうキャッチャーもこなし、まわりの誰一人遠慮することも、手を抜くこともない真剣勝負をしています。
出来ないことを無理にするのではなく、出来ることならば挑戦してみようという、その姿勢が多くの人の感動を呼んでいるのかもしれません。
「らばQ」より |
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ウェディングドレスを着た女性は美しいものです。
人生の晴れ舞台であり、一生を過ごすパートナーとの第一歩を踏み出す大事な行事であり、幸せを象徴するものと言えます。
21歳のケイティ・カークパトリックさんは、ガンを患いながらも抑えこみ、人生で一番幸せな日を迎えました。
ケイティさんの肺に出来たガンの腫瘍は心臓に移転し、酸素を注入しなければ呼吸も困難でした。内臓も侵され、背中に走る激痛はモルヒネも効かない状態だったと言います。
しかしそのことが彼女とニック・ゴッドウィンさん(23)の結婚を引き止めることはありませんでした。
結婚式の3日前。夜勤を終えた警察官のニックさんが、痛みで寝られないケイティさんを病院に連れてきて、治療のために看護婦を待っているところ。
服用する痛み止めなどの薬。
結婚式が近づくにつれ、どんどん増していく痛み。母親は仕事を休職しました。
ケイティさんが点滴を受けている間、少しばかりの休息を取っているニックさん。
高校生の時、彼女は学校のクイーンに選ばれました。さらに卒業生総代でもありました。そのときの写真が家族の家に飾られています。
高2のときに出会ったニックさんと結婚する数分前。
式が終わったあと、写真家が来るのを待って寄り添う二人。
交わされる誓いの言葉。
新たな義理の息子が出来たことを喜ぶ、ケイティさんの父親。
おなじみの結婚式セレモニーで、新郎とベストマンに歌ってもらう笑顔の新婦。
パーティで疲労して休んでいるケイティさん。顔色はドレスのよう青白かったそうです。
そしてこの5日後、彼女は亡くなりました。
愛をもらい、愛を与え、そしてすばらしい結婚式をやり遂げることが、彼女にとってのガンの克服の仕方だったとのことです。
「らばQ」より
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新調した布団カバーは季節外れの新緑柄(笑) そんな布団の上でアムロがおやすみ。 なんかこっちも眠くなってきた… |
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兄貴の家でイイ子にしてたアムロにもお土産あげました。三線は近所迷惑にならないように弾くのだ♪ |



