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男と違って女性は何度でもイケます。
しかもイケばイクほど性感は敏感になりオーガズムはより深くなります。
すると、イカせ続けるとどうなるのか?
全身の触覚がクリトリスのように敏感になって、子宮に直結した状態になります…
こうなると乳首だろうが、耳たぶだろうが、脇だろーがどこでもイキ始めます。
言葉を囁くだけでもイッてしまいます。
更に続けると?
全身の痙攣が止まらなくなります… イキッぱなしですね(^_^;)
これが超越オーガズムと言われる最も深いオーガズムです。
以下にオーガズムを深める方法をご紹介します。
1.シングルからマルチへ
オーガズムは繰り返せば繰り返すほど深く、間隔は短くなっていきます。
従って女性をイカせ続ければ究極のオーガズムまで到達させることができます。
クリトリス、膣、子宮、どこでも到達可能です。
既に膣でイケる方は、指を挿入してGスポットやポルチオなど
感度が良いポイントを探し、刺激を加えていきます。
膣・子宮でパートナーがイケない場合でも、
クリトリスをイカせ続けてあげれば究極のオーガズムまで導くことができます。
指と舌を使って、一度イッた後も刺激を続けて次のオーガズムを目指します。
イッた直後のクリは過敏で触れられるのを嫌がる女性が多いですから、
その時は過敏さが収まるまで時間を置きます。
膣・子宮ではそのまま続行できますので、同じように刺激を繰り返します。
2回目のオーガズムが起こればマルチオーガズム達成です。
2.連続オーガズムへ
そのまま更にオーガズムを繰り返していきます。
膣の場合は慣れも起きにくいですから、同じ調子でイカせ続けます。
クリは刺激パターンを変えて行かないと慣れてしまいます。
クリでは、5回ほどイッた頃からイッた後の過敏状態でも刺激を続けるようにします。
過敏な時の方がイキやすいんですが、刺激に慣れた頃でないとキツ過ぎるんですね。
クリのやっかいなところです(ペニスでも同じですが)。
だんだんオーガズムの間隔が狭まってきて、女性の声も大きくなってきます。
膣だと5回目くらい、クリだと10回目くらいから変化が起こってきます。
イッた直後に再びイク兆候が現れます。
果てては盛り上がり、果てては盛り上がり…その繰り返し。。連続オーガズムです。
ここまでは単発のオーガズムの繰り返しだったのが、ここからは様相が変わります。
やっと子宮にエンジンがかかったところ。
ここまでは男も大変なんですが、ここからは楽です。
少しの刺激でイカせることができますから。
実は、ここまでの作業は子宮に火を点けるためのものだったとも言えます。
3.超越オーガズム(ESO)
連続オーガズムで数十秒間隔でオーガズムを繰り返す状態になりました。
しかし、オーガズムにはまだまだ先があります。
せっかく連続でフィーバー状態ですから、5回ほど続けてイッてもらいましょう。
このあたりで新しい兆候が現れ始めます。
女性のお腹に注目してください。ヒクヒクと細かく震えていませんか?
これは深い快感を伴うオーガズムの兆候です。
さらに5回ほどイッてもらいます。
ヒクヒクがピクピクになり、やがてビクビクビクに変わります。
女性は「あ〜〜ぁ〜」とうめき声を上げています。
ここで刺激を止めると、お腹がビクン、ビクンと大きく波打って痙攣を始めます。
痙攣の持続時間とオーガズムの深さはほぼ相関します。
長時間「ビクビク」状態で刺激を溜め込むほど余韻の痙攣も長くなります。
この痙攣オーガズムを何度も繰り返し楽しみます。
そして痙攣が始まっても手を休めず刺激を送り続け、
たっぷり溜めてイカせてみましょう。
余韻の痙攣の合間に、手を触れてもいないのに
女性が「イク」を繰り返すようになります。
5秒間隔で勝手にオーガズムが起き始めるのです。
収まった頃に性感帯をくすぐるだけで、再び痙攣オーガズムが始まります。
この頃には女性は全身の感覚が子宮に直結したような状態になっていますから、
乳首はもちろん、肩や腰、性感帯ならどこを刺激してもオーガズムに達します。
言葉でさえもイカせることが可能です。
5秒に一回ですから一分で12回、一時間で720回!
オーガズムを繰り返すことになります。。
しかもこのオーガズムを経験すると女性の性感はどんどん発達して、
普段でも性感帯に触れられるだけでイッてしまうまでになります。
また、2〜3日挿入が続いている感覚が残り、
時々勝手にに子宮の収縮が起きる状態が続きます。
これが究極のオーガズムと思われる超越オーガズムです。
アメリカではスタンフォード大学のブロイアー博士が
ESO(Extended Sexual Orgasm)と命名しています。
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素晴らしい記事ですね。それに近い女性が何人かいました。逝く回数を数えようとしたのですが、男性では分からないし、女性は恥ずかしがって教えてくれないしで、大体35回以上ぐらいしか分かりませんでした。
2007/8/12(日) 午前 11:00 [ - ]
ありがとうございます m(__)m
数えられる余裕がすごいですねー、、
2007/8/12(日) 午前 11:52
初めてコメントします!
最高何回逝けるのか知りません・・・
いつか 挑戦してみたいです!
2007/8/13(月) 午後 3:17 [ - ]
おそらく無限だと思います…(^_^.)
2007/8/13(月) 午後 6:18
これに関しては既にほぼ完成しております。
いつでもご案内できますよ♪
2007/8/14(火) 午前 11:06
特殊なケースだと思われますw
2007/8/14(火) 午後 10:58
記事の内容に共感します。相手は52歳の既婚女性。夫はまさか彼女がイキまくりの体質であるとは知りません。彼女とのセックスを放棄したからです。今から10年前、初めて会って最初にセックスしたときから私は彼女の感度に夢中になりました。クンニをしたら、すぐイキ、舌を止めずに舐め続けていると反応して何度も何度も続けてイキまくり、遂には勢いよく吹きました。おしっこなのか潮なのかはわかりません。どちらでもよく私はそれを喜んで口で受け止め飲み込みました。味はかなり苦かったのを覚えています。どのくらい舐め続けたのか定かではありませんが、多分1時間ちょっとだったと思います。吹いた後彼女の反応が止まりました。明らかに失神したようです。しばらくして息を吹き返したとき、もう一度みつ壷全体を口で覆って舌を突っ込んでかき回し、思いっきり吸い付きました。するとまた大悦びして絶頂オーガズムに達しました。その後は勃起した私の男性を挿入し、正常位から始めていろいろな体位を替えて中を楽しみました。彼女が一番感じた体位は「帆掛け舟」でその格好でまた何度もイキました。その後二人は頻繁に会って、毎回長時間イキまくりを楽しんでいます。
2011/3/14(月) 午前 7:14 [ - ]
◆´◕ ェ ◕`◆事実な話。
日本男性は、、、、後儀所か、前儀さえしないひとが、ほとんど。
「じぶんだけいけばいい」とゆう男性がほとんど。
つきあうひとは皆、草食男子ばかりで、
まず、するきなし!!しても 1かいのみ{1回しかでできない}で
たった数分で終わる。。。。。。
何時間???なんて一生ないでしょう。。。。
そんな感じですよー。
2011/11/22(火) 午後 5:10