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ヨーロッパでヒュンダイがトヨタの販売台数上回ったそうです。

すごいですね!!
 

 

ヒュンダイグループ、初のトヨタ超え…2010年欧州新車販売

レスポンス 1月18日(火)10時24分配信
http://amd.c.yimg.jp/amd/20110118-00000008-rps-000-0-thumb.jpg
拡大写真
ヒュンダイグループの2010年欧州販売台数がトヨタグループを2万台抜いた(写真はi30)
韓国のヒュンダイグループ(ヒュンダイとその傘下のキアモーターズ)の2010年欧州新車セールスが、トヨタグループ(トヨタとレクサス)の販売台数を初めて上回った。

画像:ヒュンダイとキアの欧州主力車

これは14日、ACEA(欧州自動車工業会)の集計で明らかになったもの。それによると、2010年の欧州新車販売台数は、ヒュンダイが35万8284台、キアが26万2627台で、合計62万0911台。これに対して、トヨタは58万2457台、レクサスは1万7857台の合計60万0314台で、ヒュンダイグループがトヨタグループを約2万台、上回ったのだ。

トヨタグループは一連のリコール問題の影響で、2010年の欧州新車販売が前年比16.3%マイナスと急減速。一方、ヒュンダイとキアは価格競争力に加えて、品質面での評価も引き上げ、それぞれ前年比4.7%増、4.5%増と伸びた。

ヒュンダイとキアは、2010年の米国市場においても、それぞれ前年比23.7%増、18.7%増の大幅増を達成。合計で89万4496台を売り上げ、日産の90万8570台に接近した。トヨタの176万台やホンダの123万台との差は大きいが、ヒュンダイグループの次なる目標は、米国市場での日産、ホンダ超えだろう。
昨年はヒュンダイの乗用車部門撤退などでバタバタした一年でした。
 
今年度も、採算抜きの趣味の世界??になりつつあるヒュンダイ車の
メンテナンス事業、ぼちぼち頑張りたいと思います。

ヒュンダイ絶好調!?

ヒュンダイヨーロッパでは絶好調ですね!

今朝の記事です↓

 

ヒュンダイ、トヨタを超えるか…2010年欧州新車販売

 11月24日(水)8時0分配信
ヒュンダイグループ(ヒュンダイと子会社のキア)の今年の欧州新車販売が、トヨタグループ(トヨタとレクサス)を抜いて、欧州におけるアジア第1位メーカーに躍り出る可能性が出てきた。


これは、『ブルームバーグ』が22日に報じたもの。ACEA(欧州自動車工業会)がまとめたヒュンダイグループの今年1〜10月欧州新車販売は、前年同期比4%増の52万1369台。これに対して、トヨタグループは17%減の51万1754台にとどまり、ヒュンダイがトヨタを9615台上回ったのだ。

ブルームバーグは、「トヨタは大規模リコールの影響で、今年の欧州新車販売が失速。ヒュンダイはSUVの『ix35』や小型車の『i30』を中心に、販売を伸ばしている」と分析する。

ヒュンダイグループの欧州市場シェアは、今年10月末時点で4.5%。年初よりもシェアを0.4ポイント拡大した。一方、トヨタグループのシェアは今年10月末時点で4.4%と、年初よりも5ポイント下げている。

果たしてトヨタは、ヒュンダイに欧州でのアジアナンバーワンメーカーの座を明け渡すのか。11〜12月の残り2か月の販売結果が注目される。

ヒュンダイ今年2回目の無償キャンペーン
 
なんと、ワイパーブレードASSY左右プレゼントです。
 
ディーラー購入以外の中古車でも対象だから、すごい!
 
ヒュンダイやりますね〜
 
 
 世界ではヒュンダイ販売好調なので、
再進出の下地作りかも!?
 
イメージ 1
イメージ 2
↑コンピューター診断中
 
 
Ⅰ.ワイパーブレードASSY交換

Ⅱ.8項目の無料点検 
  HI−Scan診断(ヒュンダイ専用機による故障診断)
  ファンベルトの張り・損傷点検
  エアコンデショナーの点検
  ブレーキ液の点検
  エンジン冷却水の水量・漏れ点検
  灯火装置・方向指示器の点検
  タイヤ空気圧・損傷等の点検

日本再上陸!?

↓こんな記事がでていました。再上陸?今の時点ではないでしょうけど、

  ヒュンダイの根強いファンはたくさんいるので、状況次第かも知れません。

 

 

 

ヒュンダイが無償サービス…日本再上陸も?

2010年6月21日(月)
日本市場から撤退したヒュンダイ・モータージャパンは、6月18日から7月19日まで「ヒュンダイオーナー・ケア・キャンペーン」を実施中だ。

キャンペーン期間中、旧ヒュンダイ販売代理店で、無償でのエンジンオイル/エンジンオイルフィルターを無償で交換するほか、専用機による故障診断やワイパーブレードの交換、ブレーキ液の点検など、8項目を無償で点検する。
さらに、現代自動車が2010FIFAワールドカップの公式スポンサーを務めているため、入庫したユーザーの中から抽選で20人にワールドカップ公式試合球「ジャブラニ」をプレゼントする。

ヒュンダイ・ジャパンは日本の乗用車市場から撤退したものの、アフターサービスは継続しており、無償点検などを提供する。

ヒュンダイジャパンは、アフターサービスは継続する方針を示しており、無償点検などを通して顧客満足度の向上を図る。日本市場再上陸も狙っているとの指摘も。
(レスポンス 編集部)


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