ヒュンダイ

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カー雑誌をよく立ち読みするのですが、
久々に、ヒュンダイの特集が(^^)

マガジンX10月号に4ページもの、i30cwの
記事が載ってました。

思わす購入♪

想像以上に好評価^^

特に足回りに関しては、i30に勝てる日本車は極めて少ない、
せいぜい対抗できるのはプロボックスくらいですって!!
だから、大陸の欧州ではよく売れるんですね。

ただし、内装は並レベル、デザインも悪くないが、
「ヒュンダイ味」が薄いそう。

完成度の高いクルマなんですが、かつてのXGのように「押し」が
ないんでしょうね。

ところで、今日から4日間、ヒュンダイジャパン主催で韓国研修旅行。
実績をあげたディーラーのみ、無料ご招待。
ソウルで、招待されたディーラーだけで総決起大会??をするらしい。

うちは、スルーでしたが、旅行日程表まで送られていたので、
微妙な気持ち〜〜
一生懸命頑張ったんですが、しょうがないか。
今後のモチベーション維持が課題になりそう〜〜

まあ、在庫増やしてまで招待されるのは得策じゃないですけど。

東京モーターショー

今秋、開催される東京モーターショー。

輸入車主要メーカーが、ほとんど撤退するなか、
ヒュンダイは気合をいれて出品します。

聞くところによると、先日上陸した新型バス、「ユニバース」と、
時期TBのコンパクトカー「i20」
それに、左ハンドルの「ジェネシスクーペ」を出展するらしい。

今後のヒュンダイ車拡販の起爆剤になるか〜
楽しみですね。

i20ついに発売!?

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昨日ニュースでヒュンダイi20とジェネシスクーペが発売と、
公表されました。
販売店なのに、今のところ、何にも聞いてません〜
お国柄なんでしょうかね〜

↓ニュースより転載

韓国の現代自動車、新型コンパクトカー「i20」を日本に投入へ
7月8日1時5分配信 産経新聞


韓国自動車大手の現代自動車が日本で発売する新型コンパクトカー「i20」
 韓国自動車大手の現代自動車は7日、海外向けの新型コンパクトカー「i20」を年内にも日本で発売する方針を明らかにした。販売目標は月間100台。同車は欧州などで人気が高く、低燃費のコンパクトカーが売れ筋となっている日本市場のニーズに合わせてラインアップを充実させ、シェア拡大を目指す。

 

 i20は2008年10月のパリ・モーターショーで発表。インドで生産し、同年末に欧州向けに輸出を始めた。優れた燃費性能を誇るほか、室内の空間を広くするなど快適性を備えていることが人気を呼び、発売約1カ月で受注が3万台を突破するなどヒットした。インドでも販売され、同社の08年度のインド市場でのシェアを2位に押し上げる原動力となった。

 欧州向けモデルは4タイプで、総排気量は1200〜1600cc。日本での販売価格は未定だが、英国では3ドアタイプが8195ポンド(約127万円)から販売されており、日本でもほぼ同水準で発売するとみられる。

 これまで現代は日本向けのコンパクトカーとして「TB」を販売してきたが、昨年7月に生産を終え、現在は在庫分しか取り扱っていない。他の車種はスポーツ用多目的車(SUV)タイプの「JM」など中大型車で、小型車が手薄になっている。

 同社では、i20なら、トヨタ自動車の「ヴィッツ」やホンダの「フィット」などに十分に対抗できるとみている。

 同社の昨年度の日本市場での販売台数は、前年度比20.9%減の746台に低迷している。i20に加え、高級クーペ「ジェネシス」も年内に400万円程度で発売する予定で、ラインアップの充実で日本での存在感を高めたい考えだ。

政府の21年度補正予算にて、環境対応車普及促進対策費補助金制度(エコカー補助金制度)がスタートしました。
これは、新車登録から13年以上経つクルマを廃車し、新車(平成22年度燃費基準達成車)に買い換える場合に乗用車25万円、軽自動車12.5万円の補助金がでる制度です。
また、平成17年基準排出ガス75%低減+平成22年度燃費基準+15%以上の新車を購入する場合は普通乗用車10万円、軽自動車5万円、の補助金交付が受けられるというもので、取得税や重量税のエコカー減税と合わせれば、適合車種の購入を考えているユーザーには大きなメリットになる制度です。

 エコカー減税は、一定以上の「排出ガス低減レベル」が求められていたのに対し、エコカー補助金制度は、車歴13年以上のクルマからの買いかえで、「燃費基準」に適合していれば対象なのが大きな違い。
しかしながら、輸入車は、車体剛性が高い=重量が重い=燃費が多少劣る、ということもあり、国産車に比べると、対象車種が少ないのが現状です。
例えば、ヒュンダイは「i30cw1600CC」、「新型JM2000」、の2車種。

そこで、各社独自に25万円の下取りキャンペーンを展開中。
フィアット、アウディ、BMW、プジョー、シトロエン、GM、フォードなどが、エコカー補助金制度と同様の、新車乗りかえ購入サポートキャンペーンを実施中のようです。
ただし、全車種とはいかないようです。
ヒュンダイも今月より25万円の購入キャンペーンはじめました。
なんと、全車種の新車対応とのこと。

輸入車ファンには購入の絶好の購入のチャンスですね。

沖縄キャンペーン

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今朝の福島民報にヒュンダイのキャンペーン記事が!!
なんと、アンケートに答えただけで、10組20人も、
レンタカー付きリゾート旅行プレゼント♪
懸賞サイトより、かなりの確率でしょう。


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