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午前中堤防方面へ散歩
時々カワセミを見かける場所があり
何と居ましたー!!
急いでカメラを構えシャッターを
音が聞こえたのでしょうか
その瞬間飛び立ってしまいました
渾身の一枚です
カワセミ 雌? (写真は右下クリックで大きくごらんになれます)
コオニユリ ムカゴが付いていなかったのでコオニユリかと思います
萱が茂り遠くにあるため良い写真が撮れません
どうしてももう少し面が見たくて草むらの中へ
センニンソウ (キンポウゲ科)
ヤブカンゾウ 別名 ワスレグサ (ユリ科)
ゼフィランサス
トウバナ (シソ科)
ヤブマオ (イラクサ科)
ナツアカネ? たくさん飛んでいました
水田雑草 浮草
ノリウツギ (アジサイ科)
近くの公園で ハマボウ (アオイ科)
西日本から韓国済州島 奄美大島まで分布
内湾海岸に自生する塩生植物
一日花で夕方にはこんな色になり萎みます
ご訪問ありがとうございます♪
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野山散策
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今日は薄日で凌ぎ易い一日でした
午後の散歩の花です
アカメガシワ (トウダイグサ科)
葉は団子や寿司を包むのに使われ材は建築用器具用に使われる
樹皮は胃潰瘍に効くとして注目を浴びた時期があった
今でも健康食品ダイエット食品として「アカメガシワ茶」が売られている (引用)
(写真は右下クリックで大きくご覧になれます)
雌花
雄花
リョウブ 令法 別名 ハタツモリ (リョウブ科)
令法の芽(若葉)は生で食べても甘みがあって美味しいらしい イソノキ (クロウメモドキ科)
ルリビョウタン (アオカズラ属)
秋瑠璃色から黒い色になります
コカモメヅル (キョウチクトウ科) 旧ガガイモ科
1センチにも満たない小さい花です
ピントがなかなか合わず斜面に踏ん張って撮りましたが
ボケばかりでした
ジシバリ
?羊歯
蔦 色付くにはちょっと早い
ヤマアジサイ 紅の挿し木
ご訪問ありがとうございます♪
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とても良い天気なので9時から山へ散策に出かけました
駐車場は3台の車がありました
タケニグサ 竹似草 (ケシ科) 毒草
いつも山裾散策ですが
今日は少しだけ登ってみました
沢の近くでカニを見ました
サワガニではないかと思います
日本固有種で、一生を淡水域で過ごす純淡水性のカニである。Wikipedia
新しい発見がありました
マルバテイショウソウが点在している場所がありました
花の時期に期待したいです
コクラン (ラン科)
梅花アマチャ (アジサイ科)
今回見たかった花の一つですがまだ咲いていませんでした
サンショウソウ (イラクサ科)
オオルリソウ (ムラサキ科)
昨年はたくさんありましたが今回は林道沿いを探して
ようやく1株見つかりました 上部はカットされていました
エゴのネコ足
普通エゴの実は丸い形をしていますが
これはエゴノキに付いたアブラムシ その名も「エゴノネコアシアブラムシが
エゴノキの新芽に卵を産み付けた結果その部分が変形して
このような奇っ怪な形となったもの(虫えい 虫こぶ)
当然この中にはその卵から孵ったアブラムシ が入っています
マタタビ (マタタビ科)
分かり難いですが所々葉が白くなっています
マタタビの実も通常は丸長ですが これも虫えいです
マタタビ酒に利用するのはこの虫えいが良いらしいです
アブラチャン 油瀝青 (クスノキ科)
アブラチャンの「アブラ」は油 「チャン」は瀝青のことを指し
油の多い木という意味
あの小さい花からこのような実が生るとは想像しにくいですね
アマチャヅル (ウリ科)
路傍の雑草からすばらしい成分が発見されたというので
昭和の終わり頃から一大ブームになった植物です
今ではすっかり忘れられて厄介視されています
イワガネソウ (ホウライシダ科)
先日駅前花壇に
たくさん生えていた
スベリヒユを
茹でて辛子じょうゆで
食べました
![]()
豆腐ハンバーグ
トマトソースをたっぷり
ご訪問ありがとうございます♪
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雨の予報でしたが夜のうちに降り
今日は曇りで降りませんでした
午前中はベランダで作業
午後から近くの山の遊歩道を歩いてきました
思いの外蒸し暑く疲れました
ヒメシャラを見に出かけたのですが遅かりしでした
ヒメシャラ 姫沙羅 (ツバキ科)
和名は誤って娑羅樹と伝えられたナツツバキよりも小さいことによるもので
サルナメリやアカラギという別名もある
ウツボグサ (シソ科)
天日干しにしたものを夏枯草(カゴソウ)といい日本薬局方にある生薬である
テリハノイバラ (バr科)
スイカズラ 忍冬 (スカズラ科)
ナルコユリ (クサスギカズラ科)
ハンカイソウがここでも見れました
ホタルブクロ (キキョウ科)
トキワツユクサ (ツユクサ科)
シベがハート型でかわいいです。
ヒルザキツキミソウ 昼咲月見草 (アカバナ科)
ドクダミの群生
斑入りフモトスミレ
タイザンボク
かなり遠くでしたが下からはなかなか見れない花が見れました
クロガネモチ (モチノキ科)
ハンノキ?
?
ヤマザクラ
植栽されていた紫陽花
ご訪問ありがとうございます♪
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今日も日差しは強かった
午前中裏山へ散策に
イボタノキ (モクサイ科)
モクセイ科だからなのか とても良い香りが漂っていました ハゼノキ 卯の花 ネジキ (ツツジ科) ネジキ属 (落葉小高木) 有毒植物.
樹皮がねじれているのでついた名前
原産・分布 本州(岩手県以南) 四国 九州 中国中南部.
ガマズミ (ビバーナム属) ジャコウアゲハ ♀ 雄は黒い 名前は雄成虫が腹端から麝香のような匂いをさせることに由来する
成分はフェニルアセトアルデヒドであることが判明
山を下っていると男性の声で 「オーイ おーい」 と
かなりの大声が聞こえて 長く続いていました
私の事では無いよねと思いながら下って行くと
叫んでいる方がおられました
「どうかされましたか?」 と聞くと
犬を呼んでいるらしかった
でもオーイと呼ぶだろうか?と不思議に思いました
ご訪問ありがとうございます♪
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