野次馬の妄想

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超冤罪 「狭山事件」

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冤罪ってなーに?

死刑台のメロディと狭山事件。

それで知った。



実に恐ろしきは、警察。検察。裁判所。
世の中「正義」はどこ行ったの?

どうどうと冤罪がまかりとおっとる。



冤罪には敏感なんだ。
ずっと中学生の時から気にしていたんだ。
呆れているんだ。
小学生でもわかるじゃないか。
「疑わしきは罰せず」じゃないのか?。


『ある日、突然犯人に…
1963年5月1日、埼玉県で女子高校生が誘拐され絞殺された狭山事件。
埼玉県警は被差別部落出身の石川一雄氏を別件逮捕、1ヶ月に及ぶ取り調べで自白させた。裁判で石川氏は否認に転じるが、77年に無期懲役判決が確定。その後、二度に渡って再審請求するが棄却され、現在最高裁に申し立てている特別抗告が事実上、えん罪を勝ち取るための最後のチャンスとなる。

今春にも下される最終判断を前に、元栃木県警鑑定官の斎藤保氏と画像解析の第一人者・柳田律夫氏が最新技術を駆使して、脅迫状の指紋・筆跡・インク色素・インク消し等を鑑定。42年目の今だからこそ、石川氏の無実を証明する新たな証拠が続々と浮上した!

そもそも、なぜ字が書けない石川氏が脅迫状を書いたとされ、最初の家宅捜索では存在しなかった万年筆が決定的物証として押収されるのか?
石川氏本人や当時の捜査官ら関係者のインタビューを丹念に発掘、はじめから「犯人=石川氏ありき」という決め付け捜査と自白強要の実態を検証する。』


見てよ。アホな事実のルポを。
http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/special_back/20050213_010.html#movie



『1963年(昭和38年)5月1日、埼玉県の静かな田園都市狭山市で国を揺り動かす大事件が起きました。当時高校1年生の中田善枝さんが下校途中行方不明となり、その夕刻20万円を要求する脅迫状が届けられたのです。この日はまた善枝さんの 16歳の誕生日でもありました。警察は誘拐事件と断定し、翌2日夜、身代金受け渡し場所に40人の警察官を配備しますが、目と鼻の先にいた犯人を取り逃がしてしまいます。3日大掛かりな山狩り捜査を開始、4日農道に埋められている善枝さんの無惨な死体が発見されます。
   昭和38年は東京オリンピックを翌年に控え日本が敗戦国から脱却し先進国に肩を並べようとする高度経済成長期(池田内閣)でした。しかし、日向があれば日影もあり、同年3月には戦後最大の誘拐事件といわれた「吉展ちゃん事件」もおきていました。対外的なイメージダウンや警察能力に対する不満・・・。狭山での誘拐犯人取り逃がしには国中から批判の声が上がりました。死体が発見された4日には警察庁長官辞表提出(10日辞任)。遺体が発見されて2日後の5月6日、中田家元作男が謎の自殺を遂げます。その報告を受けた篠田弘作国家公安委員長は「こんな悪質な犯人はなんとしても生きたままフンづかまえてやらねば・・」と歯ぎしりをした(埼玉新聞5/7)ことに、主題は真犯人逮捕ということから世論の攻撃をいかにかわすかということに移項していったことが伺えます。すなわち「犯人逮捕」はいわば警察のメンツのみならず国家の威信をかけた至上命令となりました。
   埼玉県警は165名からなる特別捜査本部を発足させますが捜査は難航します。警察は被差別部落の青年に的を絞った特命捜査班を組織して狭山の被差別部落(菅原四丁目)に対する見込み捜査を開始し、同月23日、石川一雄さん(24歳)を軽微な罪状による、いわゆる「別件」によって逮捕します。当時の被差別部落に対する偏見と差別の実態が、事件を報道した東京新聞の見出しに露出しています。
  「犯罪の温床―善枝さん殺しの背景―」「善枝さんの死体が四丁目に近い麦畑で見つかったとき、狭山の人たちは異口同音に『犯人はあの区域だ』と断言した」
   「石川一雄が犯人だという確信はあるか?」との記者の質問に、竹内武雄副本部長(狭山警察署長)は「これ(石川さん)が白くなったら、もうあとにロクな手持ちはない」と苦渋を滲ませました。この発言は、他に犯人として逮捕すべき人間がいないから石川さんを逮捕したという消去法的・間に合わせ的逮捕であったことを如実に物語っています。狭山事件は差別という悲しい側面とともに、指紋など決定的な物的証拠のないことや当時の警察の能力など・・極めて難しい面をあわせもっていたこともまた否定できません。
   石川さんが逮捕されたときの新聞の見出しに「表から出して裏から入れた」とあった。「別件」逮捕をわかりやすくするために、当時の新聞はそういう表現をしたのではないか。別件の小さな盗みで令状をとって、石川さんを逮捕し、二十三日間を利用して、石川さんを自白させようとした。(「部落解放研究第37回全国集会報告書」p.90・庭山英雄)
   6月17日本件(強盗、強姦、殺人、死体遺棄)で再逮捕。石川一雄さんは警察と検察による非合法かつ徹底した暴力的取り調べに執拗に晒されます。「罪を認めなければ一家の稼ぎ手である兄を逮捕するぞ」などといった脅しを受け「10年で出してやるから・・男の約束だ」という口約束を信じ込まされて、ついには嘘の自白を強要させられます。7月9日浦和地方裁判所に起訴。1審で石川さんは口約束を信じて犯行を「認め」ます。一審判決は死刑。収監中、石川さんは自分が騙されていたことに気づき、二審冒頭で「お手数をかけて申しわけないが、私は殺っていません。」と真実の叫びを挙げ、犯行を全面否認。以来当然の事実である「無実」を訴え、司法のありかたをも問い続けます。1974年10月31日東京高裁は「石川一雄さん無罪」を訴え盛り上がる世論と司法の体面維持のバランスをとるために「無期懲役」の判決を下します(寺尾判決)。弁護団は新証拠をあげて上告、異議申立て、再審請求を提出しますがことごとく門前払いとなり今に至っています。
   石川一雄さんは1994年12月21日に仮出獄となり、31年7ヶ月ぶりに故郷狭山の土を踏みました。老体と病身に鞭打ちながら獄中の息子の無実を訴え続けたご両親はすでに亡くなっていました。
「冤罪の受刑生活解かれども 故郷に立ちてわれは浦島」
(石川一雄)
  石川一雄さんには決して妥協できない「こだわり」があります・・・それは、「(無実の)見えない手錠」を架けられたままご両親の墓参は出来ないという悲しみの決意です。
  その後、支援者であった早智子さんと結婚しました。今日も夫婦二人三脚で全国を行脚し、冤罪狭山事件を訴え続けておられます。 』



俺が、私が、わいが、わてが、おいらが、わちきが、多くを語る必要ないけど、
いかんのじゃないかなぁ。

昨年の福岡の特別支援学級児童殺害事件も、
東金の幼女殺害遺体遺棄事件も、
あれもこれも、事件は悲しい。

冤罪はさらに悲しい。

被害者も冤罪容疑者も。


権力維持のため、差別を利用しちまう警察、検察、裁判所はもっと悲しい。


新証拠提示が、事件解決に結びつくことを祈ります。
じっちゃんの名にかけて。

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松戸の事件ですが。


まず、再開されましたね。
☆★☆ 名探偵蒙裡胡伍浪之名推理教室 ☆★☆
http://blogs.yahoo.co.jp/eraser1eraser

再開したとたん、堰を切った激流のように書きためた記事が「ファン限定」で投稿されました。
覚悟はしていたんですが、中身が長いし(?ナガイ氏はお元気そう?)濃いし多いし。

総括とかおっしゃいますが、まだまだおっしゃりたいことはありそう。


「ATM男は俺だ!」と名乗る強盗傷害犯が逮捕されていて、もう時間の問題じゃん。と思われるのですが。

いや、しかし、どーなんだ。
この事件に関与したなら、前後の「強盗傷害」は、よくある包丁で脅して金を取るパターン。
殺しはしないんだ。
松戸の事件は「殺人強盗放火」だよ。
その殺害の仕方も、怨恨とも取れるし、セミプロともとれる。だってその後、火を放っている。


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プライベートの生活を思えば、海外カジノの借金がどーとか、キャパクラで貢いでいた男の怨恨が
どーとか、あれこれ妄想の材料が多く、交友関係→交遊→援交→借金→怨恨なんてイメージしちゃう。


多額の借金でなく、だけど学生には返せない借金を背負い、代わりに関係を強要されていた不遇と
考えれば、当日、なんとか授業に出ようと朝方、自宅へ戻る姿はあまりに悲しいぜ。

何かの極悪集団の仕業じゃないか? とも噂されている。


だとすると、今回逮捕されている「強盗傷害」再犯男が単独とは考えづらいんです。
ストッキングを首に巻きつけるレイプマン。それは一致しているけど。
だけど、報道に「強姦」された後の殺害とは報道されていないです。
裏のキャパクラ、アフターもあったろう、から想像しているだけです。


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怒涛のような総括を読みながら、思い出したことがあります。


私が以前勤めていた会社です。

都内のマンションの1階のフロアーに事務所がある製作会社です。
表は自動ドアのオフィスとなっていますすが、裏に回るとマンションのドアなどがあります。
社員の通用口となっています。


ある日、その裏のドアがバールでしょうか、こじ開けられ破壊され、
事務所内の金庫が持ち去られました。
朝。定時の9時に事務員が出社して「きゃーっ!」でした。

警察の現場検証を間近で見た最初でした。
あちこち指紋採取の粉だらけ。
掃除してねぇな、うちの事務所。

重たい金庫でしたよ。絶対一人じゃ持てない。

被害は、小口現金200万、重要書類、金券、法人の金融機関カードなどです。


発見後数時間で、金庫が発見されました。
事務所から5キロほど離れた河川敷に捨てられていました。
サンダーで無理やりドアが切断されていました。
現金と金券(テレホンカード、クオカード゛など)しか手をつけていませんでした。
全部朝市で手続きしましたので、カードは使えません。
プロっぽいな。

2か月後、犯人が捕まりました、と警察から連絡がありました。
中国人3名の窃盗団でした。

以前から、目をつけられていたそうです。

「そういえば、何日か前に、裏から訪ねて来た人がいた。入口は違いますと言ったんだっけ。
めずらしいよね、裏から人が来るって。」
おい、事務員。
そいつが、怪しいとわかれば防げたかも知れないじゃん。


ところが、さらに1か月後。
「もう一人犯人が捕まりました。他にとられた物ないですか?」
と刑事がやってきました。


こういうことです。


あとに逮捕された男は単独犯。
空き巣です。

この事務所に目を付けていました。

いつも忙しそうでもなかなかチャンスがない。

決行した日、午前1時ごろ、そいつは事務所の裏からなんとか侵入しようとしていたそうです。
ドアは二つあります。事務所の入り口と製作室の入り口と二つ。こいつは製作室の方に侵入しました。
鍵を開けたんですね。(こちらのドアは壊れていなかった)
パソコンと大きな出力機しかないですからね、困ったでしょう。

人が来る気配がして、奥に隠れたそうです。

バリバリと隣の部屋で音がして、その後5分ぐらいして静かになりましたが、
男はしばらく身を潜めていました。
静かになったので、男はそっと表に出たそうです。
となりのドアが壊れているのも目撃しています。

同日に2組の泥棒が入っていたんです。




偶然というものに、社員はみんな笑いました。
そんな事あるんだ。と笑っていました。

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松戸から、被害者のマンションに向かう道。
「すれ違いができない」と書かれた看板が目立ちます。

かりに、ちょっと目的が違うけど、被害者に何かしたい犯人ふたつが、
すれ違わないで、遭遇しちゃったらどうなるんたろう。

にこにこと「ゆずり合い」するなんてね。


すみません。
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<千葉大生殺害>「ATM」男、現金払いで2カ月サウナ連泊
12月1日2時30分配信 毎日新聞

 千葉県松戸市で殺害された千葉大4年、荻野友花里さん(21)のキャッシュカードでATM(現金自動受払機)から金を引き出した不審者と、別の事件で県警に逮捕された無職の男(48)が同一人物である可能性が浮上した問題で、男は9月後半から逮捕されるまでの約2カ月間にわたり、東京都荒川区内のサウナにほぼ連日宿泊していたことが関係者の話で分かった。金が引き出されたATMまでは直線で約13キロ離れており、県警は荻野さんのカードを入手した経緯などについて詳しく事情を聴く方針だ。

 捜査関係者によると、男は別の事件で実刑判決を受け、9月ごろ刑務所を出所。その後、千葉県内の女性宅に侵入したなどとして、住居侵入などの容疑で11月17日に県警佐倉署に逮捕された。逮捕時、男は東京都荒川区内にある宿泊設備を備えたサウナにいたという。

 サウナ関係者によると、男は9月後半に初めて現れ、「宿泊コース」(来店時から24時間で2800円)で入店。その後逮捕されるまでほぼ連日同じコースを利用し、代金は毎回現金で支払っていたという。

 午前中に外出し、夕方か夜に戻ることが多かったが、一日中滞在することもあった。出かける際には紺の野球帽をかぶり、紺の上着にジーンズ姿で眼鏡はかけず、持ち物はリュックサックだけ。店にいる時は専用の浴衣を着て食事やビールを注文した。テレビを見たりゲームをして過ごし、夜は布団が敷かれた広間で寝ていたという。

 男は店で朝会うたびに「おはようございます」とあいさつし、体格も引き締まっていたという。関係者は「感じが良くさわやかなスポーツマンの印象。(事件で公開された)ATMの画像と似ているとは思わなかった」と振り返る。荻野さんが殺害されたとみられる10月21〜22日ごろの男の様子は「覚えていない」と話した。

 このサウナはJR日暮里駅の近くにあり、素泊まりでよく利用されるが、就職先を探すなどの目的で長期滞在する客も多いという。日暮里駅から松戸駅までは常磐線で約20分。





なんだい、この情報。

さわやかなスポーツマンだと。
出かける際には紺の野球帽をかぶり、紺の上着にジーンズ姿   はいいとしても、
眼鏡はかけず、???。

おまけに
「感じが良くさわやかなスポーツマンの印象。(事件で公開された)ATMの画像と似ているとは思わなかった」と振り返る。
だって。



今日のニュースじゃさ、警察は交友関係を中心に捜査をしていた。なんて言われちゃってるよ。

状況から、そうだろうなと思います。

日頃目をつけられていて、今回逮捕されている奴の容疑のような凶悪犯侵入強盗→殺人も
マンションの構造みちゃうとありかな。


交通手段はどーなんだ?
車なんか使わないと考えられる。
やっぱりちゃりんこ?
徒歩か。
現場からATMで終わりでしょう。
そんな奴、もう一度現場に戻ったりするもんか。

「放火」が気になります。
まさか、自然発火?


火事の日の天気はどーなんだ。ASKaさーん。おせーて。
ちょっとプスプスしててさ、夜になったらわっと燃えちゃう、、みたいなことあんのか。


交友関係。
交友関係からだと思っていた。
交友関係のみなさまには申し訳ございません。

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<千葉大生殺害>「ATM画像は自分」別件で逮捕の男認める
 千葉県松戸市のマンションの一室が10月22日夜全焼し、この部屋に住む千葉大4年、荻野友花里さん(21)が遺体で見つかった殺人・放火事件で、県警に別の住居侵入などの疑いで逮捕された40代の男が、火災前日に荻野さんのキャッシュカードを使ってATM(現金自動受払機)から現金を引き出した男の画像は自分だと認めていることが29日、捜査関係者への取材で分かった。県警松戸署捜査本部は殺人・放火事件への関与についても調べを進める方針だ。(毎日新聞)



お。

終わるね。

と思って良く見たら「別件」。

そりゃ、捜査において別件逮捕の手法も重要だけど、
なんだか、穿っちゃう。
悪いくせ。

強制ではないよね。

だってさ、このままいったら「強盗殺人放火」でしょ。
凶悪犯罪の役満みたいな犯人を、リーのみで待ってたら、
裏ドラがたくさんついちゃったみたいな。
不謹慎で申し訳ない例えですが。
きっとあの方ならもっと上手く比喩してくれるでしょうけど。


ごちゃごちゃした情報の割に、早期解決が感じられたのは、プライベートの裏の部分の
強い情報と。怪しすぎる関係者が多かったから。
それが、こんな犯人像かよ。


こういう事か。


松戸の駅をうろちょろしていれば、派手な女の子がたくさん行き来しますね。
夜中、仕事帰りの被害者をどこかで見かけて、後をつけたか。
一人暮らしのマンションを突き止めたか。
2階のあの部屋、侵入簡単と企んでいたか。
このマンションの周辺をうろうろして(うろつく不審者)、覗いていたか。
裏のアパートの階段からなら、ポロ平屋の屋根越しに良く見えるもんな。
(すみません)


なら被害者は友達の家から授業に出ようと、いったん部屋に戻ったところを
待ち構えていたこいつに偶然でくわしちゃったって事?
こいつは金がないので、そろそろ狙うかと待ち構えていたのか。


出なきゃなんない講義だったんじゃないか。
いい子じゃないか。


いろいろ裏の生活から「悪い子」と思いがちだが、実はどーなんだ。

48歳か。
俺も近いじゃねぇか。
同じくマンションをうろうろしていた姿がダブるじゃないか。
だから、浅間台マンションのみなさん、私を睨んでいたの?
でも、おまわりちゃんは「ああ、またこいつ」って顔だったよ。


すごい疑問が残るな。


放火。

推理はASKAさんの事件簿を覗きにいきましょう。
http://disktopaska.txt-nifty.com/aska/

これでどうでしょうか。
私のブログの恩師は今は休憩中なので。
ナガイさんも一緒に行きましょうね。


同じような事件が松戸周辺で無かったの?

おばあちゃん1号の言葉が思い出されます。
「松戸は犯罪の町だよ。ひどい事件ばかり起きる」

その48歳の狂言だったら嫌だぜ。
署のあせりからの強制だったら嫌だぜ。


こんな事件、早く解決してほしい。
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毎日覗かせていただくお部屋が閉まっていると、なんかね、寂しいです。


無理やりにでも、この事件を思うしかないでしょうか。



書庫さん(●スカ書庫入りさん)がどこかで書いてらっしゃた事を思い出しました。

松戸駅西口のダイエーのATM。

公開された画像はATM内のカメラ。

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どこにあるんだろうと探してみますと、真正面。
黒い部分にレンズが見えました。

あら、目の前じゃん。

画面に私の影がおぼろんと写っておりますが、
そういゃ公開された画像もこんな感じだったかしらん。


イメージ 3

それと書庫さんがご指摘の、ATMとダイエー入口を捉えているであろうカメラ。
しっかり天井についておりましたね。

これがダミーでなければ、ATMを利用している人物の後ろ姿と出てくる際の姿が
写っているんじゃなかろうか? と言う事ですね。

そう、ATM爺さんの姿が
写っているんじゃなかろうか? と言う事ですね。

そしてそれをなぜ公開しないのか?と言う事ですね。



指紋。
睨んでいる方との照合に時間がかかっている。


燃えちまった状況証拠から必死に物証を取っていました。
時間掛かっていました。

もうちょい、もうちょい、なんじゃないかと毎日読売新聞の千葉地方版を見ているのですが。

とにかく、こんな事件は早期解決を望みたいです。

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