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HGスサノオ購入したのでパチ組みし、マスラオと記念撮影。 頭頂高が上手い具合に同じなので、全体的にほぼ同寸な箇所が結構多いです。 少々面倒だったので各パーツ比較画像はありませんが、今後きちんと制作する 機会があれば、そのときは並べた画像も撮ると思います。 ちなみに正面から見たマスラオ、こうして見ると頭部が埋もれ気味ですね。 前に制作中の記事で肩幅が予定より数ミリ広くなったことに触れたと思いますが、 あれ結局そのまま続行したんですよねぇ。まぁ、首を少し伸ばせば対処できそう。 一番下の画像は、ロボット魂マスラオにブシドーのセリフ入り台座が付くというので、 真似てフォトショップで文字を入れてみました(笑) この「アフリカタワーでの出来事 を知れば、必ず会えると信じていた!」って、リズム感か妙に好きなんですよ(笑) 話は変わって、23日は早売り模型誌の情報が出回る日ということで2chなどで画像を 見たのですが、真マジンガーZのプラモ出るんですね! これはこれで嬉しいですが、 出来ることなら、衝撃!Z編の登場人物達をアクションフィギュア化希望。 特にくろがね屋の面々と兜十蔵がミクロマンぐらいのサイズで出てくれると嬉しいです。 リボルテックやフィグマだと少し大き過ぎなので。 そしてHJ誌00Vの「SUPERBIA GN-X」、シンプルでイイですね! 強襲揚陸用ユニット があるため製品化はすぐには無理でしょうが、いつの日か発売していただきたいです。 ロボット魂ではなくプラモで。 スペルビア・ジンクスのダークなカラーリングで思い出しましたが、「ガンダム戦記」の 「イフリート・ナハト」も、なかなかイイ感じ。 http://www.famitsu.com/game/coming/1224996_1407.html これもキット化したら結構売れそうな気がします。 ちなみにこの機体名を見た瞬間、パンタの「クリスタルナハト」思い出したのでyoutubeで検索。 「PANTA クリスタルナハト」 http://www.youtube.com/watch?v=QUicl0n9zsw やはりあるんですね。大抵の曲ならいつでも動画サイトなどで聴ける、良い時代になったものですねぇ。 |
ガンダム00系
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ようやく完成です。HGスサノオ&ロボット魂マスラオの発売前になんとか終わらせる ことが出来ました。応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました! おかげさまで、フルスクラッチ初完遂。というか、キットも含め模型制作4年目にして ついに初めて完成まで至ることが出来ました(笑) この勢いで、あと少しのところで中断中のサキガケとアルヴァアロンも完成させたい と思ってます。 ちなみに塗装は、なんと言っても初心者で慣れてないので、無理せずただのベタ塗りです。 スケールエフェクト考慮していないので、真っ黒と真っ赤。関節は自作ガンメタ。全て筆塗り。 当初はツヤ消しに仕上げたのですが、結局は半光沢にしました。と言いつつ現在、 頭部が光沢のままだったりと、ちぐはぐな状態。後日、天気が良い日に半光沢の トップコートで全体のツヤを整える予定です。そんな今日この頃。 |
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追記 というわけで塗装初挑戦の感想。やはりコツをつかむまではメチャクチャ大変ですね。 ムラ・厚塗りや表面処理の甘かった箇所があちこちあったりで、剥がして再塗装したり 苦労の連続でした。 ガイアカラー+モデレイト溶剤の臭気をうっかり長時間吸入して体調を崩すミスも。 完全に回復するまで5日もかかりました。あのときは人生終わったかと思いました(笑) そんなこともありメインの塗料を水性に切り替えたのですが、これまたいろいろ大変で 試行錯誤の連続。最近やっとある程度使いこなせて来たところです。そんな今日この頃。 |
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肩の突起、胸の白いパーツ、腰バインダーの裏側などの細々した箇所、GNソードの 作り直しなどが終わり、やっと基本工作が終了しました。 後は塗装ですが、これは部分塗装だけにして、全塗装は複製したもので行う予定です。 それにしても、本当に長い道のりでした。図面を描き始めたのが1月16日でしたので、 4ヶ月…。さすがに他のものを作りたくなって来たので、スサノオへの換装パーツの 制作は中止します。というわけで、タイトルからスサノオの文字を外しました。 |
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※画像がいつもに比べ重いと思います。すみません! 頭部&ふくらはぎの辺りを中心に進めました。ここまで来ればかなり大詰め、 限りなく完成に近い状態だと思います。それにしても長い道のりだった…。 1ヶ月ぐらいで完成させられるようになりたいものです。 ちなみに、最初にアップした画像は少々黒に締まりが無い感があったので、 もう少し黒が黒に見えるよう補正したものに差し替えました。 |




