お久しぶりです。
というか別にそんな気はしませんが。
で。
YAHOOOOOOOOOOOOOOOOOに久しぶりに戻ってきて。
最初のお話。
今日はシャープペンシルのお話。
最近、妙にシャープペンシルが気になるお年頃。
何か今のシャープペンシルを超えるものがないかとネットをサーフィン。
そしたらいろんなシャーペンが・・・。
こんなにもあるんですね。シャーペン
シャープペンシル(mechanical pencil)は、黒鉛の芯を随時補充可能な機械式筆記具。鉛筆の代替品として広く用いられる。
鉛筆と異なり、本体の握り部分と芯が分離され、芯の出し入れ・補充が可能となっている。そのために、鉛筆削りを使用して芯を削る必要がない。
名前の由来は現在のシャープが開発した商品名(詳細は後述)による。口語では「シャープペン」という呼称が広く定着しており、一部には、さらに略され「シャーペン」、または単に「シャープ」等と呼ばれることもある。なお、「シャープペンシル」で通用するのは日本と韓国のみであって、英語圏では一般に「メカニカルペンシル (主に米英語:mechanical pencil)」または「プロペリングペンシル (主に英英語:propelling pencil)」といい、また「黒鉛の芯を使う筆記具の総称」とし一括りに「ペンシル(pencil)」ということもある。
Wikipediaより転載。
シャープペンシルのシャープってあの企業名が絡んでるっていう話があるけど
本当かい?
まあ。
それはいいとして。
今使っているシャーペンは、「シャープ S3(エススリー)スタンダード」
定価は300円程度。
クソ安いです。
http://www.pilot.co.jp/products/pen/sharp_pen/sharp_pen/s3/index.html
製図用シャーペンが好きなんですよね。
そして、芯の太さは0.3mm。
これだけは譲れない。
(字がうまいわけでもないんだけど。
なぜ、製図用が好きかというと。
普通のシャーペンはどうも、やれフレフレ機能だ。やれグリップが気持ちいいだ。
なんと!!!なんと!!!!邪なぁあああああああああ!!!!!!!!!!!!
いいか!!!貴様らに男のシャーペンがどういうものか教えてやるぅう!!!
まず!!何よりも実用性!!書き味!!!これは外せん!!!!
飾り腐ったシャーペン!!!奇をてらったシャーペンはぁああ!!!
女子供が握るものだぁああ!!!!
と、いうわけで。
そういう我儘な考えな私の心を鷲づかみにしかけているシャープペンが。
ステッドラー社製「ステッドラー REG 925 85−05」
いいかい?よく聞いてほしい。
こいつはどこからやってきたか知ってるか?
なに?知らないって?
まあ、無理もないか・・・。
聞いて腰抜かすんじゃあないぞ!!
こいつはなんとあのベッケンバウアーの母国ドイツ生まれなんだ!!!!
こいつのすごいところは何も生まれた所じゃない。
その機能にすごさがあるんだ。
もちろん持ちごこちも最高にいいんだが、それだけじゃない
こいつのすごいところはもっとほかにあるんだ。
まあ、見て御覧。
ほら、ここに何やらねじがあるだろ?
ここをいじると・・・。
なんと芯の出具合が調節できちゃうんだ!!!
これで筆記に集中できちゃうね!!
そして。
注目の販売価格なんだが・・・・
定価:1,470円(税込)
なんてお買い得なんだ!!!
僕・・・・・とてもこれがほしいです・・・・・。
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nice帰還
2009/10/12(月) 午前 10:18 [ 月光 ]
おかえり。
2009/10/12(月) 午後 0:31 [ つくね ]
ただ今戻りました
2009/10/13(火) 午後 10:43
しかし!!!
OHTOの!!!
PROMECHAは!!!
それに比べて!!!
詳細はOHTO PROMECHAで検索!
2010/3/16(火) 午後 2:28
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2010/8/15(日) 午後 3:42 [ エッチ ]