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いろいろ試行錯誤してみましたが、現状では写真これがいっぱいいっぱいです… 立ち姿 握り拳は結局自分で作っちゃった 詳細はよくわからないんですが、1/144の何かしらのキットの手首の穴をエポパテで埋めて、指の角度を変更して急造 エポパテから削り出そうかとも思ったんですが、手元にあるクレオスの軽量タイプでは強度が足りなくて断念 ライフルの先端が曲がっちゃってますねー 胸部とスカートの外装は、今回キット通りの位置にあります シールドを構えてみる 手持ちのコンデジはF値5.5くらいまでしか絞れないので本体までピント合いません お顔付近 胸部、工作の粗さがよく出てますねー 前述の軽量エポパテ製で、溶きパテとかで表面作ってないから雑で当たり前か 顔、無改修でもこいつ相当イケメンですよね 顎とトサカをプラ板張って削り、アンテナをシャープ化しただけです ユニコーンモードの存在を考えるとこのアンテナシャープ化の方法は誤り ビームマグナムを撃つ デジラマ作る技術があったらなー… 浮いてるユニコーン 左平手はHGUC νのものです 手の甲だけサイズが不自然だったからエポパテで作りました シールドがねー4枚羽が肩に当たっちゃうんですよねー 以上、お目汚し失礼しました 次に触りたいものはたくさんあって、 ・HGUC パラスアテネ ・HGUC リゼル(隊長機) ・HGUC デルタプラス …はまだしばらく先になるか ・HG ダブルオー セブンソード ・コトブキヤのホワイトグリント ・VF-25のアーマード …友人からの製作依頼を受けるか躊躇中 ・MG ジンクス 等等 クシャのリペイントもあるし、年内に片付かないですねコレ… /*追記*/ なんとなく再撮影+photoshopの体験版でレタッチしたらこうなった うーん、なるほど |
HGUC ユニコーン Dモード
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詳細
コメント(4)
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HGUC ユニコーンガンダム デストロイモードの(仮)完成画像です 先述の通り握り拳まだですけど、汚したり壊したりする前に写真とってみた よく行く模型屋さんでコトブキヤのカスタムハンドを取り寄せお願いしてきました 前、というか斜め45°あたりから 友人から「若い子はこういう感じの方が好きなんじゃない?」という評価をいただいたが うーん、ガンダムらしからぬ姿形になっちゃってんのかなぁ 色は清潔感重視、仕上げはクレオスのスーパークリアーつや消し ガッチリつや消しです プロポーションは腰と二の腕を2ミリ伸ばしました 形状弄ってないのは前腕と腿くらい 形状の意図としては、ZZやνガンダムっぽい要素を取り入れたかった 後ろ ピント… バーニアはフチを薄くしてます 外側はクレオスのメッキシルバー、内側は多分ガイアのクリアーレッド+ブライトシルバー こういうとこモーターツールあるといいですよね Eパックはエポパテ詰めてます、見えないけど 武装類 シールド裏はエポパテをつめて、ナイフで彫りました プラ板使った方が絶対楽だし綺麗ですよね、マスキングも必要ないし X時のパーツはプラ板で大型化 ・塗装ハゲが怖いので腕にシールドをマウントしたくない →設定上も可能らしいしランドセルにマウントするか という安易な考えのもと、背負うことを前提にした大型化です ビームマグナムは謎のパーツで銃身延長 追加パーツは外してデフォルトの状態にもなります シールド前面はスジ彫り足しただけです ガイドにホムセンで売ってるアルミ蒸着テープを使ってみたんですが、割といいねこれ 撮影は、お名前出していいのかわからないので誰かとは言えませんが、写真の取り方がすごくかっこいいと思う方の撮影法を参考にさせて頂いてますが、レベル差がありすぎて参考にできませんでした おまけの白背景です 悪い意味でCGっぽい感じが… でも肩アーマー裏の段々畑が確認できますね ハンドパーツ届いたらアクションポーズでもちょこっと撮るかなー
写真上手くなりたいです カメラ欲しいです |
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あと仕上げのクリアーで完成、って段階です |
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塗装、大体終了 |




