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と、いうわけで(?)デルタプラス、武器込みの完成画像です! 別に急ぐ必要なんかないのに、塗装の乾燥にストーブの熱風直当てという無茶をしてサックリ仕上げました 武器本体の塗装までは終わらせてあったので、スコープの新造とデカール〜ツヤ調整までを1日で済ませたというだけですけどね いや、しかし自分の写真のヘタクソさには毎回がっかりです。。 やっぱりライトバンク買おう 例のライフルは結局スコープ部を作り直しました 径の違うプラパイプの組み合わせですね 突然神が宿って(というほど大したものでもないですが)1時間もかからないで組み上げられました いつもそうなら、私のガンプラ製作もサクサクと気持ちよく進むのですが。。 結局面倒で平手とサーベル持ち手は作らなかった ややポージングの表情に乏しいですね 広角で近づいて1枚 あろうことかバイザーのパーツを紛失してしまったので、ただいま部品注文中… 完成予想図、ということで 煽りでも俯瞰でもかっこいいMS、これが最近の課題というか心がけようとしているところです なかなかうまくいかないけどね。。 細部クローズアップも撮ろうかと思ったのですが、実は今回細部にアピールポイントって特にないんですよね 以後はセンボンのシナ弄りにかかります!
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HGUC デルタプラス
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コメント(18)
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バレンタインですか?私はこんなの貰ったよ お返しがね…難しいんですよね… そして私からのバレンタインのプレゼントはこちら いつも通りのとりあえず撮影というやつです 実は武器の仕上げがまだなので、そっちも終わったら本撮影です マスキング箇所も殆ど無く、塗装も割と早く終わりました マスキングしたのはスネシリンダーと下腕のメタリック部分だけです エッジを極力殺したくないのでデカール後のクリアーはホントにさらりとしか吹いてないんですが、やっぱりHGサイズだと段差がかなり残っちゃって、バランス取りが難しいですね ブルーのNCデカールを使ってるんですが、とにかく目立たない!笑 ライティングの調整でなんとかなるかも知れませんし、ならないかも知れません 仕上げはやや荒いかも。。 別に隠すつもりもないので、後で細部クローズアップなんかも撮りましょうかね また2〜3日後にでも武器完成させて本撮影をやりたいと思います!
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こんばんは RANMARUさんのコメントに返事していて、ホントに元々足が長いキットだったのか疑問に思えてきたので写真で比較です! 胴・胸部にサフを吹いたのはさっきのことなので、乾燥状態は指触乾燥状態そのもの ビクビクしながら組み上げて撮影大会です なんとなく撮影ブースを使った撮影をやりたい気分だった、というのが今回の試みの一番大きい目的だったりしますが。。 (結構大きい画像です) 見比べてみて自分で思うことは… ・脹脛スラスター、自分が想像してたよりもだいぶ大きくしていたらしい ・形状を全く変えていないパーツは結構ある(やっぱり優秀な素体です) ・把握していたよりも腰から上、胸部周辺の形状変更が大きい などですね あとはチンコアーマーの傾斜を見るとS字立ち気味の姿勢になっているのがわかったり、肩アーマーの面構成に若干の変更があったりというのもポイントかな(画角の都合も多分にあると思いますが)? 面とかエッジの調整は結構うまくいってるんじゃないかなと自分では思っています 丸い部分をパージしていってる感じが、よくも悪くも私らしいような… ヤスリがけが終わってないのはあと右腕だけなのですが、腰部、太腿、脹脛あたりに荒い箇所があるので、それらの処理を終わらせて塗装〜となりそうです 実は私にしてはかなり進行が早いのでちょっと喜んでいます 少しくらい要領の良さも向上してるのかな? おまけ (これまた大きい画像です) Hi-νの未公開カット
もう少し完成物が上げられたらHPでも作ってみようかなという構想があるので、撮ったけど公開してない写真というのも結構あるわけです ネタを共有できそうな部分も多々あるので、スジ彫り倶楽部に積極的に協力したいという面もありますね みんなで楽しくスキルアップ!というのが一番大事なとこですけどね。。 |
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こんにちは 毎月どうも月始めは更新が滞り気味らしい沓頬です 脚にサフ吹いてみたり、なんか好きになれなかった改修腰をプラ板での新造製に置き換えたりしました そろそろ改修も大詰めな感じです 線の密度で「見せ場はどこか」というのが伝われば嬉しいですね 疎密感にこだわったつもりです よくわからない進捗率ですが、本サフが終わった状態が85%、スミイレ・デカール・トップコートが終わって文字通り「完成!」な状態を100%ということにしたので、表面処理やサフチェックを通らなかったパーツの修正作業がまだ残ってるという塩梅です 脛のアップ! 脹脛部分にはスジ彫り足したほうがバランスよさそうです フレーム部分はやっぱり少し荒いですが、狙い的にはオッケーなんじゃないかな?という感じ 足首の接続パーツはプラ板とプラパイプで意味ありげなディテールを 修正が難しい部分に傷・欠けが出てるのがツライ 腰の新造パーツはここで分割してます 色の切り替えがない部分でも無理やりワンパーツ化するな、というのはHi-ν製作から学んだこと 以前のものよりくびれ強調路線です ディテールで疎密感を狙ったように、プロポーションでも大げさにメリハリを! というわけでもないのですが、横っ腹あたりは幅を絞りました シンプルな接続軸をとりあえず作りたい場合、エバグリのパイプアソートがすごく便利です 詳しい径はちょっと忘れちゃったのですが、1.6mmプラ棒は2.4mmパイプに、2.4mmパイプは3.2mm パイプにそれなりの精度で通る〜という感じなので、可動とかを考えない場合は重宝します タミヤの3mm、5mmプラパイプより精度が高く、径が小刻みに揃うのがいいですね おまけ 腰部(下ブロック)のアップです 外側に張ってあるプラ板のエッジが落ちてるのが確認できるでしょうか? パッと見で「プラ板切って貼っただけ」と思われるのが嫌なとこがあって、もっと自然に貼るもの・貼られるものを馴染ませたいのでこういう処理をします 劇的な効果はありませんが、小さなこだわりです 表面処理中や塗装中ってこれまた更新が止まりそうでイヤ〜な感じです
なにかネタを考えとこ。。 |




