幼少期から…
ほとんど覚えのない幼少期
見た事も、会った事もないどこの誰かもわからない人が
私の人生の片鱗に触れる
おもしろいかも…
幼少期の私
どんなんだったか自分では覚えていない
だからあまり書く事がない。
両親に言わせれば とてもわがままな子だった と。
それは今でも変わってないかな
よく近所の子供を泣かせて そのたびに謝りに行っていたらしい
そのうち近所のママさんたちから『あの子には近づかないほうがいい』と言われ
ひとり公園で遊ぶ私を、母もまたひとりで見ていた
公園デビューやママさんグループにはおよそ縁がなかったのだろう。
どんな理由でどんな風になかせていたのか…
ひとつだけ覚えている場景は公園のトンネルの中で自分よりも小さな子の腕をつねって
泣かせているシーン なんでこれだ
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2008/8/16(土) 午後 11:07
両親は教師で父方の親戚もその奥様もみ〜んな教師という
ご立派な(?)家系に生まれおち
しかも父は顔が広く立派な人だったらしく
『○○先生の娘さんなの?!』とよく言われた
勉強は好きじゃなく成績が悪かったからそれがすごく嫌だった
姉と兄は勉強が出来ていたから尚更だ
『あの○○先生の娘さんなのに!?!』
という先生の心の声が聞こ
...
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