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今回は記事の中にアバターを表示させてみたいと思います。自分のアバターを表示させて吹き出しのような文章を作るのにいいかもしれませんね。 それでは、説明していきたいと思います。 ※Wikiを使用する場合は、記事本文を記入する欄の右上にある「Wiki文法使用」をチェックしておいてください。 アバターの顔を表示させるための基本的な文法は [[img(http://avtimg.yahoo.co.jp/yai/ヤフーID_サイズ(+表情).gif)]]
です。(補足) ヤフーID → 表示させたいアバターのヤフーIDを入れる。 サイズ → 32×32、64×64、100×180があるようです。 32×32(32x32) 64×64(64x64) 100×180(100x180)(通常のアバターのサイズ) (表情) → (32×32のサイズのみ以下のように表情が変えられます。) 普通(xn) 笑い(xs) 怒り(xa) 泣き(xc) (注 上記の()内で使われているのは"x"(小文字のエックス)です。"×"(バツ)と間違わないようにしてください。 ■顔アバターを配置する(i-8joの顔アバター(32×32の笑い)を配置する場合) 文法) [[img(http://avtimg.yahoo.co.jp/yai/i_8jo_32x32xs.gif)]] ==================================== ■顔アバターを配置する(i-8joの顔アバター(64×64)を配置する場合) 文法) [[img(http://avtimg.yahoo.co.jp/yai/i_8jo_64x64.gif)]] ==================================== ■アバターを配置する(i-8joの通常のアバター(100×180)を配置する場合) 文法) [[img(http://avtimg.yahoo.co.jp/yai/i_8jo_100x180.gif)]] ==================================== 今回は私のアバターを表示させてみましたが、ヤフーIDさえ変えればアバターを持っている方ならどなたでも表示させることが出来ます。「NICEアバターなブログ集」さんではいろんな方のアバターが見る事ができてとても楽しいですよ。 ちなみに、いちおう肖像権?の問題もあるかもしれませんので、他の方のアバターを使う時には一言連絡しておいた方がいいかもしれません。 みなさん、いろいろ試してみてくださいね。 |

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