|
テリキのタービン交換してから、
アトレーターボも気になってメンテしながら改善したりしました、
まず、気にいらないブーストメーターを交換した、
今までのは、オートゲージの一番安物だったが、スモークレンズと言うのが気に入らないので、
さがしたら、オートゲージでクリアレンズの物がありました、
・メーター径52mm ・日本製ステッピングモーター ・ホワイトLED ・クリアレンズ ・フルスウィープ:270度 ・ノイズレス/スウィーピング ・高性能LEDバックライト ・コネクター付配線使用で取り付け簡単 ・蛍光機能付針 ・照明調節機能付 ・オープニングセレモニー(イグニッションをONにすると針が1度MAXまで移動) ・エンディングセレモニー(イグニッションをOFFにするとフェードアウトしながら消灯) 送込み5000円だから安物ですが、電気式でいいかも
ホースは、前のを使ってフィルターとセンサーを追加して配線です。 スッキリした感じで 動きもいい感じ 次に
アルミ板でホース強化をふにゃふにゃのゴムホースを何とか固めにと苦肉の策ですが このS100系は、そもそもか、効率の悪い取り回しで、
タービン圧ロが下に向いていて、無理やり上へと上写のパイプとなるのです、 ポースでインタークーラーに、このホースにアルミを巻いたが インタークーラーからフレーム内を通り フレームからホースでスロットルへとなんとも効率の悪い取り回しなのか、
結局ゴムホース形状がいびつ複雑でアルミを2箇所巻いただけになりました。 スロットルボディの刺し口の痛みが激しいので交換しようと思ったが、 この純正ゴムホースのパーツがもう出ないと言うのです。 これだけホースジョイントがあると漏れと膨らみでレスポンスが悪いのでは、とおもわれるが、 結構良い感じでターポ効いてるのですよね。 |
|
ついに来た! 恐れていたタービンブローです、 つぎつぎ故障でいろいろ修理交換してきて、(ブログ記事にしていないものもある) なんかタービン音が大きくないか、こんなものなのかと思っていたら、 突然タービン音が聞こえなくなった・・・・・そのうち白煙が出てきたとの事です、 高速走行ブローじゃ無かったので、さほどオイル漏れは、ないようですか、 タービンシャフトがグラグラになっていて回らないので、 リビルトタービンに交換することになって、金曜日からボチボチ外しはじめた。 ムーブやミラと同じエンジンで、情報があるのでなんとかなリそうです、 ただこの車は立て置きエンジンでムーブやミラよりやり難い部分もあるかもです オイル、クーラントを抜いて、パイプも抜いて、外して行きます エキパイは、ナット3本のうち1本がマニー側の狭いころが、 回しにくいのでユニバーサルジョイントでいけますね、 滑らすとなんぎなので、しっかり噛ませてグッと力を入れようかなと思ったら、スルッと・・・ もう緩んでしまった、やわらかトルクです、ほかも難なくやわらかトルクで、 下ジョイント3のバネつきボルト一箇所が硬くて少し曲がってはずれました。 エアコンコンプとブラケットも外して エキマニとタービンは、3箇所で止まっていて3のナットは、逆になってます これでタービンが外れました、この状態だと オイルエレメントブロックの〇リングが交換しやすいので、してた方がいいですね、汗 タービン排気側のシャフトがグラグラで当たって回らないです.、 よく見るオイルコテコテではなく、綺麗でパイプの詰まりも無いようです、 オイル管理が悪かったようには思えませんから、自然に磨耗してガタが大きくなってきたのでしょうかね、 この型のタービンは8万Km位から、交換してるケースが多いようなので、やはり寿命なのかな・・・ ムーブやミラと同じタービンで、リビルトも安いのか、20000円ほどでありますね、 ぽくのアトレーなんかじゃ46000円下しませんからね (じつは、下るのを見つけているが) ↓リビルト ↓ボロルト これで、組み込んでいきます、 インテーク側ガスケット1枚、エキゾースト側ガスケット2枚、オイルアウトレットパイプ用ガスケット1枚、水パイプ用ガスケット1枚、オイルインレットパイプ1本、ユニオンボルト2本(タービン側、シリンダブロック側)、ユニオンボルト用ワッシャー4枚は、新品で付いていたので、だいたい交換します。 冷却水パイプのボルトがないと探してたらボロルトタービンに付いてました。 オイル戻りにオイルを流して詰まりがないか確認して、 インティークーパイプなどを掃除、PCVバルブ作動確認して完了、 エンジンを始動ごタービンの塗装が焼けて煙がもこもこでます、 試乗しても夕方で自転車も車も人が多くてまともに走れないし マイルドターボでインタークーラーが無いのでオイルたまりも無く 煙も出てこないで、これで治ったと思うが、ターボの効きは、実感できなかったが、 普通に走るのでいいでしょう、あとはオーナーさんに試乗してもらうことに。 後日 オーナーさんも調子よく走ってる様です、 マフラーから白湯気も出ていて良好な燃焼だしECUリセットは、しなくても良いんじゃないかな。 おわり |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- ミュージシャン
|
新年あけましておめでとうございます. 本年もよろしくお願い申し上げます。
去年末から掛かっていた、アトレーの内装リフォームDIYです、 いろいろしていたので、まとめて掲載しますよ、 まず材料調達にコーナンプロで サウンドシールドを買います、↓たぶん価格札が逆じゃないかな、 ↓100×100を2枚 こちらのなんとかマットも1枚買いました ゴム系でハサミで簡単にきれます、 リアシート部の床に2分割して敷きました、 シート下、固目のゴムですが、しばらくしたらなじんで来ると思う、 後部荷物室も一枚敷いた、 これで大分変わるのではないかな・・・ 今度は、オートバックスアマにいきまして、何時ものカーボンシート150×75を1枚買って ドアの内張りのこの柄の部分に張ります、 リアとフロント4枚は、結構しんどいです、 ドアガラスもスライドが重くなっていたので、シリコンルブなどでメンテしたり、 内張り上の樹脂部をはずしてのカーボンシート貼りは手間がかかりました。 カーボンシートの長さが足りないので、 ↓ここで次いでます。 こんな感じで統一感がでました、 柄を何にしようか迷いましたが、カーボン柄がシックリくるのでは・・・ つぎに コーナンアマでペンキと壁紙を買ってきました、 うぇ〜どこをぬってるの〜と言われそうですが、天井です。 これは、DIYでもやってる人を見ませんでしたね、 みな張替えているようで、うまくいくか半信半疑ですが、元がボロアトレーなので、こんな事もok牧場です。 水で薄めてたのですが、結構ペンキの乗りが悪くムラになります, 原液のまま塗るほうが、いいですね。 なんかいも、ローラーしながらムラを消して生きます。 ここで、年越しそばをたべました、2015年も残すところ5時間です。 繰り返し塗って、ずいぶん良くなってきましたよ、 ここで、コーナンアマで買った、生のり壁紙980円を張っていきます。 鉄柱が冷たい感じでキズだらけなので、壁紙を貼る事に なまノリ付きなので、楽です、 こんな感じで 柔らかなのでカッターが以外に切れない・・・ こんな感じでいいかも・・・↓ウーハーは、少し前に内張りに埋め込んだ・・・強烈低音です。 この柱もブ・ブ・ブ・ブ ペンペンペレンペ・ペンペンペレンペ♪ とか やってるうちに、 新年あけましておめでとうございます. になってしまって、 おぞうを食べました。 天井も張り替えたと見間違えるほどに綺麗になって、3000円ほどのコストで満足できてます。 コーナンアマでマット1500円を敷きました、 シート下にLEDを付けて足元を照らしてやります。 テレビ、ナビ、バックカメ、オーディオ、などなどの電気線を見直しオルタノイズを軽減して ダッシュボード内部に防音材をいれたりしまして、 マットを貼りました 運転席も、ヒシ柄が横の方がよかったのですが、寸法の都合で立てになってしまった。 チェックのシートカバーをしてやって内装リフォーム完成 最後に、マフラカッター1200円を付けました。 おわり |
|
マックスRSの入庫です、 今回は、プラグ交換とロアアームゴム交換です、 このマックスRSは、妹が20万位で車ないかな、と言ってたので ぼくが、ヤフオ○で見つけて、伊丹市まで見に行って買ったのです、 10万Kですガ程度もよく、2年険付きタイヤ新品で、もちろん錆び腐食なしで19万とお得でした、 来年4月で2年なのですが、不具合は無いですね。 さて、プラグを交換することに、めんどくさいかな・・・ ぜんぜん簡単です、が4本で高くつきます。 一本目を外し新品と比較します、イリジュウムがはいってました、 MAX SPARK PLUG¥1,177 ×4 IXプラグの性能はそのままに ロングライフを実現! 中心電極にイリジウム合金、外側電極に白金チップと、両電極に貴金属を採用。IXプラグの着火性、燃費向上に加え、耐久性向上を図りました。 燃費アップでよさそうですね。 2番3番は、緩んでいました、 通じようトルク締め込みで、しばらくしたら緩んでしまうのでしょうか、 このプラグがいつ付けられた物かわからないから、なんともいえませんが・・・ 話はかわりますが、プラグも少し前に注文入荷してたのです。 モノタロ〇で 安くて似たプラがあったので、 買って見た、 長寿命イリジウムスパークプラグ 本商品は通常のスパークプラグと比較して着火性能の向上はもちろん長寿命になっています。 自動車、二輪車、小型ガソリンエンジンなどのスパークプラグ製造メーカーで自動車メーカーの製造ラインにも納入実績があります。 中国国内市場の40%以上のシェアを持ち、アメリカ、カナダ、イタリア、マレーシア、シンガポール、台湾、韓国など世界20カ国以上で愛用されています。 NGKと比較しても・・・ 半額でいいかも・・・ さすがに、人の車で試せないのでアトレーに付けて見る事に・・・ しかしこのエンジンはやりにくいですよ・・・ ちなみにコイルカバーは、付けていません、同じくタイべルカバーもなしで、 フィアットX1/9でもタイべルカバーは、外してました、べルトの状態が確認できて安心です。 さて・・・ちゃんぴおんを少し前に付けてましたから、 べつに不具合不満があるわけでないので、 普通にやすプラグもつかえました、いい感じでフラボ感も感じてますしね。 さて、本題のボールジョイントブーツ タイロットエンドブーツに このホイールが、購入時の点検で硬くて外せなかったのですね、 今回レンチを変えて何としてもはずさねば・・・ しかし、中古車屋がホイル持込でタイヤ交換してホイルを付けて車検受けて販売してるのでしょう。 プロの人ってなぜアホほど締め付けるのかね〜バカになると言うか、ちぎれてタイヤ飛んで行ってるでしょ ロアアームのブーツがやぶれてグリスがでてます、 このままだと、ステアがゴリゴリ言い出しますし 車検も近いので交換しときます、 左側から先に外しますが、やはり硬くて叩いて外れませんので ストレー〇と走り、 タイロッドエンドセパレーター を買ってきた、 店員いわく、硬いのがあるので、叩きながら外さないと折れてしまいます、 よく折れたといわれるのでしょうね。 もう十分叩いて硬かったので、この道具を使うことに、皆使ってますよね、 ドライブシャフトにギリギリで何とかセットして 叩きながら締め込みして行ったらはずれました。 グリスを掃除して モノ〇〇で買った、ジョイントブーツ¥559 ディーラーだとロアアームごと交換なのかな・・・ やっとこで挟んでいれました。 つづいてタイロット・・占いじゃないです。 まあ すんなり外れた、 ゴムは、‐ドラでたたいた グリスは、普通のです、 これもやっとこでつけた。 次に右側を・・・ これがまた強烈に硬い ショートパイプだとレンチも曲がる ロングパイプでち切れるほどにトルクをかけてビッシンと緩む、 想像を絶する鬼締めしてるのですよね・・・大丈夫か・・・ そして、ロアアームも想像を絶する硬さで・・ ネジ頭つぶれてしまった、これの修理に3時間ほど掛かった・--あせ タイロットも鬼固でバーナーで焼いたりしてやっと濃さではずれました こんどは、ナット側をつぶしてやりました、このほうが楽ですからね。 しかし、硬いのには嫌になりましたよ、 納車でワックス戦車してやりました、 ほくは、何時もこれで戦車してますが、すごく水はじきしていいですが、 皆さんは、ワックス戦車しないのでしょうかね、 このマックスもワックスがぜんぜん効いてないので260円のシャンプーをクリスマスプレゼントしました。 |
|
アトレーワゴン エアロダウンビレットターボにでも乗り換えたらいいのですが、 中途半端な中古車買っても、故障しまくるかもしれないし、 ここは新品の溶接機を買ってDIYすることに.・・・・DIYってなんでしょうね、 それぞアマで買ったのが、これ SUZUKID 交流アーク溶接機 レッドゴー120 60Hz SSY-122R アルゴンアーク 自動フィルター溶接マスク 蒼鷲 スズキッド(SUZUKID) 溶接棒 軟鋼 B-1 直径2.0×230mm PB-03 TRUSCO 革手袋普及タイプ 商品の説明100V15Aで板厚3mmまで溶接できる! 低電圧溶接機だから消費電力が少なく経済的 【特徴】 ●家庭用100V専用 家庭用コンセント100V15Aでも1.4φ、1.6φ(溶接王スターロードB-1・S-1・T-1)を使用して3mmの鉄板まで溶接できる。 ※低電圧溶接棒を使用して下さい。 ●低電圧溶接機 低電圧溶接機なので消費電力が少なく経済的、安全。 ●小型軽量タイプ 持ち運びに便利な小型軽量タイプ。 【標準セット内容】 ・遮光面(フィルター&カバープレート付) ・電源コード(2.0m) ・100V用2Pゴムプラグ
200Vで使えるようなので スズキッドの交流アーク溶接機 レッドゴー120 60Hz SSY-122R¥ 10,650にしました、 早速電源をとります、一般家庭で90%位は、単相200Vはきてます、 予備空き↓がありましたので・・・ 予備空きの下に100/200兼用20Aが付いていたので、手持ち100Vと交換します 手持ち100Vを付けた所です、よく見ると隣も100/200兼用ですね、たいてい100/200兼用が1コ付いてます、 一般家庭の方は、交流アーク溶接機 を100V用を買うみたいですね、 100/200兼用でも100Vで使ってるようですので・・・ 内緒で100から200に切り替え書いておきます、 クリンとひっくり返してこれで200Vになりました、黒白赤の3本電線の黒100 赤100で200Vとなるのです。 ようは、下から上に移動して200Vで使っていないブレーカーを200V専用回路増設となったのです。 200Vコンセントが無かったので、2ミリVVFケーブルを直繋ぎです。 アングルは、2種類用意して1.5鉄板と 切ったり張ったりして合わします、 強度をもたすためLアングルのまま作りたかったが、どうしても無理でした、 溶接は、工場設備製作で、3回ほどしたことが有って、目がコロコロして死にました。 何十年ぶりのアーク溶接なので、うまくいくか、
溶接棒は2ミリのもので、普通に使えますが、なくなるのが早いですね、
1、6ミリなんてアッというまですね、1、4とかもあるのですね、
ハンマーで叩いて腐食でもろくなった所を落としてから
溶接できる場所を探していき
こんな感じの形でアングルを持たせます、
内から見たところです、 ↓このパイプは、エアクリにつながっていたと思います、 溶接は、へたぴんですが、何より寝転がって上向きで面を持っては困難です。 こんな感じで車の下に頭を突っ込んですから アルゴンアーク 自動フィルター溶接マスク 蒼鷲は、使えませんですね、
手持ち面で降り注ぐ火花を浴びながらの作業です。
小さいアングルを上版ささえとフレーム強度に溶接しましたが、 頼りないのでボルトオンもしました。
1.5ミリ板版でふたを作ります。 やっとこ等でまげます、 こんな感じで、溶接はせずにはめ込みます フロアマットの下は、このようになってます、したからアングルで持たせて、 鉄板でふたをします。 アイボリーで塗りました。 あと残った鉄板を下からフレームに溶接し乗車台を強化した、 囲いの部分が今回補強したところです。
薄いところは穴が開きますが通気が良いので問題ない。
色を塗ってタップ立てて取り付けたのがこのタンクですが、 何なのかわかりません、燃料タンクのエア抜きか何かか、しかしタンク燃料から離れすぎで エキパイ横ってわからないですね・・・ 今回出てきた錆び片です、 錆びどめ処理が効いていて錆びの進行は、無かったと思われるので リアだけジャキUPして斜めになってて奥に溜まっていたのが、出てきたと思う。 これで走ってみましたが、当然異音もしなくて、新車の乗り心地になりました、 おわり。 |
[ すべて表示 ]







