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搭乗日:2012/7/14 搭乗便:CX466便 搭乗区間:香港→台北(桃園) 搭乗機種:エアバスA330−300 搭乗クラス:ビジネスクラス こんばんは。 関空から台北を通り過ぎて香港に到着、 我々の目的地は、とりあえず台北ですので、戻ることにします(爆) 搭乗口近くのラウンドでしばしマッタリしていたのですが、搭乗時間が迫ってきたので、搭乗口へ。 運命の分かれ道はいつものごとく、左へ・・・。 機内に入ってみると・・・・ 今度は最新機材に当たりました♪ キャセイの台北線は本当に何でもありの路線なので、何に当たるかは当日の運次第ですね。 キャセイお得意の土壇場機材変更なんて日常茶飯事ですし。こういっちゃなんですが、キャセイの台北〜香港線・・・このときまで事前に予約していた機材で飛んだのは1回もありませんでしたからね(爆)。 ウェルカムドリンクはオリエンタルブリーズをいただきました。 この個室感がたまりませんね〜。 サイドテーブルが大きいのも素晴らしいです。非常にありがたいです。 ちなみに同行の重鎮氏は私の2列前の席だったのですが、着席と同時に爆睡モードだったみたいです。 と言うわけで出発。ちょうど出発便間谷間の時間帯で、離陸まではスムーズでした。 よいお天気です。 この位置から撮影すると本当に個室が並んでいるように見えます。 高度が上がり、いよいよ島もあまり見えなくなったくらいのところで、サービス開始。 食事の準備が始まります。パンはガーリックトーストがないので、適当に・・・。 しばらくしてメインが到着。 香港までの便でもステーキ食べていたのに、性懲りもなくまたステーキ(爆) しかし・・・香港〜台北線でステーキなんて初めて見ました。こんな短い路線で良くステーキなんて出すな〜。JALの国内線Fでもステーキなんて出ないのに。 で・・・お肉の焼き加減は? パーフェクト♪素晴らしいじゃないですか。 食後にコーヒーを頂いて終了。 いや〜500マイル程度の路線だとは思えない素晴らしい食事でした。 ちなみに重鎮様は食事の時間になっても起きず・・・結局着陸25分前になってCAさん起こされたようで、オレンジジュースだけ飲んでいた模様・・・。 私が隣にいれば食事の時に間違いなく起こしたのですが・・・。 何はともあれ、実に素晴らしいフライトでした。 桃園には時間どおり到着。 キャセイの素晴らしさを知るには短い距離でしたが、パーフェクトなフライトでした♪
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2012年搭乗記
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サービスレベルの高さ、申し分ありません。レベルが高過ぎて言葉になりませんね(笑)
2013/12/7(土) 午後 8:12 [ Arashi ]
このシートも各社が採用するようになりましたね。
CXで乗りたいですけどもこのロシアンルーレットが・・・
2013/12/7(土) 午後 9:50