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プロデューサーの皆様、ゴールデン・ウィークはいかがお過ごしになられたでしょうか? わたくしジェレミー・アイロンズは、『セブン サムライズ』のロケにて、撮影・大道具・小道具・助監督、そしてサー・アンソニー・ホプキンス殿の太鼓持ちと大忙しでございました。これも全て、自分では予算も確保できないくせに、大物スターばかりキャスティングする皆様のせいでございます!(プンプン) あっ、大変失礼致しました。今のは、ただの空耳です。さらっとお忘れになって・・・あっ、ダメですか?じゃあ・・・ピカッ!(と『MIB』の記憶除去装置を使う) どうもお久しぶりでございます。キャスティング・ディレクターのジェレミー・アイロンズでございまず。もうすっかりゴルフ焼けなさって。お似合いですよ! (と、空々しくも、愛想よく^^) さてさて、まだハリウッド版『北の国から』のキャスティングも途中ではありますが、またまた新作でございます。 次回作は、プロデューサー・ジニ殿から頂いた企画、実写版『巨人の星』と決定致しました。いつものごとく、監督・俳優陣をお決めいただきますが、予算・国籍はお気になさらなくて結構です。 どうせ、俺が苦労すりゃいいのさ。。。いやいや、なんでもございません。 ピカッ! どうもおひさしぶりです・・・(以下、ループするだけなので省略) ______________________________________________ 【プロデューサー・ジニ殿の企画】※コメントより引用 『巨人の星』実写版三部作。「青春編(甲子園まで)」「活躍編(プロでの最盛期まで)」「円熟編(燃えつきて引退まで)」で。舞台は日本でもメジャーリーグでも可。最新のCGをフル活用してあの幻の「大リーグボール」を実写で映像化して下さい。星飛雄馬、花形満、左門豊作、一徹、明子のキャスティングは舞台によって考えましょう。 とりあえず現時点では、舞台を絞らず、皆様の自由な発想でキャスティングしていただければと思います。プロデューサー・ジニ殿の意向とはずれますが、三部作という形をとらず、一遍にまとめていただいても結構です。 実写版『巨人の星』
監督= 星飛雄馬= 星一徹= 星明子= 花形満= 左門豊作= 伴宙太= オズマ= ☆まだまだ皆様からの企画も募っていますので、是非ご協力下さい!
⇒企画募集はこちらから。
ハリウッド版『北の国から』をはじめ、キャスティング確定を出した作品も、
随時、新キャスティング案を募集中です。気軽にご提案下さいませ! |

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