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若木竹丸先生の言葉。 著書「怪力法」の中で、個人体育の理想とは、 1.時を選ばず。 2.場所を選ばず。 3.道具を選ばず。 4.不要物(どんなもの)でも利用できること。 5.安価で購入できるもの。 6.変化ありて興味深きもの。 7.あまり長時間にわたらぬもの。 これらの条件をすべて満たすことが、 今の時代も求められているような気がする。 新しいトレーニング理論やトレーニング器具が たくさんあり、現代の人たちは混乱ぎみなように感じる。 本当は、もっとシンプルなんだと思う。 カラダ作りは、原点回帰、温故知新、よりシンプルに。 |
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こんばんは。
悩んでいます
原点に帰れ、原点から改めて努力し基本から精進していくことが大切なのだと感じました。
今、ドローインに挑戦していますが、無意識に息を止めてしまいます
何か良いコツがありますか
おへその辺りを意識してお腹をへこますようにしています。
2012/4/22(日) 午後 10:15 [ ミツハル ]
あれこれ悩んだら原点に戻るのが良いと最近感じてます。
どうも?頭でっかちになるとトレーニングより理論が先行してしまいがちです。
2012/4/23(月) 午前 6:27
確かに私は今、新しいトレーニング方法ばかりな現代に混乱しているところがあります。
たまに原点に戻ることもとても素晴らしいことだと思います。
ですが、この怪力法の理想をふまえて良く考えてみたら申し訳ないのですが、やはり私は今の器具がたくさんある時代から離れることができないと思いました。
まだ筋肉やトレーニングのことを良く知らないルーキーの1つの意見ですが…
2012/4/23(月) 午後 10:23 [ 千礎 ]