飛行機

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]

2017夏の記録(1)

2017年8月11日

九州への帰省で、羽田空港から福岡空港へ向かいました。

夜景が撮れればと、羽田19:50発のANA273便を予約しました。

ウォーミングアップで、第2ターミナルの展望デッキから撮影です。

イメージ 1
心ひとつに!!行こう2020

イメージ 2
B777−200(JA712A)

搭乗機は、B777−300のJA755Aでした。

A席より、撮影を楽しみました!

イメージ 3
A320−200(JA8946)

イメージ 4
滑走路

イメージ 5
滑走路

搭乗機も飛び立ちましたが、すぐに雲の中に入り、関東の夜景は全く見えませんでした!!

福岡空港では、「きよけん」さんがピカピカの愛車で迎えに来てくれ、ひとときのクルーズを楽しませてもらいました。

出撃中の待ち時間も、家以上にゆったり過ごせそうでした! ありがとうございました。
 

久しぶりの飛行ちゃん

2017年5月2日

青空に誘われて、川崎の浮島公園まで飛行機の写真を撮りに行ってきました。

C-3PO™ ANA JETを期待しましたが、到着時にD滑走路から飛び立ち、カメラの準備が間に合いませんでした。

A滑走路に着陸する飛行機です。

イメージ 1
B787−8 JA817A


イメージ 2
A320−211 JA8947

感覚が戻ったあたりで、A滑走路は離陸に運用変更。

あまりいい感じに撮れないので、残念。

イメージ 3
B787−8 JA832A

後追いで

イメージ 4
B787−8 JA832A

都心を背景に

イメージ 5
B777−200 JA721A

お月さまとコラボ

イメージ 6
A321−200

ウイングレットが付いたA321もあったんですね。知りませんでした。

青空を背景に写真が撮れ、短い時間でしたが出撃の甲斐がありました。

SWの記録(4)

2016年9月16日

22時過ぎにフランスのシャルル・ド・ゴール国際空港に到着しました。
現地はあいにくの雨模様でした。

イメージ 1
LH1050便(A319−100)

シャルル・ド・ゴール国際空港のターミナル1のライトアップです。
取り敢えず無事にフランスまでやってきました。

イメージ 2
ターミナル1

手荷物の案内「Baggage」を目指して歩きます。

イメージ 3

フランス語は挨拶の他、Sortie(出口)も覚えました。

イメージ 4

人の流れに沿って、歩きます。

イメージ 5

出口を出た後に、入国審査がなかったので心配になって警備員の人に英単語を並べて確認してみましたが、大丈夫とのことでパリを目指すこととしました。
EU内の移動で入国審査はないとガイドには書いてありましたが、時間も時間なので頭の中が混乱して忘れていました。

パリへは、バスより遅い時間まで運行していた電車RERで移動します。
空港内のシャトルトレイン(CDGVAL)で、ターミナル1からターミナル3まで移動し、RERの改札を目指します。
券売機と格闘する余裕がなかったので、窓口で切符を購入しました。次の電車のホームを教えてくれて助かりました。

イメージ 9

旅行の準備として海外で使えるi-phoneのSIMを日本で購入ていたので、i−phoneが貴重な情報源となりました。
ホームのモニターです。目的地の 「Paris Nord RER」が確認でき、安心して電車に乗ることが出来ました。
あと4分後に電車が到着することをフランスでは、「KISS 4min」と表現するんですね。

イメージ 8
ホームのモニター

RERの車内です。乗客が少なかったので撮影です。
日本の電車の様な「ふかふかシート」ではありませんでした。

イメージ 6
RER

パリに到着すると、傘が必要な雨。事前に調べておいたホテルに向かって歩きます。
あるはずの場所にホテルが見つからず、閉店の片付け中の向かいの飲食店の方に聞いてみてもわからないとのこと。
確かに言葉の壁が・・・
落ち着いて地図を確認し、一つ筋が間違っていることに気付き、傘をさしてキャリーバックとカメラリュックを背負って移動です。
ホテルにチェックインすると、既に日付が変わっていました。
こうして長い31時間の初日を終えました。

イメージ 7
旅の相棒:カメラ、スマホの充電

SWの記録(3)

2016年9月16日

ドイツのフランクフルト空港での乗り継ぎ。
羽田から16:40に到着し、フランス便は21:45の出発で、5時間のドイツ滞在です。

羽田では、電車の乗り継ぎみたいに次の便の搭乗口に行けばよいと教えてもらていたので、次の搭乗口を目指しました。
案内板のConnecting Flightsに従って歩きます。

イメージ 1
連絡通路の案内

通路を進むと入国審査のゲートがありました。
入国審査が必要かと、警備員の人に次の便の搭乗券を見せても、入国審査のゲートを案内されたので入国審査をしました。
入国の目的、滞在期間を聞かれましたが、観光で一週間というとスタンプを押してくれました。
無事にEU入国です!
その後は、また手荷物検査を受け、乗継便の搭乗口を目指しました。

イメージ 2
ルフトハンザドイツ航空機

国内線では見ることがない、大型機がたくさん駐機しています。
B747に、B787のカリメロみたいなエンジンを搭載した機体も発見しました!

たっぷり時間があるので、ラウンジで軽く夕食を頂きながら飛行機撮影を楽しみました。

イメージ 3
A380

イメージ 4
B747

フランクフルト空港の自動販売機です。
evianが2.8€で、日本円で320円! 高すぎてびっくりです。
日本では、ミネラルウォーター2Lで100円、1Lで160円、0.5Lで120円ぐらいと思っていましたので。

イメージ 5
飲み物の自販機

自動販売機も、電話もカードが使え、支払いが便利でした。電話は使っていませんが。

イメージ 6
公衆電話

ドイツのトイレです。
形が日本と違います。また、ウォシュレットも付いていませんでした。

イメージ 7
トイレ

空港内見学も終え、20:35にルフトハンザドイツ航空のLH1050便に乗り、フランスを目指しました。

SWの記録(2)

2016年9月16日

ANA223便とは、羽田11:30発、16:40フランクフルト着の国際線で、12時間10分のフライトです。
前日が寝不足といっても、エコノミークラスなので熟睡できる環境ではありません!
どうせ眠れないなら、気が向いたときに写真が撮れるようにと窓側の席を押さえました。
B777−300の後部席ですが、国際線とのことでモニターが付いていました。
もちろんDC5VのUSB端子も付いています。

イメージ 1
D777−300エコノミー席

どのへんか覚えていませんが、いつものきれいな青空です。

イメージ 2
上空の風景

12時間の飛行で、2回の食事がありました。
2種類のメニューから、好きなものを選択しますが、今後予想される食事を考慮し、和風のメニューを選択しました。
飲み物はアルコールも選択できましたが、ここで酔って、体調が悪くなっても勿体ないと思い、ノンアルコールで食事を頂きました。
窓側の席で、トイレに行くのも気を使うこともアルコールを諦めさせてくれました。  

イメージ 3
和食

食事をして、ビデオを見て、転寝して・・・・・
機内が慌ただしくなり、二度目の食事の時間になりました。
二度目の食事も和食で、牛丼みたいな食事を頂きました。

イメージ 4
牛丼

全く、運動もせず、2度目の食事ですが、食べれるときに食べておこうと頂きました。
久しぶりの機内食は、いいですね!!

まったりしていると、もうドイツの上空です。

イメージ 5
ドイツ上空

ドイツ語なんて、学校でちょっと習っただけで、全く覚えていません!
でも、フランクフルトへ上陸!!

イメージ 7
フランクフルト空港

とっても大きい空港でした。
ターミナルから、搭乗してきたB777−300(JA791A)です。

イメージ 6
B777−300(JA791A)

さようなら。
これから乗り継ぎで、青い翼とはお別れです!


全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]


[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事