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「オラ造るだ、ゆえに、オラなのだ!」
有史以前の過去からやって来たこの自称発明家は、いつも棒や、岩石、それに時々見つけるブロックを、かき回し、いじくり回して、何か新しいものを発明しようとしています。もちろん、彼がちっぽけな脳で思いつくようなものは、もうすでに発明されています、しかし、そうと分かっても彼はチャレンジすることを止めません、馬鹿ですから。彼には冗談も通じませんし、何かを伝えるにもジェスチャーや絵が必要です、それでもよくわかってないようですが… 彼は非常にタフで、いつも腹ペコです。 食べ物と見ればかじりつき、獲物が見えれば、頭より高く棍棒を振り上げて、追いつめます。そして、 多くの人々は知りませんが、彼は最も単純な道具を使って驚くべき壁画を作成することができる優れたアーティストでもあるのです! 奇妙さ:★★★★☆ 創造力:★☆☆☆☆ スピード:★★★★☆ ◎豆知識 ・ヘンリーという名前のマンモスのペットがいます。 ・彼は「車輪の再発明」をしては、もうすでにあることを知り、悲しんでいます。 ・博物館で居眠りをして展示物と間違われたことがあります。 ◎アイテム ・棍棒 ◎解説 フリントストーンのようなポピュラーなデザインの原始人くん。デュプロではありましたが、システムでは初登場。シリーズ5では女原始人さんもでるようです。いっしょに並べてあげましょう。 (ちなみに豆知識の「車輪の再発明(reinventing the whee」とは、「広く受け入れられ確立した技術や解決法を無視して、同様のものを再び一から作ってしまうこと」を意味する慣用句だそうです。) ◎一言
原始人くん、家には三人います、ガンセキオープンでも作りますか^^; |

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