全般
ぬる今回は「樹脂」をよく使ったので、 アルマイト処理 は使えません。 とはいえここは、潮風吹きすさぶ浜松(平らなの;涙) 塩対策しておく必要はあります。 (なにしろ、アルミでもポリッシュでは1年経たずにさびが出る) その上、材質もパーツによって違う 上と右はA7075、左と下はA2017 なので、塗装します。 ホワイトの上から、ウレタンクリヤー うまいことフレームの白とも合いました。
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2009/7/21(火) 午後 2:47
フルサスの話が終わっていませんが 現在 こんな感じです。
ベースマシンをさがす
2009/6/2(火) 午前 9:04
そんなわけでベースマシンを探します。
ベースマシンの条件として、
1.「ヘッドチューブとトップチューブの接合部中心から後輪車軸を結んだ線」より上にはみ出た部分がほとんどないこと
2.シングルクラウンで、100mm程度のストロークのサスペンションフォークをつけたとき、リヤサスの全長を変えてもよいのでアップBBになっていること
3.極力軽いこ
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サス付きトライアラーを作りにくい理...
2009/5/9(土) 午前 10:18
サス付きトライアラーは、「トライアル用自転車」でなければいけません。
トライアル用なので、
こんなことやあんなこと
ができないといけません。
なので、
「ダウンヒル用」や「クロスカントリー用」とは違ってほしい!?
これをそのままトライアルでは使いにくい!
ボディアクションの重要なトライアルなのに、
体の動きに制約
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