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旦那さんに頼んだ。もしまた何日も意識を失うような命の危機が自分にあったら、延命はしないでほしいと…。もし助かっても、また、幸せだった結婚式しばらく後から、記憶障害を抱えたこの状態(しかももっと年をとっている)で目覚めるなんて、ちょっと耐えられない…。それに、死ぬって全然怖くなかったんだもの…。生きる方がずっと大変。あのまま死んでしまったら、そりゃすごい無念だけど…苦しくはなかったかな…。
でも、死にかけたけど戻ってきたのは、子供のため、旦那さんに会いたいがため。あのままは死ねなかったんだろう…。 だったら、戻ってきたからには、頑張らなきゃ仕方ない。そう思って前に進める日が来ると信じて、今は休ませてほしい…。 |
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お辛さ、症状の違いはあれどよく分かります。

癲癇が無くて、そこは不幸中の幸いとはいえ、記憶障害の症状が私よりはかなりキツイようですね。
数年は死にたいというか、消えてしまいたいと何度思った事かしれません。
道路に飛び出そうとした事も…玄関で止められたけど
数年経った頃でしょうか。辛いのは自分だけじゃないんだと。主人や息子も相当辛かったんだろうと思えるようになれました。もし死んだらもっと悲しませるんだろうなと。
まだ病後、そんなに経っていないのです。
無理せず、ゆっくり休んで下さいね
2015/10/30(金) 午前 11:40 [ みぽ ]
みぽさん
コメントありがとうございます^^
みぽさんも死ぬことを考えられたんですね…わたしも考えました…。でも自分から死ななくてもいつか死ぬし、自殺したら旦那さんがどんなに悲しむかと思うと、記憶がもたなくても生きていなくてはいけないと思って生きています。そうですね、気長に病気と向き合っていけたらと思います
2015/10/31(土) 午後 9:57 [ kozihum ]