Broadcasting Club 風-SBC・AIBC・ABC

放送部顧問の覚え書き…島の伝統校S高校顧問 〔 旧:島の分校I校顧問(2011閉校)、 旧:A高校顧問 〕 最新記事はFBにて

SBC-2012年度(H24)

[ リスト | 詳細 ]

この書庫には「放送部」の日常を収納しています。


★ 記事内容によっては、最新記事でも「年月」書庫ではなく、テーマ別の書庫に移動しています。
記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

普段、忙しさと、遠慮から、ブログ更新を止めていましたが、そろそろチラッとだけ更新しましょう。
 
毎年、その年を振り返る年賀状作り。
だんだんと息子達が大きくなり、そろそろ写真を出すのも限界かな・・・
家族写真を見せられるのも、相手によっては嫌だろな・・・
などと色々思いながらも、2013年、今回もなんとかいつもの形にしていまいました。
 
で、探した写真のひとつ、金環日食 です。
2012年5月21日。
もうそんなに前のことなんですね。
 
イメージ 1
 
さて、当日、朝の登校、出勤前に、家族で眺めました。
一応、理科を教えるはしくれの私ですから、家族にもススメマシタ。
 
プラスチック製の保護シート(カットは自由)が付いた雑誌を買っていたので、
それをいくつかの眼鏡用にして、1つはビデオカメラのレンズに付けました。
裸眼、デジカメ、ビデオカメラで挑戦しましたが、
なんとも曇り空の苦しい天気でした。
(次のデジカメ写真のようでした)
皆さんはいかがだったのでしょうか?
 
イメージ 2
 
しかし、保護シートごしに、なんとかうまく撮れた写真を今回、年賀状用に発見しました。
思わず ひとりほくそ笑んでしまいました。
(次のビデオカメラ画像)
 
イメージ 3
 
小さいながら、年賀状に画像を貼り付けたしだいです。
今日、島外のK高校にて視聴覚・放送関係の研修会があり、行ってきました。
 
イメージ 2
 
私個人だけでなく、放送部員も連れて、ビデオカメラ、マイク、三脚持参の研修会です。
講師はプロのカメラマンであるFさんです。
 
イメージ 1

防災コンサルティングをもしておられる方で、
撮影のノウハウ、特に16:9の画角の特徴を踏まえた撮り方、番組作りなど、
これまで知らなかったことや、これまでとは違うことを、たくさん教わり、大収穫でした。
講義だけでなく実技もあり、なかなか楽しい時間でよかったと思います。
 
イメージ 4
 
長い長い坂を撮影したり、校内での撮影実習も面白いものでした。
 
イメージ 3
 
連れて行ったうちの1年生部員にとっても、研修会だけでなく、他校生との交流を含め有益な時間でした。
ここで学んだこと、ここでもらった気力を糧に、各校部員の今後の活動に期待します。
昨年と同じく、放送部合宿です。
2012年8月13日(月)〜15日(水)、民家にて。
 
ちょうどこの期間中に、NHK Eテレにて「ティーンズビデオ2012」のテレビ放送があり、
先日、東京NHKホールで見たテレビドキュメントやら、
自分達の先輩、3年生が優勝した創作テレビドラマ「DisPair」を見ることができました。
優勝後に全員で喜ぶ円陣シーンが放送されたので、これまた良い思い出です。
 
さて、合宿自体は、番組研修、番組制作、DJ練習、朗読練習を課題として3日間励みます。
合宿全般を顧問のM先生中心に担っていただきました。
私は番組研修を中心に担当し、あとはサポートです。
 
残念ながら、私はこの日程での全参加が困難でした。
ただ、どうしてもこの日程でしか合宿できないと、ということでしたので、
1日目全日と2日目夜に、なんとか都合をつけつつの参加でした。
 
私の番組研修では、先日の鳥取県での生徒番組研修で使った資料に加え、
新たにドラマ制作の要点らしきものも資料追加しました。
 
その時間を経て、短いショートムービーを練習制作します。
撮影や構成の基本をしっかりと守ってもらいたいと思っていますが、
まぁ随時、言い続けるしかないこともあります。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 12
 
イメージ 23
 
イメージ 30
 
イメージ 31
 
1年生10名、2年生2名の部員たちですが、くじ引きで3班に分けて考えます。
アイデアを出すというのは、本来、個人作業があってからのグループ作業でしょうから、
なかなか大変です。
 
イメージ 32
 
イメージ 33
 
イメージ 34
 
イメージ 35
 
早速、玄関先で撮影する部員達がいました。
 
その向こうで、バーベキューの準備開始!
暑い暑い夏、バーベキューは恒例ですが、暑さとの闘いでもあります。
生憎、空が曇ってきて、雨がチラホラ…、それでも若い部員達は楽しんでいました。
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
イメージ 7
 
イメージ 8
 
イメージ 9
  
イメージ 10
 
イメージ 11
 
イメージ 13
 
このときだけでなく、合宿中の食事は全て生徒達で調理し、片付けも共同生活です。
 
イメージ 14
 
風呂は、津名ハイツに車で出かけて済ませます。
 
入浴後は、夜2時間の勉強タイムです。
みんな最初は文句を言っていましたが、いざ集中して勉強し始めると、各自しっかりと学習していました。
それぞれが夏の宿題を中心に学習…国語、英語、数学、化学など…
私は化学や物理の本を読み続けていました。
 
イメージ 15
 
イメージ 16
 
イメージ 17
 
イメージ 18
 
イメージ 19
 
イメージ 20
 
イメージ 21
 
勉強後に、アニメーション的な撮影をする部員達もいました。
 
イメージ 22
 
イメージ 24
 
イメージ 25
 
イメージ 26
 
イメージ 27
 
イメージ 28
 
DJ用の台本構成を練っている部員達もいました。
 
イメージ 29
 
夜になると、ついつい元気になり、遊んでしまう部員もいる中、
まじめに取り組んでいるのは、感心です。
 
3日間の限られた時間の中、課題が消化不良の部分もあるでしょうが、
合宿成果がこれからの活動のどう現れるのか…今後に期待です!
鳥取県の講習会から夜に帰島した翌日から、
我が校の吹奏楽部定期演奏会(第35回)への放送部活動が始まります。
 
イメージ 1
 
8月4日(土)、学校よりカメラ類、モニター類、配線、音響ミキサーなどを、
定期演奏会場である文化体育館に運搬。
ビデオカメラ3台を観客席に設置し、そこから配線で、観客席後部の放送部本部に映像を送ります。
本部では3台の映像を各モニターで見て、編集用の構成を考えながら指示を出します。
 
イメージ 39
 
イメージ 40
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
イメージ 7
 
イメージ 8
 
会場音については、ホールのマイクより得た音を、
会場音響のプロの方から配線でもらい、ミキサーで調整した後、ICレコーダーで記録します。
こうして記録したものをDVD化するというのが、吹奏楽部と放送部間の恒例なのです。
 
イメージ 9
 
また、定期演奏会の「陰アナウンス」を部員一人が担います。
このアナウンスも吹奏楽部からの依頼です。
曲名やら、部員名やら、相当のプレッシャーを受けますが、これを果たせば良い経験になります。
他の部員から離れて一人、ステージ裾にて、がんばる1年Nさんです。
 
イメージ 10
 
イメージ 11
 
イメージ 13
 
昨年のブログ記事同様の活動なのですが、今年、放送部は2年生2名、1年生10名という布陣ゆえ、
昨年のことがわからない部員がほとんどですから、不安もありました。
 
4日中は、吹奏楽部のリハーサルであり、会場のプロの音響、照明とのリハーサルでもあります。
それに合わせて放送部としても、設置したカメラ、音響、アナウンスのリハーサルになります。
朝から夕方まで、一日かかります。
 
イメージ 2
 
イメージ 12
 
イメージ 22
 
イメージ 32
 
イメージ 36
 
吹奏楽部の演奏は、生徒達がずっと練習してきたものですが、
定期演奏会では吹奏楽部OBがたくさん集まり、
現役生徒の下働きをするとともに、ステージでの見栄えなど指導が続きます。
 
ステージ上の「月の背景」が素敵ですね。
 

イメージ 37
 

イメージ 38
 
この夜、島は「島祭り」で、すぐ近くの街中では、「阿波踊り」が行われています。
我が校の有志生徒も「蓮」を出して踊るのですが、とても見に行く状態ではありません。
 



翌5日(日)、朝はリハーサルの続きです。
吹奏楽部員も段々と上手くなっていますが、
放送部員も昨日よりはスムーズに撮影、アナウンスができているでしょうか。
 
イメージ 14

イメージ 15
 
イメージ 16
 
イメージ 17
 
イメージ 18
 
イメージ 19
 
そして午後2時に開演でした。
吹奏楽部の演奏は、3ステージ構成です。
 


 
「1部」
 
・STAR WARS
 
・TV Familly (なじみの曲メドレー)
 
・Courage (海猿のオープニング曲)
 
・イン・ザ・ムード
 
イメージ 20
 
イメージ 21
 
イメージ 23
 
私は、「イン・ザ・ムード」の曲が好きですね。
 


 
「2部」

・The Brave Story
 
 ヤッターマン、うる星やつら、ピンクパンサー、スパイ大作戦、
 宇宙戦艦ヤマト、アンパンマンマーチ、勇気100%、カーニバルのマーチ
 
イメージ 24
 
イメージ 25
 
イメージ 26
 
イメージ 27
 
イメージ 28
 
昨年も驚いたマーチングといえばイイのでしょうか…この動き、凄い!の一言です。
我が学年生徒の初々しい姿、ダンスなども良かった!
 


 
「3部」

 
・アメリカン・グラフィティⅩⅠⅩ (洋楽ポップスメドレー)
 
・江〜姫たちの戦国〜 (2011NHK大河ドラマのオープニング)

 
・BY THE RIVERS OF BABYLON(バビロン川のほとりで:バビロン捕囚のイスラエル民族をイメージ)
 
イメージ 29
 
イメージ 30
 
昨年、私は「江」をずっと見ていましたが、この曲の中で変化してゆく曲調がこれほどバリエーション豊かだとは、
吹奏楽部の演奏を聴くまで気付きませんでした。
これは難しそうです。
 
また「BY THE RIVERS OF BABYLON」はイイ曲です。
壮大なイメージが頭に浮かびました。
吹奏楽部員が見事に音楽イメージを演出してくれていました。
 

イメージ 31
 
最後に3年生吹奏楽部員たちの笑顔や感謝の言葉に感動の場面が続きます。
「アンコールもあり、そして終了!」
 
イメージ 33
 
イメージ 34
 
定演が終わり、吹奏楽部の生徒達は出口ロビーで笑顔たっぷりのイイ光景です。
我が学年の吹奏楽部員達も、よく頑張りましたね!
が、私たち放送部員は機材撤収を急ぎます。
 
観客の見送りを終えた吹奏楽部員がステージ上で記念撮影、
その頃には、私達放送部員は機材を車に運搬開始。
急ぎ、会場を後にしました。
 
イメージ 35
 
あとは放送部員たちが、編集&DVD化をがんばります。
あの暑い暑い放送室で、よろしくお願いします。
 
なお昨年同様、この日は島祭りの「花火」の日です。
機材を学校に戻すため車で校内に入ろうとすると、すでに一般車両が路上に列をつくっていました。
わがS校をはじめ、近隣の小学校なども、観客駐車場となっているため、混雑に巻き込まれてしまいます。
花火の時間帯に近づけば身動きできなくなります。
S市から抜け出すこと自体が困難になるのです。
ですから、機材を放送室に突っ込んだら、慌てて帰宅です!
前の週にあった「東京のNHK杯」より島に戻り、
土曜には早速、待ち構えていた校務、週明けには補習等もありました。
そして、8月1日夜、一人で車を運転する一人旅、鳥取県米子市 までやって来ました。
高速道路にて運転することが嫌いな私としては異例なことです。
というのも、
ここで、鳥取県の高校生を相手に、番組講習を私がすることになった からです。
 
6月末、我がH県視聴覚部会の長であるS先生から連絡があり、
鳥取県視聴覚部会の長であるH先生からの頼みということでお話がありました。
あの前任校(分校)のTV番組の余波のようです。
 
前任校時代、
2006年冬だったと思いますが、東京での指導者講習会にて同じ研修班だった鳥取のH先生にお世話になり、
アナウンス朗読研修の資料を後日送っていただいた経緯があります。
2009年NHK杯ラジオドキュメント3位をともに喜んでいただいたわが県のS先生、鳥取のH先生ですから、
自信無く断るだろう番組講習を引き受けざるを得ませんでした。
 
蒜山高原、大山が道路沿いに見えます。
 

イメージ 1

やがて、米子市内へ。(私、高3の春に「青春18きっぷ」の一人旅で立ち寄った以来です)
 
イメージ 2
 
8月2日(木)・3日(金)、
生徒たちと寝食をともにし、1h+5h+2h+約4h+2h=計14時間程の講習会内容を企画します。
初めての経験に、事前資料を十分つくったはずなのに、
前夜にさらに気になり、遅くまで追加資料をPCにて作成しちゃいました!

会場は、米子西高校のセミナーハウスでした。
番組制作をしている学校数がもともと少ない上に、各校の事情もあり、
参加生徒は1年生ばかりの7名でした。
 
ただ、私にとってはちょうど自由にやりやすい人数でした。
4校くらいからの生徒達でしょうか。
 
「動画撮影の基本」「番組制作について」「番組構成実例」「コンテスト講評抜粋」「ドキュメント構成比較」など、
用意した資料についての説明と、参考例としていくつかの番組を随時お見せしました。
実例として、私が関わった番組だけでなく、わが県の他校番組なんかも見せました。
生徒達だけでなく、各校顧問の先生にも、何かの足しになれば、と願いながら、進めたしだいです。
 
なお、日本海ケーブルネットワークさんが、テレビ取材にやってきてくれていました。
2日間、高校生達に密着取材でしたので、こちらもいろいろと尋ねて教えてもらえ、楽しめました。
 
(以下、生徒画像は、個人情報保護の観点より、サイズ小さく、画質劣化させて使用します)
 
イメージ 13
 
イメージ 24
 
さて、午後の講義後、課題1として「CM作り」を課しました。
3人と4人の2班に分かれ、何かのCMをつくろうと考えます。
付箋をつかったKJ法でのネタ出し、構成をしてみました。
 
その後、米子西高校の校内で撮影開始。
昼の日中ですから、暑い暑い教室でした。

1つの班は、ごみ問題についてのCM。
ごみで溢れるごみ箱について、何かが起きるという設定でした。
その部分が大変でした。
 

イメージ 28
 
イメージ 29
 
イメージ 30
 
イメージ 31

もう1つの班は、地元の祭りに関するCM。
生徒4人で小芝居を演じるのですが、カット割りも工夫していました。
 
イメージ 32
 
イメージ 33
 
イメージ 3
 
生徒達には、各学校の顧問の先生もついてくださり、様々な指示が飛びます。
生徒達は段々と生き生きしてきます。
 
イメージ 4
 
4階の教室からは目の前の山の上から大山が見えました!すごい!
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
撮影後、生徒達は随時、ケーブルテレビさんのインタビューを受けていました。
う〜ん、生徒達の新鮮な反応!
 
イメージ 8
 
夜、講座3が終了しましたが、撮影した映像の編集が間に合いませんので、
生徒達は、夕食や自由時間の間も、パソコンと格闘し編集していました。
その様子にH先生も嬉しそう・・・
 

イメージ 7
 
さて、翌朝からも編集作業は続きます。
 
イメージ 10

で、ここで今朝も講義を追加。
 
イメージ 9


イメージ 11
 
その後、課題2「顧問の先生へのインタビュー」を課しました。
決めた内容だけを一方的に質問するのではなく、
相手の答えに対して、受け答えできるインタビューを目指しますが、
なるべく先生方の困るような質問をするように指示しました。
 
イメージ 12
 
イメージ 14
 
イメージ 15
 
先生方の素の表情を取材することに主眼をおかせたものです。
 
イメージ 16
 
イメージ 17
 
イメージ 18
 
イメージ 19
 
イメージ 20
 
先生方のプライベートな部分に突っ込んでいく生徒達、
良い感触です!
 
イメージ 21
 
イメージ 22
 
なお、この課題2のインタビューについては、編集も課しましたが、
これについてはちょっと時間切れになりました。
もう少し時間が欲しかったかな・・・
とはいえ、課題1のCMに関しては、2班ともほぼ仮編集段階まで完成!

 
イメージ 23
 
朗読・アナウンスの研修生徒たちを集めての閉講式にて、
披露させてもらいました。
番組班の生徒達は恥ずかしそうでしたが、最初の第一歩 としては上出来です。
 
皆さんは、今回は、まだスタートを切ったという段階でして、
私が何か伝えたというよりも、
番組制作に踏み出すきっかけをつくったということになります。
そのうち何かが必要になった段階で、改めて配布した資料に目を通してもらえば、
何らかのヒントになるかと思います。
 
ちょうど我が校で私が率いる1学年生徒と
同年代の鳥取県生徒たちだったこともありがたく、楽しく過ごせました!

私自身、先週の東京から連続で、体は疲れていましたが、
逆に、鳥取の生徒達や先生方から、
大きな気力をもらえた 今回の研修会でした。
ありがとうございました!
 
私自身、この研修会をきっかけに自校での指導の励みになります。
 
イメージ 25
 
わが校の生徒達とともに、鳥取の生徒達皆さんと、
ぜひ全国大会で再会したい、そう期待しています。
またお会いしましょう!
 
イメージ 26
 
イメージ 27

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
検索 検索
iah**h16
iah**h16
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事