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みんな初距離で、騎手一同(距離が持つか)不安の中、 毎年スローペース必至のオークス。 馬場は内側6mと大きく仮柵が引かれたCコースで内外の馬場差なし。 内を付いて先行できる馬が有利といえよう。 有力馬が軒並み外枠を引き、予想は難関。 4ヤマニンファビュルが逃げ宣言。 その後ろに、2フサイチパンドラ、3アクロスザヘイブン、10アサヒライジング が付ける展開か。この中から、アサヒライジングを自信の本命とした。 1番人気、アドマイヤキッスは距離不安(叔母キスミーテンダー)だが、 前よりの好ポジションをキープ出来るかがカギ。 去年完璧な騎乗を見せた武に期待したいと思う。 今年はシーザリオのような化け物は居ない。(→後方一気は決まらない) キストゥヘブンは後ろからのレースになるだろう。アンカツ怖いけどブッタギリ。 ◎ 10アサヒライジング ○ 13アドマイヤキッス ▲ 14ブロンコーネ △ 2フサイチパンドラ × 3アクロスザヘイブン × 6コイウタ × 15シェルズレイ × 18ヤマトマリオン 買い目 単複 10アサヒライジング 複勝 14ブロンコーネ 馬連 10−13、14 ワイド 10−13、14、2、3、6、15、18 しっかし単調なキングヘイロー×シアトルスルーのアメリカンな配合で、 追い込み馬が勝つとはね・・・ まぁリファール(父父父)は東京に強いしな。見事でした。 今回も馬券は買いません。 どーせ買うならコールを買うさ!! |
競馬予想(日曜メイン)
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春のGIも始まりますし、調子に乗ってこっちもブログのネタにして行きたいと思いますf(^^;
JRA日曜のメインレースを中心に、
・予想(競馬予想TV!視聴後、日曜お昼までに更新)
・レース回顧
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を中心にやって行く予定。
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ディープにはぜひ勝ってもらって、海外遠征への弾みとしてもらいたい。 ◎ 7 ディープインパクト (揺るぎ無し) ○ 2 マッキーマックス (やっぱダンスインザダーク産駒でしょ) △ 5 トウカイトリック (好調) × 4 ローゼンクロイツ (怖いアンカツ) 買い目(3連単1着ディープ固定、34点4,200円勝負) 1件目 京都(日)11R 3連単フォーメーション 1着 :07 2着 :02,04,05 3着 :02,04,05 各100円(合計:600円) 2件目 京都(日)11R 3連単フォーメーション 1着 :07 2着 :02,04,05 3着 :01,02,04,05,06,09,11,12,13,14,16 各100円(合計:3,000円) 3件目 京都(日)11R 3連単フォーメーション 1着 :07 2着 :02,09,13 3着 :02,09,13 各100円(合計:600円) と、IPATで入力してみたが、残不足で買えず・・・(^^ゞ
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桜花賞、混戦で難しいレースなので、あまり張らん方がいいと思う。 でもお遊び程度なら面白いレース。 遅くなったけど、初めてちょっと予想してみた(*^_^*) 1番人気、武豊騎乗のアドマイヤキッスだが、逃げ宣言をしている アイアムエンジェルの内枠という嫌な枠に入ってしまった。 ハイレベルなレース経験が少なく、おとなしくて揉まれ弱そうなこと。 前走が3着以内に必ず入って出走権を取らなければいけないレースで上積みも少なそう。 よって、強い馬だと思うが、今回は人気よりも軽視したいと思う。 阪神マイルでは絶対的に不利な外枠に入ってしまったものの、 内のシェルズレイが行ってくれればイイ位置をキープできる。 血統的にも脚質的にも合いそう。 そのシェルズレイもちょっと面白そうだね。 対抗はテイエムプリキュアが無難かな。 ちなみに、ボクは口座にお金が入っていないので、馬券を買えませんf(^^; なので買い目はなし。 参考までにボクの桜花賞との相性ですが、記憶にないので、 取ったことが無いんだと思いますf(^^; あまり好きなレースではないので、あまり買ったことも無いんですが(と、言い訳もしておく(≧∇≦)) 一番惜しかったのが、平成6年(かな?)、ツィンクルブライド(人気薄で2着)と 3着馬(名前忘れた)の馬連。 この時は、万馬券(\500!)的中目前で武豊のオグリローマンに一気にかわされました〜 なので、今回もあんまりアテにはならんかな・・・
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ディープインパクトいよいよ始動。初戦は圧勝〜 スローペースで大逃げを許してちょっと冷っとしたものの、 4コーナーで他馬があおる中、持ったまま"まくって"直線で抜け出しました。 印象的だったのは、武豊騎手のインタビュー。 「4コーナーでのスパート見事でした」みたいな質問に対し、 「いやぁ、全然スパートしてないですよ。前がバテただけです」 逃げた2頭は2・3着に粘ってたんすけど・・・ 1頭だけ能力が違ったってことね。 母方が重い血統的に見て、長距離の能力では抜きん出ていることは間違いない。 しかし、この馬には大きな死角があります。 言うまでもないが、「気性」と「脚質」ですね。 これにより、いくら能力が抜きん出ているとはいえ、 全部勝つのは難しいでしょう。 でも春天は京都だし、大本命で間違いないんでしょうね。 ミスターシービーの菊花賞のようなレースを想定しとります。 (リアルタイムでは、もちろん知りませんよ(^^;) 次にディープを破るのは、やっぱり横山典騎手の大逃げになるのかな
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