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留之助ブラスター ボルトハンド改修

留之助ブラスター 改修 シュタイヤーのボルトハンドルが「カタカタ」位置が定まらないのが購入時から気に入りませんでした。 そこで定位置にカチッと決まる改修をしました。 ボールベアリングとスプリングでテンションをかけてやる方法です! まずボルトカバー、スリーブ? 一番後ろについてるパーツです、ココに4mmの穴を開けてスプリングと4mmのボールベアリングを仕込みます。 深さは5mmぐらいでしょうか、やりすぎると貫通しちゃいます。 ベアリングはキャスターをばらして回収。 スプリング経は3.5mm こんな感じでセットします。 押し込んだ時にすべて表示すべて表示

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S&W M19 Combat Ma...

2017/10/9(月) 午前 10:12

コクサイのM19この実銃グリップに合わせて製造したんじゃないかと思うくらいタイトフィットしています。 グリップラインは当たり前、内側の固定用のピン位置に至るまでタイトに組み付けられます。 グリップエンドなどはコクサイの純正木製グリップでも少し隙間があるぐらいです。 アメリカと遠く離れた日本で製造されたモデルガン ...すべて表示すべて表示

S&W M19 Combat Ma...

2017/10/8(日) 午後 10:08

フォトショップで黒くしてみました。 ニッケル仕様 モノクローム

S&W M19 Combat Ma...

2017/10/8(日) 午後 10:05

このグリップもヒップラインピッタリ合ってます。 さすがコクサイ!! 思うにイチロウ氏が持っていたS&Wがオールドタイプだったのでは? と妄想してしまいます。



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