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国際NGO組織/国際大使婦人機関
孤児救済、教育、自立支援、リトリート、慈善コンサート http://iam-ced.org

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「ふくしまキッズ」

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2011年3月11日に起きた東日本大震災とそれに続く福島第一原発事故。
あれから3年以上の月日が過ぎた今も約30万人の子どもたちが福島で暮らしています。

すでに50人の子どもたちが甲状腺ガンで手術をし、39名が手術を待っていると報道されていますが、原発事故との関係は否定されたままです。
しかし子どもたちの健康をなんとか守ろうと保養や移住のチャンスを求めている母親が多数いることも事実です。
3.11原発震災直後に沖縄で「つなぐ光」を、その後、ハワイ島で「ふくしまキッズハワイ」を立ち上げ、福島の子どもたちに手を差し伸べ続けているきくち
ゆみさんが、カリフォルニアにやってきます。
私たち1人1人にどんなことができるか彼女の話を聞き、それぞれの心と知恵を交換するために集います。

日時:2014年5月31日午後2時から(4時ぐらいまで)
場所:San Pedro Commons 101 A Street,Colma ,CA 94014;
BART Colma 駅徒歩5分) RSVP: 650-270-1628(Machiko)
皆さまのご協力をこれからもお願い申し上げます。

国際大使婦人機関のメンバー、又はメンバーでなくとも福島の子ども達に一人あ
たり一ヶ月100円の支援をして頂くと、100円 X 12ヶ月=年間1200円の支援で『ふくしまキッズ』の子ども達とお母さん/幼児はハワイへ、高校生ユース達はカリフォルニアに招待出来ます。
彼らの健康管理と癒し、そして高校卒業後アメリカでの大学入学も可能です。

『100円支援』は国際大使婦人機関東大阪支店ゆうちょ銀行に入金して下さい。
国際大使婦人機関の日本の会計は中山亮子。
郵貯ダイレクト 口座14130 番号87933511に郵便局で振り込ん
で頂ければ中山亮子が(電話 06−6746−1357)領収書は折り返しお
送ります。

“愛は寛容であり、愛は情け深い。̶新訳聖書コリント人への手紙から”
参考サイト:
*ふくしまキッズハワイ(英語) http://www.fukushimakidshawaii.com
*きくちゆみのブログ(日本語) http://kikuchiyumi.blogspot.com
*ふくしまキッズカリフォルニア:www.fukushimakidsca.org
*ふくしま児童養護施設:www.fukujidou.org
*「ふくしまキッズ」のためにドネーションを募ります。ご無理のない範囲で
ご支援お願い申し上げます。

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