|
みんなの小坂井パンクスでございます。 明日は、あの、 料理研究家、小坂井パン子さんの娘さんが初登場! お楽しみにっ! ほら、はやく寝なさい! じゃ、また☆ |

- >
- 芸術と人文
- >
- 文学
- >
- ノンフィクション、エッセイ
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
みんなの小坂井パンクスでございます。 明日は、あの、 料理研究家、小坂井パン子さんの娘さんが初登場! お楽しみにっ! ほら、はやく寝なさい! じゃ、また☆ |
|
温泉でゆっくりしてきました。 と、ご報告したかったのですが、 あ、こーりゃこーりゃこーりゃこーりゃこーりゃこーりゃ。 や、そーりゃそーりゃそーりゃそーりゃそーりゃそーりゃ。 と、1人、大ハッスルして酒をグイグイ飲むお方がおりまして、 空気も読まず、俳句読んでみたり、 突然踊ってみたり、何時の間にか寝て、イビキかいてみたり、 あーいう奴とは、旅行いくもんじゃないですね。 ま、 僕なんですけどね。 二日酔いですけど、何か? 写真は、三重県の名張で。 君達に似合うお土産さ☆ |
|
温泉とか行きます。 久しぶりに日記らしい書き方にしました。 一泊してきますよ。 また伝えたいコトあれば、 ちゃんと書きます。 今から寝て、9時に起きます。 楽しみがあるってのは、 素晴らしいコトだ。 今日もそうだし、 これから先も。 ちなみに、今、僕が1番欲しいものは、 THE・鬼太郎ハウスでした。 鬼太郎の家が、 僕の部屋にあるなんて。 楽しみがあるってのは、 素晴らしいコトだ。 小坂井パンクスでございました。 ばいばい。 |
|
日曜日のスーパーマーケッツへ行くコトがなかなかなくて、って平日だってないのだけれども、 まぁ、とにかく「あんたら一体どっから来るの?」と一人一人にマイクを向けてみたくなるくらいの、大混ザッツ。 すり抜けるようにたまご売り場へ移動し、 買い物カゴをぶら下げる奥様方の横で、同じようなポーズをしてみながら手にとってみる、たまご。 一緒や!どれもこれもたまごや! 何を比べているのだ君たちゃぁ。と思いつつも比べる僕。 「ほうほう、こいつが1番新鮮だね、間違いない。僕はね、こう見えても「たまご」を見る目だけはあるのですよ。えぇ。あっれぇ、信じてないね、その目。あっれぇ、あっれぇ、おっかしいなぁ、あっれぇ」などと奥様を刺激しつつ、たまご、げっつ。 3パック、げっつ。 よたよたしながらレジに並ぶも、何やら違和感が振り向きざまにラリアット。身がよじれる。 みんな、マイバック? え?流行りなの?いつからそんな決まりができたの? 幾万の何故?が頭上を往復するなか、レジ、僕の番。 「いらっしゃいませ」と中の下の笑顔のおばさまに。 「こんばんは、小坂井パンクスでございます。ご覧の通り、私。少々、阿呆でございまして、皆様のように袋を持ち合わせておらず、まぁ、なんつーか、出口のない袋小路にてウロチョロしている状態なんすよね、はい、袋だけにね、はい」と丁寧に説明すると、 おばさま「袋は5円だよ」と事務的な答え。 すかさず僕も特上の笑みを浮かべながら「大丈夫です、袋いりません.、実は僕、手が4本ありますから、えへへ」なんつって拒否。 本気出して、3パック手に持って帰宅。 妹に「どうだ、おれは凄いだろぉ、道行く人達の目は、おれに釘付けだったぞ、ぐははははぁ」 と啖呵をきったところ、一言。 「恥」 との返事。それ一文字。 それから1人で泣いたのは誰にも言わないでおこうと決めた、 4月18日、おはようございます。 こちら名古屋の空は、 知り合って間もない人と「あ、お疲れ様でした」「どうもどうも、お疲れ様でした」「また機会があればお会いしましょう」「そうですねそうですね、またお会いしましょう」「それじゃ、失礼いたします」「はーい、どうもー失礼いたします」つって、 同じ方向に歩き出した時の、あの「あはっあはっ」てな感じの空です。 |
|
おはようございピーポー。 今朝、西の空にクロワッサンの形をしたUFOを見たのですが、 iPhoneのカメラの起動が遅すぎて、撮影できませんでした。 とか、ほら、言えるようになったよ僕、でお馴染みの、 小坂井パンクスでございます。 世の中物騒になったわねぇ。と、通りすがりのおばさんの声が、 湯船につかって何もない天井を見上げている時に思い起こされた、午前4時ちょうど。 本当にそうなのかな?というちょっとした疑問と同時、お風呂が、ちゃぽんと激しく踊った。 人情味溢れるあったかい街だったけど、そこは昭和の都会、 訳のわからない目のギラギラした男達がいた名古屋。 千円札を靴下に隠しながら遊びに行くなんて、今の子供達はするのだろうか、僕はしてたよ。 前から恐い人が来たら「うわぁ、やべぇ、こいつやべぇ、たのむ、絡んでくるなよ」と思いながらすれ違う瞬間、「おい、待て」の声に、あひゃひゃひゃー、どひゃー、と、あの時の見る目が今を支えてる気がします。 まぁ、でも、今の物騒とは質が違うのかもね。 皆様も、自分の身は自分で守りましょうね。 今度、久しぶりに靴下に2千円くらい忍ばせてみようと思います。 ここへ遊びに来てくれるレジスターのプロの皆様。 靴下からお金を出す30過ぎの男が来たら、 たぶん、それは、僕です。 じゃ、はっぴー、ちゅーずでぃ。 |
[PR]お得情報