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第1部 「偉大なるかな愛知県」
 
本日はいつものコメント欄を飛び出して
本文のほうを担当させていただきます
小坂井パンクス専属の
『愛と青春のコメンテーター(笑)』
ちりくんです

とは言っても…( ̄▽ ̄;)

どうすっかなぁ〜…

ン(  -_・)?
ちりくんだけに
地理…

よし、短絡的だがこれでいってみよう(;^_^A

愛知県:
総面積:5、165、12km
総人口:7422、170人
(2012年2月1日時点)
県の木:ハナノキ
県の花:かきつばた
県の鳥:コノハズク
県の魚:車海老

…そんな愛知県には、名古屋城をはじめとしたいろんな名所、名物がある。

それらは、サイトで調べるなり、観光ガイドブック買って調べて見てね♪

今回の俺のチョイスはズバリ『人』だ

俺がYahooで交流している人は、不思議と愛知県民が多い。

そして、不思議とこのブログに吸い寄せられてきている…

まずは当ブログの筆者であり、我が盟友である

『愛知の文豪!!』
もしくは
『愛知の擬音の魔術師!!』

小坂井パンクス

続いては、正確無比な観察眼で、物事の本質を的確に見抜く我が師匠

『愛知の哲人!!』

勝海舟

そして、マジ半端ない数の訪問者からのコメントに、寝る間も惜しんで1件1件丁寧に真心込めて返事コメント書き綴る肝っ玉母さん。

『愛知のモンスターブロガー!!』

とくちゃん



歴史をさかのぼれば

織田信長

豊臣秀吉

徳川家康と、

いわゆる『三英傑』を世に送り出した我が愛知県!!

上記の3名はまさにこの三英傑と並び立つほどの才覚と器量を持ち併せているのではないだろうか!?

こんだけ褒め称えたんだから今度なんかおごってねお3人さん!!(笑)



もちろん他の都道府県の皆様に対するアンチテーゼではありませんよ

たまたま愛知県でかぶったから、テーマとしてチョイスしました♪

皆さん、どうです?
ネット内での交流で、どんな地域の人達との絡みが多いだとか、何か特色ありませんか?

もしよろしければ、コメント欄にバシバシ書き込んでください

記事にな〜んの感情もない小坂井くんが

人に書かせた記事に対する返事コメントを

果たしてどう書くのか…


皆さんのコメント1件1件が、月曜深夜の小坂井くんを困らせる事は確実です!!
どうか皆さん!!

いつもコメントを投稿していない皆さんも!!

どしどしビシバシ石橋貴明!!

コメント投稿をよろしくお願いいたします!!

ふっふっふ…小坂井くん。

これが、ちりくん神拳究極奥義の
『夢想転生むちゃぶり返し』だ!!
(激爆)


 

第2部 「全米が・・・・・泣いた」
 
ニコチャン大王:『ま〜やっとれ〜せんわ!!ちたまにミサイルぶっ込んでやらな気〜済みゃ〜せんがね!!』

ニコチャン大王の放ったミサイルは、ペンギン村を直撃した!!

則巻千兵衛:『うわっ!!な、なんだ!!目が…目があぁぁぁっ!!』



ミサイルの中身は催涙弾だった…


センベェが…泣いた
 
 

 
第3部 「小坂井パンクス考察」
 
キーンコーンカーンコーン…

キラーカーンコーンキーンコーン
イメージ 1


『きり〜つ!』

『れ〜い!』

『ちゃくせ〜き!』



はい、皆さん揃いましたか?


担任の小坂井先生が、『失くした1/2』を探しにいくということで、本日はお休みです

『え〜〜っ!』

え〜…ゴホン
今日の授業は、
『なぜコメントを書くか?そこに記事があるからだ』でおなじみの
給食のおじさん、ちりくんが代わりに受け持ちます

『ザワザワ…』

(パンパン!)
はい静かに〜!

え〜、それでは授業にはいります

今日の授業は、国語の授業ですね。

内容は、小坂井パンクスのブログは、何故こんなにも人を惹き付けるのか?というものです。

教科書36ページを開いてくださ〜い。

まず、一番最初に目につくのが

小坂井技法その1
はい、萬田くん。
なんと書いていますか?

『巧みなリフレイン』

はい、よく読めました。
そうですね、彼の作品によく見られる技法のひとつがリフレインの芸術です。

教科書を見て下さ〜い。
え〜…例えば
3/2:『やめようか』の、

【〇〇について書こうか、やめようか】

繰り返してますね〜。

他にも、
3/6:『祭りのあとDay』
に、おいても

【飛び出せ、飛び出せ、飛び出せ】

このように繰り返すことによって、非常に躍動感溢れる文章に生まれ変わりますね。

最たるものは、
3/7:『合唱の前に合唱なし』
この作品は珍しいパターンですね。

記事のなかで、タイトルである『合唱の前に合唱なし』を、3回繰り返しています。
おそらく小坂井くんの合唱に対する強い想いを繰り返すことによって、より強調させたかったのでしょうね。

ただ驚くべきは、
その繰り返しが全然嫌味に感じない、ということです。

行間を巧みに操る小坂井くんならではですね。


はい、続けて教科書42ページに移りますよ〜

もう、これは小坂井技法の真骨頂。

イワシたさん、なんと書いていますか?

『擬音語の魔術師、でんなぁ』

…うん?語尾が少し気になりましたが、いいでしょう、よく読めました。

小坂井ブログを語るときには避けては通れない道、
『擬音語』

最近では、3/10:『僕と大塩平八郎の乱』における、

『のわっ!』『ぶひょ!』

が、読者のハートをがっちりキャッチしましたね。

溜めて溜めて…の擬音の典型ですね、あれがホントにクセになる。

逆に、さりげなく擬音を使うパターンとして、昨日の記事、『僕の提案どうでしょう?』の、

『はぅあっ!』

が、挙げられますね。
さりげなく置く。
しかも、『う』を小文字にすることによって、自身の動揺をさりげなく表現する細やかな心配り。

先生がもし女性だったら、『もう抱かれてもいい』と思ってしまいます。
だから我々には、常々ホモ疑惑が持ち上がるのでしょうか?
あちらは知りませんが、先生はノン気です。♀専門です

おっと、話が横道にそれてしまいました。

あまり時間もないようなので、
ここで『小坂井擬音語イリュージョン』の最たるモノをお見せいたしましょう。
教科書をだいぶ戻っていただいて、1/26:『鼻沢の悲劇』を開いてみてください

女子やり投げ選手である鼻沢めぐみ選手の
投擲の瞬間の息吹きを、小坂井くん独特の擬音で表しています。

え〜…それではホケ子さん、読んでみてください。

『ぷ…ぷぷっ』

(  -_・)?どうしました?

『ぷぷっ…ぷぷぷっ…ぶははぁ!!…先生無理です、読めません!!』

…まあ、仕方ありませんね。皆さんにはまだ早かったかもしれません。
では、先生が代読します。


『ぬおおおおおぁぁぁぁ!はぁぁぁぁぬっうぁぁ!!はさっぷ!はさっぷ!ふりっぷなぁぁぁ!!!!!』


…いかがですか?この1投にすべてを賭ける、可憐な体育会系少女のさわやかな息遣いを感じませんか?

…感じませんねおそらくこれを執筆していた時の小坂井くんは、心技体すべてが最高潮に達していたか、その対極で、やることなすことうまくいかない怒りを鼻沢さんの投擲にのせて書き殴ったかのどちらかでしょうね。

先生はこれを見て、この男がYahooを媒体にして書き続けるかぎり、永久にフォローしようと誓いました。

キラーカーンコーンカーンコーン…

アーンドーレポーッキーン
イメージ 2

どうやら時間がきてしまいました。

あ、礼は結構ですよ。

明日からはまた小坂井先生が帰ってきますから、通常どおりの授業になると思います。

では、ここまで。

[ドア]ガラガラッ

…尾木ママ、いかがでしたか俺の授業?

『そうね、ズバリ長すぎるわ』









P.S:
私事で恐縮ですが、
実は当コメント欄のほかでも、一軒暴れさせていただいている所があります。

小坂井くんともお友達登録をしている『mika』さんのブログのコメント欄で

海鮮ドラマ『オホーツクの涙』という連載を
勝手にやらせていただいてます(笑)
『mikaのブログ』
http://m.blogs.yahoo.co.jp/jean_sebergjp/8189510.html
厠についてのお話

時間あれば、是非とも覗いて見て下さいm(__)m

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