日記

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明日の予告 ケータイ投稿記事

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こんばんは。

みんなの小坂井パンクスでございます。

明日は、あの、

料理研究家、小坂井パン子さんの娘さんが初登場!

お楽しみにっ!


ほら、はやく寝なさい!

じゃ、また☆

滑り込みセーフ ケータイ投稿記事

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4月20日、滑り込みセーフ。

温泉でゆっくりしてきました。

と、ご報告したかったのですが、

あ、こーりゃこーりゃこーりゃこーりゃこーりゃこーりゃ。

や、そーりゃそーりゃそーりゃそーりゃそーりゃそーりゃ。


と、1人、大ハッスルして酒をグイグイ飲むお方がおりまして、

空気も読まず、俳句読んでみたり、

突然踊ってみたり、何時の間にか寝て、イビキかいてみたり、


あーいう奴とは、旅行いくもんじゃないですね。


ま、



僕なんですけどね。




二日酔いですけど、何か?



写真は、三重県の名張で。



君達に似合うお土産さ☆

僕が今、1番欲しいもの ケータイ投稿記事

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明日はおでかけ。

温泉とか行きます。

久しぶりに日記らしい書き方にしました。

一泊してきますよ。

また伝えたいコトあれば、

ちゃんと書きます。

今から寝て、9時に起きます。

楽しみがあるってのは、

素晴らしいコトだ。

今日もそうだし、

これから先も。

ちなみに、今、僕が1番欲しいものは、


THE・鬼太郎ハウスでした。


鬼太郎の家が、

僕の部屋にあるなんて。



楽しみがあるってのは、

素晴らしいコトだ。


小坂井パンクスでございました。

ばいばい。

たまご、げっつ ケータイ投稿記事

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日曜日、おつかいでスーパーへ。

日曜日のスーパーマーケッツへ行くコトがなかなかなくて、って平日だってないのだけれども、

まぁ、とにかく「あんたら一体どっから来るの?」と一人一人にマイクを向けてみたくなるくらいの、大混ザッツ。

すり抜けるようにたまご売り場へ移動し、

買い物カゴをぶら下げる奥様方の横で、同じようなポーズをしてみながら手にとってみる、たまご。

一緒や!どれもこれもたまごや!

何を比べているのだ君たちゃぁ。と思いつつも比べる僕。

「ほうほう、こいつが1番新鮮だね、間違いない。僕はね、こう見えても「たまご」を見る目だけはあるのですよ。えぇ。あっれぇ、信じてないね、その目。あっれぇ、あっれぇ、おっかしいなぁ、あっれぇ」などと奥様を刺激しつつ、たまご、げっつ。

3パック、げっつ。

よたよたしながらレジに並ぶも、何やら違和感が振り向きざまにラリアット。身がよじれる。


みんな、マイバック?


え?流行りなの?いつからそんな決まりができたの?

幾万の何故?が頭上を往復するなか、レジ、僕の番。

「いらっしゃいませ」と中の下の笑顔のおばさまに。

「こんばんは、小坂井パンクスでございます。ご覧の通り、私。少々、阿呆でございまして、皆様のように袋を持ち合わせておらず、まぁ、なんつーか、出口のない袋小路にてウロチョロしている状態なんすよね、はい、袋だけにね、はい」と丁寧に説明すると、

おばさま「袋は5円だよ」と事務的な答え。

すかさず僕も特上の笑みを浮かべながら「大丈夫です、袋いりません.、実は僕、手が4本ありますから、えへへ」なんつって拒否。

本気出して、3パック手に持って帰宅。

妹に「どうだ、おれは凄いだろぉ、道行く人達の目は、おれに釘付けだったぞ、ぐははははぁ」

と啖呵をきったところ、一言。

「恥」

との返事。それ一文字。


それから1人で泣いたのは誰にも言わないでおこうと決めた、

4月18日、おはようございます。

こちら名古屋の空は、

知り合って間もない人と「あ、お疲れ様でした」「どうもどうも、お疲れ様でした」「また機会があればお会いしましょう」「そうですねそうですね、またお会いしましょう」「それじゃ、失礼いたします」「はーい、どうもー失礼いたします」つって、

同じ方向に歩き出した時の、あの「あはっあはっ」てな感じの空です。

はっぴーちゅーずでぃ ケータイ投稿記事

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30歳を超えてから、許せないものが減ってきたような気がします。例えば「私、UFOよく見るんです」とか、そういう類の神秘人が苦手だったんですけどね、だって、わかってもらえないじゃん言ったって。
おはようございピーポー。


今朝、西の空にクロワッサンの形をしたUFOを見たのですが、

iPhoneのカメラの起動が遅すぎて、撮影できませんでした。

とか、ほら、言えるようになったよ僕、でお馴染みの、


小坂井パンクスでございます。


世の中物騒になったわねぇ。と、通りすがりのおばさんの声が、

湯船につかって何もない天井を見上げている時に思い起こされた、午前4時ちょうど。

本当にそうなのかな?というちょっとした疑問と同時、お風呂が、ちゃぽんと激しく踊った。

人情味溢れるあったかい街だったけど、そこは昭和の都会、

訳のわからない目のギラギラした男達がいた名古屋。

千円札を靴下に隠しながら遊びに行くなんて、今の子供達はするのだろうか、僕はしてたよ。

前から恐い人が来たら「うわぁ、やべぇ、こいつやべぇ、たのむ、絡んでくるなよ」と思いながらすれ違う瞬間、「おい、待て」の声に、あひゃひゃひゃー、どひゃー、と、あの時の見る目が今を支えてる気がします。

まぁ、でも、今の物騒とは質が違うのかもね。

皆様も、自分の身は自分で守りましょうね。


今度、久しぶりに靴下に2千円くらい忍ばせてみようと思います。

ここへ遊びに来てくれるレジスターのプロの皆様。

靴下からお金を出す30過ぎの男が来たら、

たぶん、それは、僕です。



じゃ、はっぴー、ちゅーずでぃ。

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