日記
時の流れ
光陰矢のごとく、歳月人を待たず。 小生もすでに66歳半ばになり困惑している。 毎日を有意義に過ごそうと焦りながらも楽しみたいと思っている。 残映春秋、残月夢幻。 まさに小生の人生かもしれない。 少しは人生良いとき、華やかなときもあったかもしれないが それは一瞬であった。 残された月日はあるが、誰しも不安を感じる日々であろう。 年を取ると頑固になる。一方通行のことも多く反省もしている。 万物は逆旅にいるかのようだがどうだろう。 月日は百代の過客となりうるか。 行きかう今の人たちも誰でどこからどこに行くかわからない今日この頃。
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