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終戦記念日の8月15日。
この日、安倍晋三内閣総理大臣はとうとう靖国神社に参拝しなかった。政治問題にされるという理由で、未だ参拝の意志を明確にしない。遂に明確になった。彼の総理大臣としての姿勢は到底「闘う」ものではない。少なくともこの点に関しては、小泉純一郎、高市早苗、石原慎太郎らを日本国の代表者として高く評価したい。
そして、手薬煉引いて待ち構えていたであろう朝鮮、中国、朝日新聞社系列は予定していた反応を示せなかった。
最早、安倍総理には期待しない。彼自身の能力は別として、日本国を代表する器ではないと判断せざるを得ない。今の国政にこの命を預けることは出来ない。
この問題は政治家だけに限らない。一般的な日本国民の態度にも問題が多い。
自ら国家を盛り立てずして、いざ困ったことがあれば無知などの自己責任は棚に上げてあれこれと国家に頼りすぎている。義務や礼儀を忘れて権利や利益ばかり主張する。こんな民主主義があるだろうか。いつの間にこんな人間が増殖してしまったのだろう?
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安倍首相には最早期待できないと見限る人が増加中ですね。
私はかなり前に見限りましたが、最近になって一気に急増しているようです。
安倍さんは歴代首相の中でも屈指の支那ポチだと思います。
2007/9/5(水) 午前 1:12