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2015年5月20日に最初の患者が発覚してからもうすぐ一か月。韓国では中東呼吸器症候群の感染拡大が続いている どういう訳か韓国だけ。バハレンから帰国した最初の韓国人感染者の岐路の周辺も、不心得者の感染者が押しかけた香港近辺も問題ないし、普通に交流している筈の日本も無事 しかもこの病気が特定されたのは3年も前のアラブ地域。致死率40%とはいえ感染力が弱く、風土病のような位置付けだった筈 韓国の感染拡大は、未だ謎だらけ ・3年の時間差。その間は、渡航禁止なども無い
・韓国に限られた感染、ただし朝鮮国は不明 ・高い感染力、そして主要因は院内感染 ・症状の微妙な違い。韓国人は発症する前に動き回っている これらの理由から、似て非なる新種のコロナウィルスによる感染症とすべきかもしれない 呼吸器症候群(respiratory syndrome)は共通だけど、場所は中東(MiddleEast)でなく韓(SouthKorea) つまり「SKRS」あるいは「KRS」とでも命名すべし |
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http://hosyusokuhou.jp/archives/44419754.html
日帝時代肺結核災難で‘メルス悪夢’思い出させる
1936年、朝鮮総督府は40万人の肺結核患者がおり、毎年4万人がこの病気で死ぬと推算した。
出した予防対策は公共の場所でタンを唾吐く痰壺を備えつけて患者らを隔離するように指示する程度に留まった。
2015/6/17(水) 午後 8:17 [ IB ]
↑のような恨み節(ファビョ)もあるようだけど、当時の「労咳」は予防も治療も難しく、患者数からしても異常
http://www.segye.com/content/html/2015/06/11/20150611003804.html
結局、南韓につける薬は無いということですね
2015/6/17(水) 午後 8:30 [ IB ]