|
http://news.infoseek.co.jp/article/20160112_yol_oyt1t50005/ 国会議員「育休」、若手支持も谷垣氏は疑問呈す 読売新聞 / 2016年1月12日 7時34分 産休・育休 自民党 国会議員 政治家 谷垣禎一 自民党の宮崎謙介衆院議員(34)(京都3区、当選2回)らが呼びかけている国会議員の育児休業制度の創設に、党内から賛否両論が出ている。 労働者の権利を守る意味合いのある育休制度が、国会議員になじむかどうか疑問視する声があるためだ。 衆参両院の規則には、出産などによる長期欠席に関する規定があるが、育児は明記されていない。宮崎氏は、妻で同党の金子恵美衆院議員(37)(新潟4区、当選2回)が2月に予定する出産の後、約1か月間、本会議の度に欠席届を提出して事実上の育休を取る意向だ。 宮崎氏は両院規則の改正などにより国会議員の育休を制度化したい考えで、6日、当選同期の若手約10人で勉強会を発足させた。会合では「男性議員が率先して育休を取ることで、社会の男性の育児参加が広がる」と、宮崎氏を支持する声が相次いだ。 これに対し、谷垣幹事長は8日の記者会見で、男性による育児の重要性を指摘した上で、「自営業者に育休制度はなく、本人の判断で休業できる。議員も同じだ。サラリーマンとは違う」と述べ、制度創設には疑問を呈した。 さて、谷垣氏は本気で男性議員の育児休業を否定したのだろうか。 育児休暇の制度を否定したのは事実である。但しこの発言は、明らかに自営業者のための制度は不要という程度のもの。確かに議員は公務員でなく、副業も許されるという。 どちらにしても、言葉が足りなかった 反対なら「子守りを雇ってでも、政治に専念しろ!」 賛成なら「逆風も覚悟の上なら育児休業を歓迎する」 と! ちなみに、育児休暇は間違いとのこと。やはり育児は一時も暇にならぬ重労働のようで
|
全体表示
[ リスト ]






国民の代表の国会議員が労働者に成り下がっていますね。
自民党は大丈夫か?と不安材料の一つがまた増えました。
ナイスクリックです。
2016/1/16(土) 午後 8:24 [ nadarechan1113 ]
何ということか!
よりによって夫の宮崎謙介が男漁りが生きがいなさげまん女のハニートラップに引っかかるとは
更に男の方にも女好きの前科があったとか
2016/2/15(月) 午前 4:19 [ IB ]