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地元の新聞に不快な記事があったので、ここに晒す https://www.kochinews.co.jp/article/152881/ 【北岡真澄、56歳、作業員、南国市】【坂本キヌ子、74歳、主婦、佐川町】【和田正根、66歳、高知市】さて、この3名は実在するのだろうかたった4文字を信仰するだけで幸福な生き物 1.憲法を変えないで 【坂本キヌ子、74歳、主婦、佐川町】 今、安倍首相は憲法9条へ自衛隊を明記して戦争を行うための憲法に変えようとしています。日本が72年間戦争で血を流すことがなかったのは、この平和の憲法が戦争をくい止めてきたのです。 ところが今、北朝鮮の雲行きが怪しいとの理由で、どんどん米軍と一体となった自衛隊を増強させ、戦争をする準備をすすめています。そのために国民のくらし、医療、福祉等の予算は削られ、庶民は毎日の生活に四苦八苦している状況です。何としても命を奪われる戦争への道はくい止めねばなりません。そのために今、全国で戦争反対の「3000万署名」が始まっています。 かつてヒロシマ・ナガサキアピール署名が国民の過半数を達成した経験があります。あの時は、地域を一戸一戸うめつくしていくローラー作戦でとりくみました。今回も地域に拠点を置き、一斉に地域ぐるみでやらなくてはなりません。 安倍さんは、次の国会へ憲法改定案を出し、国会で通し最後は国民投票の過半数をとる方向です。今は憲法変えないでの声は多くありますので、その人たちが署名に立ち上がっていただくと憲法改定はくい止められます。早急に、「安倍9条改憲NO!3000万署名」達成へ向けて行動の輪を広げようではありませんか。 朝鮮人が求めるのは、日本より偉いことだけ。
謝罪といっても、「本当の王さま」に対してだけ。 従軍慰安婦も、強制連行も、適当に利用するだけ。それも日本国籍の反逆者の思い付きで。 2.難しい日韓問題 【和田正根、66歳、高知市】 近くて遠い日韓関係。今また、慰安婦問題が再浮上しました(もう何度目になるのか)。 メディアからの情報によれば韓国側は、2年前のこの問題に関する同意は直接の当事者である慰安婦の立場に立っていないので、何らかの再考慮が必要という立場(その考慮の内容は真摯(しんし)な日本政府の謝罪というものでしょう)。 それに対して日本側は、既にこれまで何度も謝罪もしてきました。前回の合意で決着し、これに関しては両政府による正式合意であって、合意過程に過誤があり見直すということは、外交上もあり得ないという立場であろうかと思います。 この問題の基本は慰安婦に対しての謝罪というものだと思いますが、果たしてこれまでの日本側の謝罪は心からのものでなかったのか否か? 戦争時の慰安婦の存在は多分日本軍に限られた問題ではなく、ある意味必要悪的存在であるような気もします。 韓国側がこの問題を含めて、日韓の歴史問題を政治的観点からある意味利用してきた点も否めないと思います。さらに今回の対応も唐突である、との感も否めないと思います。 国家間(国民)の自尊心も絡む問題だと思いますが、日本政府(国民)も本当の謝罪とはいかなるものなのか、再考してみればどうか。それはより良い将来の日韓関係の観点からも、必要があるのではないでしょうか。 4.賠償金出さず謝罪を 【北岡真澄、56歳、作業員、南国市】 韓国が2015年の日韓政府間合意の約束を破り、慰安婦問題を蒸し返している。「日本の謝罪必要」というのだ。日本の心からの謝罪で被害者たちが許すことができた時が、本当の解決だと言う。 しかし、元慰安婦の一人は某日本の新聞社のインタビューに「私たちの代で解決してくれた」と回答している。解決したと認識しているのだ。当時の国際社会も、日韓合意を祝福している。 心からの謝罪とは何か? 心を何をもって知ることができるのか? 日本がどんなに心を尽くしても、韓国は難癖を付けるかもしれない。だったら、とっとと謝った方が良い。 そして拠出した10億円を返してもらい、その10億円は日本の福祉に使った方が何倍もマシだ。韓国は心からの謝罪を求めていて、賠償金等を求めているという報道は聞かない。 慰安婦問題を出してこられたら謝罪。賠償金、解決金等は出さずに謝罪。韓国が求めていることだから。 |
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