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キャッツキルアケダクト the Catskill Mountains 導水路(Aqueduct) |

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こんにちは、ゲストさん
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キャッツキルアケダクト the Catskill Mountains 導水路(Aqueduct) |
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最近気になった言葉、そのうち思い出したいこと、他人に知られて問題ないもの |
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こういう風に、日本で何かあるたびに否定ばかりするものに用心してください そもそも男子直系は、中国の思想。日本人はそうでなかった。 現在、日本の最初の歴史書『日本書紀』を批判的に読むのが、歴史学会で盛んに! ●<天皇の根拠を血筋にした&政治イデオロギーを捏造した>のは、<持統女帝から> ●代表的なのは、『天智と持統』遠山美津男著講談社現代新書2077●また、保守系月刊誌『新潮45+』でも、別の人が、この数か月連載中! ●人工物なので<無くなっても>日本人は困らない。昭和天皇の「人間宣言」が重要 ●安倍晋三・自民党憲法は、この<天皇を道具にして>国民を縛る そもそも、<現在の天皇家>は、 <応神天皇からしか>継続していない。 だから、2000年継続は、『日本書紀』のでっち上げです。 事実ではない! ソウルと北京市、一部のネトウヨ、日本国内の報道機関に存在する不気味な思考を私はこう名づける
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「シーベルト」「放射性物質」「政府基準のxx倍」「人体に直接影響しない」..... こんなに面倒な表現では、核物理学者も混乱してしまうでしょう。マスコミや権力者こそが、放射線より確実に怖い風評被害を齎しているのが現状である。これではウォッカで騙されたソ連人と同じになってしまう この場を借りて、物理学の基本から放射線や被曝の規模をおさらいまず、この世界の状態を表現するSI基本単位として質量(Kg),長さ(m),時間(秒),電流(アンペア),温度(K),光度(カンデラ)がある。更に単位の無い個数(molなど)もある。ちなみに放射線に関して電流、温度、光度は用いられない真っ先に話題にされている単位シーベルト(Sv)だが、これは何種類もある粒子や電磁波が人体に及ぼす影響を一纏めにしたかなりいい加減な数量に過ぎない http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88 Svの元になっている単位はグレイ(Gy)、1Kgの物質に1Jの放射エネルギーが吸収されたときの吸収線量と定義されている。SI基本単位で表すと m^2s^(-2)、即ち速度の2乗に相当する 大まかに説明すると、γ線と電子線に関しては1Sv=1Gy、中性子線はおよそ1Sv=0.2Gy、α線は1Sv=0.05Gyとなっている。シーベルトの単位も速度の2乗なのだが、これ自体の蓄積はありえないし、毒性(無単位)とも異なる謎の単位である。敢えて言えば、一定時間被曝した体重のある人間に晒されたエネルギー量である 次に、発生する放射線量の単位。こちらはベクレル(Bq)という単位がある。1秒間に1個の原子核が崩壊することを1Bqと定義している、SI単位では周波数と同じ s^(-1)である ところが、原子核の自然崩壊に際しては何種類もの放射線が出現し、それぞれエネルギーが異なる。そのため、一般的にはJ/s=Kg*m*s(-3)と表現され、これを元にGyが求められるのだが、これが非常に難しい 例えば、放射性ヨウ素131が1gあるとする。この元素はβ崩壊を起こして電子線とγ線を放出する。ちなみに質量は130.90であり、1g辺りの原子数はおよそ46該(10の20乗)個。半減期(約8日)から計算すると、1秒間に崩壊する元素の数はある程度判る。「ある程度」というのは、判っているのは原子核が崩壊する確率だけで、その元素がいつから存在し、いつ崩壊するのか全く判らないからである 例えば、半減期が丁度1秒の核種があれば、崩壊確率は 秒間0.5となる。つまり放射性同位体の数量と崩壊確率が判っていればベクレルは容易に計算できる。半減期が一般的なデータとして公開されているが、どういう訳か原子核が1秒間に崩壊する確率は殆ど知らされていない http://cnic.jp/modules/radioactivity/index.php/11.html
計算によれば、ヨウ素131の生体に対する影響は電子線のみで、10000ベクレルを経口摂取した時の甲状腺被曝量は220マイクロシーベルトになる。ガンマ線による被曝は全身に及ぶが、計測不能なほど小さいので無視できる 外部被曝の場合、1mの距離から100万ベクレルのγ線放射線源を1日置くと1.4マイクロシーベルトの被曝となる計算結果が出ているが、この先は独自の検証が必要 |
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